- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 自分自身の知識や経験がそのまま価値になるコンサルティングという業種に興味があり、各社の性格を比較するために、可能な限り多くのインターンに応募した。参加した理由としては受かったためというだけであり、基準等は特にない。続きを読む(全107文字)
【挫折からの成長】【23卒】シンミドウの夏インターン体験記(文系/人材創出プロジェクト)No.16620(追手門学院大学/女性)(2021/7/21公開)
株式会社シンミドウのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2023卒 シンミドウのレポート
公開日:2021年7月21日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年7月 上旬
- コース
-
- 人材創出プロジェクト
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
地域創生事業を行っていると知り、詳しく企業のことを知りたいと思い参加しました。また、1dayオンラインインターンシップでは、大体一方的に企業のことを説明されて終わりなのですが、プログラムを見てみると、このインターンシップにはグループワークもあり、より企業の雰囲気が分かると思い参加を決めました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
このインターンシップには選考はありませんでした。次の2dayインターンシップではエントリーシートの提出が必要になりますが、あくまでも個人の成長具合を見るためのものであり、選考ではないとおっしゃっていました。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2021年06月 下旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 50人
- 参加学生の大学
- 同志社大学 など 学歴をいう機会があまりなかったため、傾向は不明
- 参加学生の特徴
- 地域創生事業に関心を抱いている学生が多かった。 なかなか意見を言えない学生もおれば、しっかりと話をまとめて発表できる人もいた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 2人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
自己紹介のグループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
企業説明があった後、1グループ6人ほどずつに分かれ、自己紹介・インターンシップに参加した理由・自分の長所を発表。班の中で代表を1名決め、代表が採用担当のかたの前で発表。1位を決める投票を行った。その後、超早期選考、早期選考の説明を行った。最後に質疑応答をして終わった。
このインターンで学べた業務内容
長所は過去をアルバムのように振り返ることで知れること。
挫折や困難に立ち向かう経験の重要性。
テーマ・課題
過去を振り返り、今の自分を磨く、コンサル体験
1日目にやったこと
企業説明があった後、1グループ6人ほどずつに分かれ、自己紹介・インターンシップに参加した理由・自分の長所を発表。班の中で代表を1名決め、代表が採用担当のかたの前で発表。1位を決める投票を行った。その後、超早期選考、早期選考の説明を行った。最後に質疑応答をして終わった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
採用担当
優勝特典
投票で1番になった人には特別面談があった
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
企業説明の合間にもこちらに問いかけてくる場面がいくつかあり、チャットでのやり取りが多かった。直接音声でやり取りをしたのは、グループ代表以外は最後の質疑応答のみ。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループ内での進行を行ったこと。普段は進行役に任せて、話が滞らないようにフォローしているため、自分が進行役を担うことは慣れていなかった。グループワークはZoomのブレイクアウトルームを用いて行った。幸いにも決められた時間内に全員の発表と代表決めをできたが、メインルームに戻るまで時間が余ってしまい、沈黙を生まないように話を振ることが難しかった。要練習。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
自己紹介をしあった。私のグループでは、はじめ少しだけ沈黙があった後は、自分から発表し、沈黙が少なかった。話も簡潔に、かつ具体的にまとめて話せていた。1分間話すという条件があったのだが、短すぎず、長すぎず、時間調整が上手だった。
インターンシップで学んだこと
意外と進行役もできるということ。フォロー役しかできないと思い込んでいたが、やろうと思えばできた。あとは練習をして上手に話をふれるようにすれば、もっと良くなると思う。
どのような流れで、どのように話すのか参考になった。
この企業は、困難に立ち向った経験や、挫折した経験を重視していると知ることができたこと。今のうちからこのような経験をしようと思った。
参加前に準備しておくべきだったこと
自分をある程度知っておくこと。自分は何をしていて、何を目的に参加したのか。これらをはっきりさせておくだけでも、スムーズに話すことができ、1位を取りやすいのではないだろうか。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
なんとなく今回説明くれた2人の雰囲気は分かり、企業が大切にしていることも分かった。しかし、この企業の実務的な者に触れる機会はなかったため、働くとして自分がどのようなことを行うのかまでは分からなかった。今後、2dayインターンシップなどが予定されており、その中で知ることができると思われる。今回のインターンシップは、あくまでもこれから予定されている流れの中の序章部分である。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
私にはまだ挫折した経験がないから。この企業では、学生時代に経験しておいてほしいこととして、困難に立ち向かう経験や挫折した経験を挙げていた。今の間にこれらを経験し、困難にぶつかったとき、自分がどう思い、どのような対処を行うのかを知っておくことで、仕事をしたとき、自信を持って働くことができると言っていた。選考ではこれらの経験を尋ねると思われる。今の経験がない私では内定はもらえないだろう。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
挑戦する環境が整っていると感じたため。全員が一度は困難に立ち向かった経験や挫折した経験をしており、これらの重要性を把握している。仕事ではいろいろなことに携わることができ、失敗も積極的にしていくと言っていた。挑戦には失敗がつきものであり、失敗が許容される環境でなければ、挑戦など到底できない。ここは多くの従業員が失敗を繰り返して成長しており、自分もまたここでなら成長できると感じた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
このインターンシップが選考に繋がっているため。この企業ではインターンシップや選考を1つの物語として捉えている。今回のインターンシップは序章部分であり、最後には選考に繋がっている。早く選考を受けるにはこのインターンシップへの参加が必要だ。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
今回のインターンシップの後には、超早期コース、早期コースで期間が異なるものの、さらなるインターンシップが予定されている。これは対面で行うため、社員の方と話せる機会も多いだろう。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
参加前、はっきりと志望企業や志望業界は決まっていなかった。
なんとなくIT業界やドラッグストアには興味があった。多くの人の生活を支えているという実感を得やすいと考えていたためだ。人材コンサルタント系にはあまり興味がなかった。しかし今回この企業のインターンシップを受けて、人材コンサルタント系も、多くの人のターニングポイントに関わり、支えるのだと感じ、候補の一つになった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
イメージの変化は特になし。この企業は1つだけではなく、いろんな業種に関われることため、たくさん学ぶ必要がある分、いろんな人にたくさん関わることができ、自分自身が成長できる。チームワークも重視しており、互いが互いを助けあっている。経営方針も染みわたっており、一つの方向に向いて力を合わせることができる。自分自身、仕事をしていくうえでよりいろんな種類のものに携わりたいと感じていることに気が付けたため、この視点からも企業を探していこうと思う。
| 前の記事 | 次の記事 |
|---|---|
| - | 2023卒 シンミドウのインターン体験記(No.30316) |
株式会社シンミドウのインターン体験記
コンサル・シンクタンク (コンサルティング)の他のインターン体験記を見る
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. コンサルタントという仕事に漠然とした興味を持っていた中で、説明会に参加することで現地選考の切符がもらえるという話を聞き、これは良い機会だと思って応募を決めました。正直なところ、最初はコンサルティング業界全体を知りたいという気持ちが強く、船井総研に絞っていたわけでは...続きを読む(全210文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
興味を持ったきっかけは、上流工程だけでなく実装まで関われる総合系コンサルティングファームとして知られており、自分の就活の軸や価値観とマッチしていると考えたからです。
インターンを選んだ基準は、ESだけでテストがいらずに参加できた点です。インターンを通じて、自分の...続きを読む(全156文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. en-courageを通じてエントリーした結果、選考を通過し、1dayインターンシップに参加できる機会を得ました。短期間で実際の業務に触れられる点に魅力を感じたことに加え、大学の先輩に行くことをお薦めされたので選びました続きを読む(全110文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 普段の研究や個人開発では「動くものを作る(実装)」ことには慣れていたが、大規模システムにおける「保守性」や「可用性」を担保するアーキテクチャ設計の経験が不足していると感じていたからである。アクセンチュアはエンタープライズ領域で最先端の技術を導入しており、その環境下...続きを読む(全200文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. もともとコンサルティング業界とシンクタンク業界に興味があり、サマーインターンでは様々な企業に参加したいと考え応募した。特に、AIの需要が高まる中で、AIに力を入れていることが最も参加に踏み込んだ理由です。続きを読む(全102文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. マーケティングの上流から運用までを一気通貫で経験できる環境に興味があり、データ活用とクリエイティブを掛け合わせる電通デジタルの強みに魅力を感じて応募した。また、生活者データの分析、顧客体験設計、デジタル戦略立案を短期間で体験できると聞き、代理店よりもコンサル寄りの...続きを読む(全190文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 多角的な事業課題に触れられる総合ファームに関心があった。他社と比較し、協業を重んじる社風と報酬面の高さに魅力を感じ、PwCコンサルティング合同会社に応募した。また、コーチングなどの制度があることも魅力の一つだった。続きを読む(全107文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. コンサルティング業界に興味があり、合同説明会にて興味を持って参加を決めた。関西で就職したいと思っており大阪で働ける可能性が高いのも魅力的であった。コンサル業界は基本選考ある会社が多かったのだが選考なく参加できたのもよかった。続きを読む(全112文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
インターン選考要素のある、会社説明会においてなされた企業の事業説明、UX(ユーザーエクスペリエンス)設計について関心を持ったため。
また、選考課題の実施で手応えを感じ、これを仕事にして生きていけるなんて最高じゃないか、と思った続きを読む(全114文字)
シンミドウの 会社情報
| 会社名 | 株式会社シンミドウ |
|---|---|
| フリガナ | シンミドウ |
| 設立日 | 2008年1月 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 従業員数 | 10人 |
| 売上高 | 1億5000万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 笹田知弘 |
| 本社所在地 | 〒330-0854 埼玉県さいたま市大宮区桜木町4丁目244番地1都築ビル |
| 電話番号 | 048-657-4343 |
| URL | https://sinmido.com/ |
シンミドウの 選考対策
- マッチ度(就職難易度・採用大学)
-
企業研究
- 口コミ・評価
