
23卒 夏インターン
企業説明があった後、1グループ6人ほどずつに分かれ、自己紹介・インターンシップに参加した理由・自分の長所を発表。班の中で代表を1名決め、代表が採用担当のかたの前で発表。1位を決める投票を行った。その後、超早期選考、早期選考の説明を行った。最後に質疑応答をして終わった。
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株式会社シンミドウ
シンミドウのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。シンミドウのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | グループのブランディングをしてください/ビジネスゲーム |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 本社 |
| 参加人数 | 学生30人 / 社員8人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
シンミドウのインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている2,433件のコンサル・シンクタンク業界の企業の平均に比べて14.5%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

企業説明があった後、1グループ6人ほどずつに分かれ、自己紹介・インターンシップに参加した理由・自分の長所を発表。班の中で代表を1名決め、代表が採用担当のかたの前で発表。1位を決める投票を行った。その後、超早期選考、早期選考の説明を行った。最後に質疑応答をして終わった。
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順番としては、グループ分けがされた後にグループ内で自己紹介を行った。そして、現役のコンサルタントの方から会社や働き方の説明がされ、残りの時間でチームブランディングに関してのグループワークを行った。なお、このグループワークは宿題となり、1日目と2日目の間に完成させなければならなかった。1日目と2日目は2週間程度空きがあった。1日目に行ったグループワークの発表をし、順位が発表される。その順位が高いほど、次に行うビジネスゲームで有利な条件で始めることができる。ビジネスゲームを終えた後は、優勝チームや審査員賞などが発表される。
続きを読む参加前、はっきりと志望企業や志望業界は決まっていなかった。 なんとなくIT業界やドラッグストアには興味があった。多くの人の生活を支えているという実感を得やすいと考えていたためだ。人材コンサルタント系にはあまり興味がなかった。しかし今回この企業のインターンシップを受けて、人材コンサルタント系も、多くの人のターニングポイントに関わり、支えるのだと感じ、候補の一つになった。
続きを読むイメージの変化は特になし。この企業は1つだけではなく、いろんな業種に関われることため、たくさん学ぶ必要がある分、いろんな人にたくさん関わることができ、自分自身が成長できる。チームワークも重視しており、互いが互いを助けあっている。経営方針も染みわたっており、一つの方向に向いて力を合わせることができる。自分自身、仕事をしていくうえでよりいろんな種類のものに携わりたいと感じていることに気が付けたため、この視点からも企業を探していこうと思う。
続きを読む規模感問わず、様々な業界における市場価値を高めることができる企業を見ていた。志望動機としては、過去の経験から新しいことに挑戦して新しいことができるようになる、いわば成長することに嬉しさや達成感を感じるため、ということが動機である。したがって社会人になっても成長を続けたいということから、市場価値を高められる企業を志望していた。
続きを読む小さい企業であるほど、今企業にいる人との相性が大切だなと感じた。この企業の社員さんとの相性があまり良くなかったため、ベンチャー企業であるほど積極的に選考に参加して、実際に働いている社員の方と顔を合わせて話していかなければならないと感じた。実際その後は、ベンチャー企業であっても積極的にエントリーをして、選考に進むようにした。
続きを読む意外と進行役もできるということ。フォロー役しかできないと思い込んでいたが、やろうと思えばできた。あとは練習をして上手に話をふれるようにすれば、もっと良くなると思う。 どのような流れで、どのように話すのか参考になった。 この企業は、困難に立ち向った経験や、挫折した経験を重視していると知ることができたこと。今のうちからこのような経験をしようと思った。
続きを読むグループ内での進行を行ったこと。普段は進行役に任せて、話が滞らないようにフォローしているため、自分が進行役を担うことは慣れていなかった。グループワークはZoomのブレイクアウトルームを用いて行った。幸いにも決められた時間内に全員の発表と代表決めをできたが、メインルームに戻るまで時間が余ってしまい、沈黙を生まないように話を振ることが難しかった。要練習。
続きを読む企業説明の合間にもこちらに問いかけてくる場面がいくつかあり、チャットでのやり取りが多かった。直接音声でやり取りをしたのは、グループ代表以外は最後の質疑応答のみ。
続きを読む参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
具体的な大学は不明だが、MARCH以下の学生が多いと思われる。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 50人
参加学生の大学 :
同志社大学 など 学歴をいう機会があまりなかったため、傾向は不明インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | 株式会社シンミドウ |
|---|---|
| フリガナ | シンミドウ |
| 設立日 | 2008年1月 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 従業員数 | 10人 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 笹田知弘 |
| 本社所在地 | 〒330-0854 埼玉県さいたま市大宮区桜木町4丁目244番地1都築ビル |
| 電話番号 | 048-657-4343 |
| URL | https://sinmido.com/ |
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