2023卒の先輩が書いた横浜国際平和会議場総合職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、横浜国際平和会議場の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒株式会社横浜国際平和会議場のレポート
公開日:2022年12月19日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
対面での選考では、毎回健康チェックシートの提出が求められました。最終面接以外は、マスク着用・3密回避の上で選考を行っていました。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2022年05月 中旬
内定を承諾または辞退した決め手
第一志望にしていた業界の企業から内定を頂いたため。また、入社後の待遇を比較した際、もう一方の企業に魅力を感じたため。
内定後の課題・研修・交流会等
7月に内定者交流会(役員面談、施設見学)あり。
内定者について
内定者の人数
2人
内定者の所属大学
法政大学
内定者の属性
文科系サークル所属
内定後の企業のスタンス
内定を頂いた後も納得のいくまで就活を続けさせてくれました。また内定承諾を迷っていた際も何度も面談の機会を設けて下さり、選択についての相談に紳士に乗ってくださいました。
内定に必要なことは何だと思うか
素で選考に臨むことが大切だと思います。自分自身、「自分をよく見せよう、賢く見せよう」という思いを一切持たずに、ありのままでの受け答えをして内定を得ることができました。固くならずに、普段通りのコミュニケーションをすることが内定に繋がると思います。また、パシフィコ横浜について調べておくことも重要だと感じました。パシフィコ横浜やみなとみらいに関するニュース、SDGsの取り組み、最近のイベントに関することなどは、面接で話せると印象に残ることができるので、是非参考にしてみてください。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
①明るくトゲのないコミュニケーションができること、②論理的思考力、③イベント運営の厳しさを知っていること、が大きなポイントだと思います。内定後に人事の方から、結論ファーストで分かりやすかった、イベント運営で活躍してくれそうと感じた、と評価を受けました。話を聞いていると、特に③が大切だと感じたため、自分の経験を振り返って通ずるエピソードを探してみるのが良いと思います。
内定したからこそ分かる選考の注意点
倍率が高いです。最終面接に進めてもそこから更に絞られるようなので、その可能性を念頭に置いて採用に臨んだ方がいいと思います。またインターンなど直接企業の方と触れ合える機会がほとんど無かったため、OBOG訪問などで自主的に接点を作るしか無かったのが難点でした。
内定後、社員や人事からのフォロー
就職活動を続けるということを伝えたら、適宜メールで連絡をくださった。
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横浜国際平和会議場の 会社情報
| 会社名 | 株式会社横浜国際平和会議場 |
|---|---|
| フリガナ | ヨコハマコクサイヘイワカイギジョウ |
| 設立日 | 1987年6月 |
| 資本金 | 7億5650万円 |
| 従業員数 | 45人 |
| 代表者 | 鈴木隆 |
| 本社所在地 | 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい1丁目1番1号 |
| 電話番号 | 045-221-2121 |
| URL | https://www.pacifico.co.jp/ |
横浜国際平和会議場の 選考対策
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