インタースペースの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
インタースペースの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
インタースペースの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
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インタースペースの 選考難易度と採用倍率
選考難易度
インタースペースは5点満点中3.7点で、選考難易度は平均並みと言えます。また、就活会議に登録されている13,206件のIT・通信業界の企業の平均に比べると、0.1点低いです。
選考難易度は、企業の選考を通過する難しさを示した指標です。就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しています。この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。
インタースペースの 本選考の通過率
データがありません
インタースペースの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
早期選考のスケジュール
データがありません
インタースペースの 本選考対策
志望動機
総合職
22卒 / 松山大学 / 男性
- Q. インタースペースを志望する理由を教えてください。
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A. 私は普段、相手に得をしてもらいたいという気持ちを持って動いています。何か困ったことがあれば助けてあげることで生まれた時間を有効に活用してほしいし、お得に買い物をしてほしいという思いで周りの人たちに接しています。なぜ、そうしているのかというと、感謝が欲しいからです。ただ、相手のために尽くすのは嫌なので、その対価も欲しいと考えています。その対価として今は感謝をもらっていますが、ビジネスの場では、感謝とお金を一緒にもらいたいと考えています。インタースペースの理念である、WIN-WINという考え方が、私の考えにマッチしていて、この場所でなら私の考え方や行動が強く活かせるのではないかと思い入社を志望しました。
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総合職
19卒 / 青山学院大学 / 女性
- Q. インタースペースを志望する理由を教えてください。
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A. 私がインタースペースを志望する理由は、「Win-Winをつくり、未来をつくる。」と言う経営理念に魅力を感じたからです。インターネット広告事業なおかつ成果報酬型であるアフィリエイト広告ですと、どうしても必ず製品・サービスが売れるようにクライアント寄りの広告になってしまいます。それでは消費者が本当に求めている情報を提供することにはなりません。しかしながら、インタースペースは関わる人全てがwin-winの関係にするという理念を基に事業を行っているため、誰かが損をするビジネスモデルではなく、お互いに利益をもたらすビジネスを重要視しています。私は、このように企業・クライアント・消費者全てがwinになる広告サービスを提供していきたいと思い、御社を志望するに至りました。
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エントリーシート
総合職
22卒 / 愛知大学 / 男性
- Q. 自己PRをしてください。
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A. 私がこれまでの人生で最も努力したのは、高校時代に所属していた野球部での活動です。甲子園に出場したことのある強豪校で野球をしていましたが、周りのレベルの高さについていくことが出来ず、約2年間一度も試合に出場することが出来ませんでした。非常に大きな挫折感を味わいましたが、通っていた学校が授業料の高い私学の学校であり、かつ全寮制の高校でもあったので寮費や生活費など、経済面において両親には大きな負担をかけていました。そのため、せめてでも私のやりたいことに挑戦させてくれた両親には恩返しをして高校生活を終えたいと考えた私は、朝6時からの朝練習と夜23時までの自主練習を毎日継続して行うことを決意しました。この努力が実を結び、3年の春の県大会で初めて試合に出場することができ、活躍する姿を見せることができたので、少しは恩返しをすることができたと思っています。そして今回のように困難にぶつかっても努力をし続けられる力は私の一番の強みだと思っています。
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総合職
21卒 / 横浜市立大学 / 女性
- Q. ガクチカ
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A. 【ジャイアントキリングを起こした○○】 副ゼミ長として取り組んだ○○で、全国の有名大学17校中2位という歴代最高の成績に導きました。これまでの経験から、チームで目標を達成することにやりがいや楽しさを感じていた私は、必ず結果を残したいと思っていました。しかし、設立○○年目と他大学に比べて経験の浅い中、入ゼミ3ヶ月後に大会へ出場する後輩を指導するのは困難なものでした。実際、大会入賞に向け活動する中、主体となる後輩の間で意欲の差が生じていました。そこで私は、一人一人を理解した上で、全体に巻き込むフォローを心がけました。例えば、ただ楽しければ良いと考える後輩に対しては、日頃の雰囲気づくりへの感謝の気持ちを伝えることで、組織の成績に貢献したいという気持ちを育みました。仕事を一人で抱え込んでしまう後輩に対しては、優先順位の付け方や同期への仕事の振り方をアドバイスしました。その結果、後輩に責任感や自信が生まれ、7月開催の大会では上記の成績を収めることができました。
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面接
総合職
22卒 / 松山大学 / 男性
- Q. 社会人と学生でできることって違うと思いますか?
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A. そこまで大きな違いはないと思います。なぜなら、社会人でも責任感なく仕事をする人もいますし、学生であっても責任感をもって主体的に動く人もいるからです。そのため、一概に社会人のほうが責任をもって仕事をしているとは言えないと思っています。飲食店などの一般的なアルバイトと社会人の仕事では当然責任だけでなく、与えるものか与えられるものかの違いは少しはあると思います。しかし、その中でも、自分で考え主体性を持って働く人も多くいると思います。社会人でも、会社から与えられた仕事をするような場合も多くあると考えているため、社会人だから、学生だからという身分の差だけでは、大きな違いを語ることは難しいと私は思っております。
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総合職
19卒 / 青山学院大学 / 女性
- Q. あなたにとって働くとは?
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A. 私にとって働くとは、自己成長しながら、社会貢献をすることだと考えております。学生時代、居酒屋で接客のアルバイトを通じて、今までサービスなどを受ける側であった立場からはじめて他者に提供する側の立場へと変わりました。そこで私は、お客様から求められたサービスをそのまま提供することの難しさや、トラブルや困難にぶつかった際に自身のアイデアや知識を活かし解決することの達成感、また、お客様から「ありがとう」と感謝の言葉を頂いたときの喜びを学びました。そのようなアルバイト経験から、働くということは、単に金銭を稼ぐための手段なのではなく、自己の成長や社会に貢献することでもあるのだと考えるようになりました。また、自己の成長次第で社会への貢献度もかなり変わってくると思うので、常に精進し「求められるような人物」になることが私にとって働くことです。
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総合職
19卒 / 青山学院大学 / 女性
- Q. 学生時代に力を入れたことと、それにより得たこと
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A. 私は、学生生活の中で様々なボランティア活動に力を入れました。2011年の東日本大震災で身内が被災したことで、災害というものを身近に感じ、何か少しでも人の役に立ちたい、困っている人の気持ちに寄り添いたいという思いからボランティア活動を始めました。具体的には、熊本地震では被災地での支援物資の分別や炊き出し、清掃面では富士山のゴミ拾い活動に参加したり、江ノ島海岸の清掃などに参加しました。私は、この経験を通してやりがいとともに、「ありがとう」という感謝の声による達成感、見返りを求めて行動するのではなく、ギブアンドギブ精神を持つことの大切さ、任された仕事に対する責任感、普段話す機会があまり無い世代の人とのコミュニケーションなど、ボランティア活動によってたくさんのことを得ることができました。
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インタースペースの 内定者のアドバイス
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入社を決めた理由・迷った企業
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インタースペースの 本選考体験記をステップから探す
インタースペースの 選考対策
インタースペースの 会社情報
| 会社名 | 株式会社インタースペース |
|---|---|
| フリガナ | インタースペース |
| 設立日 | 1999年11月 |
| 資本金 | 9億8465万3000円 |
| 従業員数 | 389人 |
| 売上高 | 88億4600万円 |
| 決算月 | 9月 |
| 代表者 | 河端 伸一郎 |
| 本社所在地 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿2丁目4番1号 |
| 平均年齢 | 37.3歳 |
| 平均給与 | 678万円 |
| 電話番号 | 03-5339-8680 |
| URL | https://www.interspace.ne.jp/ |