
23卒 夏インターン
会社説明をした後、チームで機器選定から設計のワークを行う。1日目で設計の大枠までいった。社員はアドバイス係兼顧客役で聞きたいことがあれば適宜聞いていく。間違えていても聞かれない限り指摘はしない。1日目に続き設計の詳細を考える。発表は模造紙を用いるので昼前後から模造紙の作成も並行して行う。発表ををして質疑応答、解説、座談会をして解散という流れ。質疑応答は部長層ということもあり厳しいしてきをもらった。
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千代田テクノエース株式会社
千代田テクノエース株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。千代田テクノエース株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 粉末試料の反応から乾燥までの設計 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 神奈川本社 |
| 参加人数 | 学生8人 / 社員3人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 100%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
千代田テクノエースのインターンシップは、66.7%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている25,709件のサービス業界の企業の平均に比べて3.7%高いです。100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、サービス業界の企業の平均に比べて23%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

会社説明をした後、チームで機器選定から設計のワークを行う。1日目で設計の大枠までいった。社員はアドバイス係兼顧客役で聞きたいことがあれば適宜聞いていく。間違えていても聞かれない限り指摘はしない。1日目に続き設計の詳細を考える。発表は模造紙を用いるので昼前後から模造紙の作成も並行して行う。発表ををして質疑応答、解説、座談会をして解散という流れ。質疑応答は部長層ということもあり厳しいしてきをもらった。
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会社の概要の説明、新入社員との座談。折り紙で自分の好きなものを折って、それについて受けた質問に答える、説明する。自分がどんな軸で就活をするかについて社員と話す場面もあった。
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プラントエンジニアリングに関する説明や千代田テクノエースの会社概要の説明などを受けました。その後、座学のプラントエンジニアリングに必要な簡単な座学の研修体験をしました。
続きを読むもともと社名も知らない会社でなんとなく参加した部分はあったが、社員の人当たりの良さや、相談にも親身になんでも乗ってくれた。ワークを通してプラントエンジニアリング業界の業務の面白さを知ることができたから。ただ始業時間が早いのでそれはマイナス要因ではあった。
続きを読む新入社員の方とお話して、その方が自分がこれからどんな仕事をしていくのかわかっていないのに入社したという様子であったことが残念に思えたこと。自分自身もどんな仕事をするのかわからないのに働くのはちょっと抵抗がある。プラントの施工をする仕事だとしたら、以前参加したインターンでわかった、かなりハードな仕事なんじゃないかと勘ぐってしまった。
続きを読む上記の通り、その後のイベントに参加していれば早期選考に招待されるから。また扱う商品が特徴的なのでインターンに参加できると志望動機や他社との差別化もしやすいと思う。
続きを読むプラントエンジニアリング業界とSIer業界を見ていた。その理由として、勤務地がある程度固定で関東であること。給与的にも自分の求めるラインを超えていること。技術に携わりたいのと専攻を活かしたかったのでどちらかというとプラントエンジニアリング業界が志望業界だった。そのなかで海外転勤は避けたかったので国内をメインで行っている会社を志望していた。
続きを読む業界としてはプラントエンジニアリング業界にさらに行きたいと感じた。その一方で子会社であり給与的には少し物足りなさがあったので第1志望にはならないな、と感じた。志望業界の変化はなく、インターンを通じてモチベーションは上がったように思う。横浜を拠点にしたのであればこの会社は穴場でありおすすめできると思う。
続きを読む大学で学んでいる化学工学の知見を活かせる、プラントエンジ業界、あるいはメーカーの生産技術職に興味を持っていた。メーカーの中でも化学、金属、製薬、食品などに興味があったが、特に深くは業界研究などはしていない。インターンでは化学メーカーに多く応募したが、選考のなかったプラントエンジ業界の会社に行くことが多かった。
続きを読む今回は特に影響は受けなかった。前回参加したインターンで、プラントエンジ業界は大変そうだと感じたので、その時点でかなり志望度は下がっていた。このインターンでこの会社の仕事内容について深く知ることができなかったことが、決定的に志望度をあげないことになってしまった。志望度が上がる理由がなければ、もうこの業界に興味を持つことがなくなった。
続きを読むもともとは食品や化学業界などのメーカーに興味を持っていました。同級生の大半が今までの研究を活かし、メーカーに就職するので自分もそうするべきだと考えていました。 しかし、メーカーは自社で工場を作らず、外部のプラントエンジニアリング会社に委託して工場を作る会社もあることを知り、プラントエンジニアリング業界にも少し興味を持つようになりました。
続きを読むメーカーよりもプラントエンジニアリング会社で働きたいと考えるようになりました。 工場の基本設計から詳細設計、試運転まで一貫して担当し、プラントを作り上げるということに面白味を感じたからです。 商品という小さなものを作るよりも、その商品を生み出す基であるプラントを製造した方がやりがいが大きいと思いました。
続きを読むエンジニアリングにおける設計の考え。クライアントの要望や扱うものを踏まえて考える必要がある点は、面白みがあるなと感じた。ワーク中も実際の資料を見せてくれたりと設計のイメージが持ちやすかった。自分が大学で学んだ化学工業の知識を活用できる場であるとも感じた。
続きを読む折り紙を折ったときは何のためにこんなことをしているのかがわからなかったが、自分の考えをわかりやすく伝えることは就活では重要だったと思うので、そんな練習ができてよかった。仕事内容については、新入社員の方もあまりわかっている様子ではなく、あまり知ることはできなかった。
続きを読むプラントエンジニアリング業界に関する基礎知識をつけることができました。 そして、どのような分野の勉強を入社してから行うか分かったので、その分野の勉強が得意であるということをアピールすれば選考で有利になるのではないかと思いました。 また、会社によって得意分野のプラントの種類が変わってくるということを知り、勉強になりました。
続きを読むあまり主体的に動く人間がおらず無駄な時間が多く、最後はだいぶ時間がおしてしまっていた。また発表後の質疑応答はプロの視点から質問がくるものの、正直学生からはわからないようなことを聞かれるので、答えようがなく気まずい雰囲気が流れていた。ただ面倒を見てくれた社員はほめてくれはした。
続きを読む扱うものが薬品や有機粉末であるため安全性をしっかり担保する必要があるため通常の設計ではだめというのが印象的。社員は基本的に親しみやすく、なんでも聞くことができた。
続きを読む参加人数 : 10人
参加学生の大学 :
比較的学歴の高い学生が集まっていたと思います。大学院生もいました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 6人
参加学生の大学 :
地方の大学生3人組(同級生のようだった)がいた。MARCH以上の学生はいなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 8人
参加学生の大学 :
ほぼ全員が修士で学歴は様々。地方国立や中堅私大の理系だった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | 千代田テクノエース株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | チヨダテクノエース |
| 設立日 | 1986年10月 |
| 資本金 | 3億円 |
| 従業員数 | 146人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 伊藤卓 |
| 本社所在地 | 〒221-0022 神奈川県横浜市神奈川区守屋町3丁目13番地 |
| 電話番号 | 045-441-9600 |
| URL | https://www.cta.chiyoda.co.jp/ |
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