
24卒 インターンES
総合職
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Q.
自己PR
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A.
私は責任感があり、任された仕事は最後までやり遂げることが出来ます。私は大学1年生の時から、飲食店のキッチンスタッフのアルバイトとして働いています。店長からバイトリーダーとしてお店を任され、店舗の商品の管理、新人の教育にも力を入れています。アルバイト未経験の新人に、仕事を理解しやすく教えるのは大変ですが自分が卒業しても、後に残るバイトのメンバーの人たちでお店を回していける環境にしなければいけないという責任感がありました。その責任感があったからこそ、自分に与えられた責任を自覚し、理解しやすいように他人の立場に立って、飲み込みやすいように教え、教育できたのだと思います。御社に入社後も自分に与えられた立場を自覚し、最後まで確実にやり遂げるように、責任を持って全力で取り組んでいきたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み
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A.
私が学生時代に頑張ったことは、所属しているゼミで実際の裁判に関わり、裁判の意見書を書いたゼミの教授と担当弁護士から評価を得たことです。私が所属している刑事法のゼミでは、実体刑法の現状を知り、裁判判例を分析し議論することを主な活動としています。その中で実際にゼミの教授が関わっている裁判の判決の内容に疑問を抱き、本件の判決は有罪でしたが、ゼミの仲間とは無罪という結論に持っていけないだろうかと議論しました。活動の中では、条文を読み解くことの難しさに直面し、意見を組み立てていく中で何度も議論し合い、専門家や弁護士の方に相談に行くことで答えに繋がるきっかけを掴み、活動を通して目標を達成するための行動力を身に着けることができました。最後には、担当の弁護士や教授が認めるほどの意見書を作り上げることができました。この活動を通じ、協調性と行動力を身につけることができました。 続きを読む