
株式会社パパス
- Q. 面接で話した志望動機を教えて下さい。
- A. 私がパパスを志望する理由は、六本木にあります国立新美術館で現在開催されている「ファッション・イン・ジャパン」で御社のアイテム・VMDを拝見しとても魅力的に感じたからです。「パパス」はデザイナーの荒牧太郎氏が、「メイドインニッポン」をテーマとし、”ものづくり”に力を入れたメンズファッションブランドですが、テイストはアメリカンなアイテムが多くVMDも古き良き時代のアメリカンテイストで個人的にすごく好みです。私は小さい頃から父と母に80〜90年代の洋画を沢山見させられてきて、今ももちろんすごく好きなので日本にいて少しレトロなアメリカンテイストのお洋服屋さんで働きたいと思っておりました。また、日本意識も勿論あって、手染め捺染などこだわり抜いたアイテムに心躍らされました。