- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
案内を頂いた日にちょうど日程が合っていた
案内に前回とは違う部署かつ、より高度な業務体験ワークを行うと書いてあり、大学職員を本格的に目指す上でさらに業務内容のイメージを自分の中で具体化させたいと考えたため
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【未来を切り拓く学び舎】【23卒】学校法人立教学院の夏インターン体験記(文系/仕事体験セミナー)No.30257(非公開/非公開)(2022/10/19公開)
学校法人立教学院のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 学校法人立教学院のレポート
公開日:2022年10月19日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年9月 上旬
- コース
-
- 仕事体験セミナー
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
先行き不透明な時代であっても生き残っていくであろう「大学職員」に興味を持っていた。しかし、大学のインターンシップは数少なく、2日以上で対面で行うインターンシップの存在は一握りであり貴重だった。そのため、本インターンシップの参加をすることで、大学理解を進めるだけでなく、選考で有利になることを狙って参加した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
大学職員に興味を持ったきっかけ、やりたいこと、インターンシップで得たいことの3項目について、一貫性を持って書くように職業理解を徹底した上で書き上げた。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
他大学のインターンシップは先着順のところが多いが、立教のインターンは3項目を500文字以内という本選考顔負けの文字数であるため、ESの質の高さが大切であると思う。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年08月 中旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
1.学校職員に興味を持った理由をご記入ください。 500文字以内
2.興味のある学校職員の仕事があればご記入ください。500文字以内
3.今回の仕事体験セミナーに期待すること、習得したいことは何ですか。 500文字以内
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
マイナビ上で入力して提出
ESを書くときに注意したこと
各項目の基盤となる部分は共通するはずであるため、一貫性が伝わるように注意した。
ES対策で行ったこと
大学職員の職業理解に努め、大学職員への適性があること、自分のやりたいことは大学職員になることで果たせるということを意識して書いた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 1日目:オンライン 2日目:池袋キャンパス
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 下は東洋から上は早慶大学院まで。MARCHの学生がボリュームゾーンであるように感じた。
- 参加学生の特徴
- 分量を求められるESを乗り越えてきただけあって、大学職員に興味のある学生ばかりであった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 5人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
学校職員、中でも立教学院の職員に求められる役割の理解とその実践
インターンの具体的な流れ・手順
1日目:これからの学校の在り方や学校職員の役割、立教学院が学校として発展してくためにできること
2日目:職員の立場で魅力ある学校づくりについて検討するグループワーク
このインターンで学べた業務内容
大学職員として大学内の企画を立案するにおける、現状把握から提案までの考え方
テーマ・課題
立教学院について・職員の立場で取り組む魅力ある学校づくり
1日目にやったこと
立教クイズというアイスブレークから始まり、学校の在り方や理想像、立教学院が発展していくためにできることについてのグループワークを行った。また、1日目の終わりに各部署の紹介があった上で、2日目で行うグループワークの部署の希望を出し、発表される。
2日目にやったこと
1日かけて、職員の立場で魅力ある学校づくりについて検討した。1日目の終わりに自分がどの部署の担当になるかが発表され、それを受けて2日目は自分が担当する部署の職員にヒアリングを行った上で、改善提案のプレゼンを行う。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部職員(審査自体は学生の相互投票)
優勝特典
立教グッズ(付箋、ペン、メモ帳など)
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
1日目に関しては、職員から学生への講義がメインであるためかなり関わりがあった。一方の2日目はグループワークがメインとなるため、職員との関わりは1日目に比べると薄くなる。ただし、グループワーク中であっても質問等があればいつでも職員に聞けるため、前提条件等を確認しにいくと良い。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
2日目の日程がタイトであること。担当する部署の目標を設定した上で、職員にヒアリングを行い、目標と現実との乖離を明らかにした上で改善提案を行うというもの。職員へのアポイントメントから、PowerPointのスライドにまとめ上げるまでを行う必要があり、0から1を作り上げるため期限ギリギリだった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
1日目からグループワークがあり、各テーマごとにメンバーが変わるため、参加学生の半分以上と何かしらで話す機会があった。各大学の取り組み等について聞くことができ、自分の大学以外の大学の特徴を知ることができた。
インターンシップで学んだこと
立教学院の弱みについて知ることができたことである。参加前は、校舎が綺麗で多くの人から憧れる大学というイメージを持っていたが、そのイメージは関東圏で強いだけであり、地方生に立教の良さが認知されていないことが課題であるということを知ることができた。
参加前に準備しておくべきだったこと
1日目の終わりにグループメンバーで連絡先を交換し、2日目の方針をある程度決めてから2か目を臨むとより時間を有効活用できたと思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
大学職員の活躍のフィールドが多岐にわたることに対して魅力に感じたから。また、大学職員は同僚と協力して仕事が進めることが多く、グループワークでその良さを実感し、自分の性格に合っていると感じたから。2日目の活動内容は大学職員の業務そのものであり、楽しいと感じることができたから。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
大学職員自体非常に熾烈を極めるものであり、特に立教学院は数ある大学の中でも人気であることから、インターンシップに参加しただけでは難しいと感じた。例年、採用人数が5人程度であり、立教生を毎年必ず採用していることから、立教と縁があること、ないのであれば学生時代の活動等で他社と一線を画すようなことが求められると思う。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
上がった理由としては、駅からのアクセスがすこぶる良いこと、校舎が外観だけでなく中も綺麗であること、大学職員の業務に大きなやりがいを感じたことが挙げられる。2日目は特に忙しかったが、利益を求めるのではなく、学生の福利を第一に考えて仕事ができるところが素晴らしいと感じた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加のためのESの分量が大変多いこと、インターンシップ参加後のアンケートの分量も多く、名前を書かせる形式であることから、インターンシップの前から終わりまで隈なくチェックされていると感じたから。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後に、複数の先輩社員との座談会が設けられ、1対5(職員:学生)ほどで質疑応答の機会が与えられた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
営業や転居を伴う転勤をしたくないということで、その二つを避けられる業界に就職したいという思いがあった。また、大学という場所が好きであり、大学の教育・研究の発展に貢献したいという思いもあり、大学職員を志望するに至った。そのほかには団体職員や公務員も考えたが、いずれも大学職員に比べ給与が劣るため、大学職員を第一志望にしていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インターンシップの活動的には、思ったほど忙しいと感じた。また、土曜日も勤務があるということを知り、さほど楽ではないとも思った。職員もみな抜け目がない感じがした。しかし利益ではなく、学生のことを第一に考えて仕事ができるということは大きな価値があり、民間企業で働くよりもワークライフバランスが取れており、モチベーションを高く持って働けると考え、志望企業・業界の変化には至らず、より一層大学職員になりたいという気持ちが強まった。
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A.
大学職員を志望しており、業界への理解や働き方の実態を掴みたかったからです。
特に1日の中で、業界セミナー、体験ワーク、座談会まで行われるため、職員志望である自分にとっては是非参加したいと感じるセミナーでした。続きを読む(全105文字)
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- A. 大学職員の仕事について具体的な業務内容を知りたかったのが一番の理由です。大学という安定した環境で働くことに魅力を感じつつも、どのような業務をしているのかイメージが湧いていなかったため参加をすることを決めました。続きを読む(全105文字)
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- A. 大学業界に興味があり、業務理解のために応募しました。説明会には参加したことがあったのですが、ワークを通しながら業務を理解できるとのことだったので、新たな視点から大学業界や専修大学について理解できるのではないかと感じ、参加しました。続きを読む(全115文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
早期選考に参加できるため。
また、元々高校生から大学生の頃にイーオンに通っており、その際からイーオンに興味を持っていたから。
後々2025年2月頃から他社も見るようになったが、元々は英会話スクール、教育業界を受けたかったわけではなく、受けるならイーオンしかない...続きを読む(全139文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 塾講師のアルバイトをしており、教育業界で働きたいと考えていたため。その中でも、大学受験の際に利用している友達も多かったため、知名度や実力もあると考えたから。ナビサイトから直接申し込めて、先着順て1dayで参加しやすかったから。続きを読む(全113文字)
学校法人立教学院の 会社情報
| 会社名 | 学校法人立教学院 |
|---|---|
| フリガナ | リッキョウガクイン |
| 資本金 | 1081億円 |
| 従業員数 | 324人 |
| 代表者 | 戸井田和彦 |
| 本社所在地 | 〒171-0021 東京都豊島区西池袋3丁目34番1号 |
| 電話番号 | 03-3985-2753 |
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