- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
案内を頂いた日にちょうど日程が合っていた
案内に前回とは違う部署かつ、より高度な業務体験ワークを行うと書いてあり、大学職員を本格的に目指す上でさらに業務内容のイメージを自分の中で具体化させたいと考えたため
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【未知への一歩】【23卒】学校法人法政大学の冬インターン体験記(文系/総合職)No.30262(非公開/非公開)(2022/10/19公開)
学校法人法政大学のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 学校法人法政大学のレポート
公開日:2022年10月19日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年11月 下旬
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
転居を伴う転勤をもなく、営業ノルマもない「大学職員」に惹かれていた。しかし、大学のインターンシップはごくわずかであり、業界・職業研究が進まなかった中で本インターンシップの募集を見つけた。数少ないチャンスを有効に活用しようと思い、応募した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
マイナビで応募をするだけであったため特にない。先着順でもなく抽選であり、参加者も法政大出身者以外も多数いたので本当に抽選なのだと思う。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
エントリーシート等の提出物もなく、抽選だったため、特にない。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2021年10月 下旬
- 応募後の流れ
- 抽選でインターンに参加
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 抽選であることもあってか、日東駒専から早慶院生まで幅広くいた。
- 参加学生の特徴
- 11月という時期もあり、大学職員に一定の興味を持った人が多かった。しかし、抽選での参加ということもあってか、何がなんでも大学職員という人は少なかったように思う。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 5人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
法政大学業界研究セミナー
インターンの具体的な流れ・手順
・業界セミナー 〜大学職員の仕事とは?〜(40分)
・体験ワーク 〜これからのオープンキャンパスについて考えよう〜(50分)
・座談会
このインターンで学べた業務内容
・大学職員の業務内容
・オープンキャンパスでの各大学の取り組み
テーマ・課題
これからのオープンキャンパスについて考えよう
1日目にやったこと
人事部職員から大学業界の特徴や、大学に求められていること、大学職員の業務内容、法政大学職員の仕事について説明。その後、これからの法政大学のオープンキャンパスを考えるというグループワークが行われた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部職員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
講義の時間が多く、終始職員から一方的に説明される。グループワークの際は、各グループにメンターのように一人の職員がずっと付いており、議論の過程を見守っている。質問があればいつでも答えてくれる。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
大学のインターンシップでは珍しく事前課題があり、そこが大変だった。事前に自分が所属する大学と法政大学のオープンキャンパスの取り組みの特徴について調べ上げる必要があった。また、グループワークでは、それをメンバーに発表した上で、法政大のオープンキャンパスをより良くするための策を一つ以上提示する必要があるため、意見を一つにまとめるのに苦労した。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループワークの時のみ関わりがある。これからのオープンキャンパスについて考えるお題であるため、グループメンバーそれぞれの大学の取り組みを出し合うことで各大学の特色を知ることができた。
インターンシップで学んだこと
法政大学には、全国の高校に行脚し、法政大学の魅力を広める「進学アドバイザー」という部署横断型で取り組める仕事があることを知った。入試広報に興味がある私は、どの部署に配属されても本業務に取り組めることを知り、大変魅力的に感じた。また、法政大学では在学生の力を存分に活かし、高校生主導でオープンキャンパスを取り組んでいることが分かった。学生目線を大学運営に取り入れているところが素晴らしいと思い勉強になった。
参加前に準備しておくべきだったこと
事前に、法政大学でのキャリアビジョンをしっかりと描き、それに関する質問をできるようにしておくと良いと思う。グループワーク終了後、自分達のグループを担当してくれた職員に質問する時間が設けられるため、その時間を充実させることが良いと感じた。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
これからの時代に適応するオープンキャンパスを考えるというグループワークが非常に楽しく感じられたから。この活動は、大学の入試広報を担当する部署が実際に行うであろう仕事であり、この活動が楽しいと思えるのなら、職員として入職しても仕事に楽しさを持って働けると感じた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
講義のみならず、グループワークに対して非常に積極的に取り組むことができ、職員の方からもお褒めの言葉をいただいたから。また、この積極的な姿勢は意図してそうしているのではなく、自分の興味関心があり自然とそうなったことから、大学職員の業務は天職であり、その熱意を選考でもお伝えできると思ったから。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
入試広報業務に取り組んでみたいという思いがあったが、大学職員は幅広い業務フィールドがあり、場合によっては入試広報を経験せずにキャリアを終える可能性もあると考えていた。しかし、法政大学では「入試アドバイザー業務」という部署に関わらず、(部分的ではあるが)入試広報を行える制度があるため、大変魅力に感じ、志望度が上がった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
完全な抽選順であるため。また、私はグループワークで中心的な立場を取り、そのフィードバックの際にもお褒めの言葉をいただいたにも関わらず本選考では性格検査で落ちてしまったため。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
特にありません。強いて言えば、グループワークで発表したパワーポイントを、インターンシップ参加後にメールで送るが、その返信の際に提出したパワーポイントへのコメントをくれる。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
転居を伴う転勤を転勤がないこと、営業ノルマがない業界の中で、給与水準が比較的高く、安定している「大学職員」を第一志望で就職活動を進めていた。しかし、大学職員は狭き門であり、かつ一般的な民間企業よりも選考が遅いことから、大学職員を第一志望としながらも、転勤がない大企業の子会社や団体職員などについてもみていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
「職員の多様性」を重視していることが分かった。医療系を除く私立大学は、どの大学も自大学出身者を多く採用する傾向にあるが、法政大学の場合、法政大出身者は他大学出身者に比べて少ない傾向にあり、現にグループワークの際についてくれた職員も他大学出身者だった。そのため、法政大学以外の学生であっても内定が見込めると感じた。
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学校法人法政大学の 会社情報
| 会社名 | 学校法人法政大学 |
|---|---|
| フリガナ | ホウセイダイガク |
| 設立日 | 1880年4月 |
| 資本金 | 2457億8700万円 |
| 従業員数 | 1,457人 |
| 本社所在地 | 〒102-0071 東京都千代田区富士見2丁目17番1号 |
| 電話番号 | 03-3264-9533 |
| URL | https://www.hosei.ac.jp/ |
