- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 夏インターンに参加し、その際、冬のインターンに参加しなければ夏インターンに参加していても早期選考に乗れないとの話を聞き、参加するに至った。夏インターン参加者は3日間、夏インターン未参加者は5日間のインターンを組まれていた。続きを読む(全111文字)
【保険サービスの魅力を探る】【23卒】エージェント・インシュアランス・グループの冬インターン体験記(文系/1dayインターンシップ)No.25751(非公開/非公開)(2022/5/13公開)
株式会社エージェント・インシュアランス・グループのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2023卒 エージェント・インシュアランス・グループのレポート
公開日:2022年5月13日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年12月 上旬
- コース
-
- 1dayインターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
- 内定先
-
- オープンアップITエンジニア
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
IT系を見ていく中でIT×保険サービスという業態に興味がありそこに力を入れていそうな企業を見てみたいと思ったのがきっかけ。まずは、保険事業内容の理解を深めようと思い、業界分析や仕事内容の理解を深めることを兼ねて参加した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
自分は、就活エージェントからの紹介でエントリーして先着順に参加という形であったため、選考は特になかった。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
エントリーした学生から先着で参加できるもので、重視されたものは特にない。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2021年11月 下旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 私立大学が7割、地方国公立大学が3割という学生の割合であった。
- 参加学生の特徴
- 文系の学生が大半を占めていたように思う。金融系や保険サービスに興味のある学生が多いイメージ。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 2人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
基本的に講義形式で、自己分析ワーク、業界、会社理解を行った。
インターンの具体的な流れ・手順
始めに、自己分析ワーク、簡単な会社説明、業界動向、保険サービスについてなどの説明を受けた。
このインターンで学べた業務内容
生命保険と損害保険の違い、お客様との関係の気づき方の重要性
テーマ・課題
自己分析ワーク・業界、仕事理解、企業説明
1日目にやったこと
始めは、就活を始めたての学生に対して自己理解を深めるための自己分析ワークを行った。
次に、保険サービス業界のこれまでと今後を踏まえたうえでの、企業説明や今後取り組んでいく事業内容についての説明を受けた。
最後に社員の方との座談会を行い終了。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
社員の方とは、自己分析ワークの中で多少のやりとりがあったが、それ以外は講義形式のため一方的に説明が行われるというものであった。その中で、一人の学生に対して面接の疑似体験を行い、深堀の対策ポイントなどを丁寧に指導していたことが印象に残っている。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
インターンシップでは、社員の方からのレクチャ―形式で進められており、特に大変であったという印象は受けなかった。基本的に説明を聞いているだけなので受け身になりやすい。その点でメモを取るなど積極的に情報収集する意欲をもって参加することが必要だと思う。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
インターンシップは基本的に講義形式のため、他大学の学生とのやり取りはなかった。
インターンシップで学んだこと
インターンシップでは、冒頭の自己分析ワークで、自分の経験の深堀の方法や実践をすることで今まで気づけなかった自分の側面を知ることができ良い機会になったと思う。また、業界や保険サービス事業内容の理解を深めることにもつながった。今後、最新技術の導入が見込まれる保険サービスにおいて、システムや機械に人間が代替されない価値をいかに提供していくのかということが重要であると思った。
参加前に準備しておくべきだったこと
このインターンシップは、基本的に保険サービスについて興味を持つきっかけづくりを行うというようなニュアンスが強いため、そこまで準備する必要はないと思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップでは、企業の社員の方からの説明が多く、実際に仕事内容を体験するという内容ではなかった。その点で、自分がこの企業で働くイメージを持つことにはつながらなかった。ただ、社員の業務内容の説明では、保険サービスの提供はお客様との会話で接することが一番重要視されることで、会話の中から潜在的なニーズを引き出し、それに応じたサービスを提供するというものであることは理解できた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップでの業界や保険サービス、事業内容などの説明を受ける中で、自分がやりたいと思う仕事内容とはあまり当てはまらないと思ったため。そこから、選考に進んだとしてもこの企業に対する熱意などを最後まで継続して維持することはできないと思った。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
このインターンシップを受けて、企業の志望度が下がったわけではないが高まったわけでもなかった。この企業は、あくまでも保険サービスの代理店であり、お客様に対してサービスを仲介する橋渡し的な役割であり、その仕事内容があまり魅力的には感じなかった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
この企業のインターンシップの目的はあくまでも保険サービス企業の理解を深め、興味を持つきっかけづくりという側面が強い。そのため、このインターンシップで選考に有利になる可能性は低いと思う。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ後の参加者に対してのフォローは特になかったが、早期選考の紹介などが行われ、申し込めば選考に進むことができるようだった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
モノづくりに携わりたいという思いから、ITやメーカーを中心に見ていた。その中で、IT×保険サービスという事業内容に興味をもち、保険サービスについて理解を深めようと思い本インターンシップに参加をした。そこでは、保険代理店においてもDX化が行われており、システムや最新技術の活用に取り組んでいることがうかがえた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
保険代理店は、一人一人のノルマがありそれを達成するために契約をとることに追われるというイメージだった。一方で、この企業はあくまでもチームでの業績達成を目指し、歩合制ではない評価体制が印象的だった。これは、利益追求よりもお客様への価値提供を重視するという考えから行われており、代理店の業態では珍しいとのこと。こうした、自分の努力がどのように評価されるのかといった人事評価的な側面も今後見ていきたいと思うようになった。
同じ人が書いた他のインターン体験記
| 前の記事 | 次の記事 |
|---|---|
| - | - |
金融 (その他保険)の他のインターン体験記を見る
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 1月の時点では金融系とIT系の企業に絞っていたため興味を持ちました。また私は2days以上の日をまたがるインターンシップに参加したことがなかったことと、当社は自己分析をするインターンシップであったので参加しました。続きを読む(全107文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. さまざまな業界を見た方がいいとよく聞くので、とりあえずいろんな業界の体験をしてみようと思ったためです。選んだのは、よく名前を聞くし知っていた上選考もなくとりあえず参加して経験を積もうと考えたためです。続きを読む(全100文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 大学の授業で経済安全保障や輸出管理について学んだ際、国家と企業の間で貿易を支える公的金融の仕組みに興味を持った。民間金融ではカバーできないリスクを補完し、日本企業の海外展開を後押しするNEXIの役割を体感したいと思い応募した。国際業務と公共性の両立という点でも他機...続きを読む(全145文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. もともと損害保険業界、特に東京海上日動に興味を持っていた。そのグループ会社で、事故を解決するためにお客様とは直接関わらないが重要な業務を行っており、もっと仕事内容について知りたいと思ったから。特に選考がないのも楽だった。続きを読む(全110文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 就活会議上でオファーがありインターンシップへの参加を検討した。オンラインで3時間ということで参加しやすく、自分が興味のあるコンサルタントに関連する体験をすることができる内容であったため参加しようと考えた。続きを読む(全102文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. offer boxでオファーをもらった。社会貢献度の高い仕事をしたかったため、損害鑑定人の仕事に興味を持ち、参加を決めた。また、全く聞いたことのない職種だったので、どのような仕事か詳しく知りたいという思いもあった。続きを読む(全107文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. LIFULLが社会課題をビジネスで解決する企業であることに興味を持ちました。特に不動産業界の枠を超えた事業展開や新規事業の立ち上げに関心があり、実際の業務を体験したいと思ったことが参加理由です。選んだ基準は、社会貢献性が高いこと、自分の価値観と合うこと、成長できる...続きを読む(全143文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. offer box からのスカウトです。参加した理由は、もともと生保はノルマばかりに囚われてお客様のことをしっかりと考えられないと思い見ていませんでしたが、こちらの企業は直接生命保険を販売しないバンカシュアランスの形態で、そこに興味を持ったため。続きを読む(全123文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 大手企業だけでなく、ベンチャー企業も見てみたいという思いがあったため、参加しました。また、金融業界にい興味があり、かつ保険を扱う企業を見ていなかったので、自分の基準に当てはまっていると思ったからです。続きを読む(全100文字)
エージェント・インシュアランス・グループの 会社情報
| 会社名 | 株式会社エージェント・インシュアランス・グループ |
|---|---|
| フリガナ | エージェントインシュアランスグループ |
| 設立日 | 2001年6月 |
| 資本金 | 1億945万円 |
| 従業員数 | 333人 ※2020年3月現在 |
| 売上高 | 27億209万円 ※2019年12月現在 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 一戸 敏 |
| 本社所在地 | 〒162-0845 東京都新宿区市谷本村町3番29号 |
| 平均年齢 | 37.0歳 |
| 電話番号 | 03-5765-5880 |
| URL | https://a-gent.co.jp/ |
エージェント・インシュアランス・グループの 選考対策
- マッチ度(就職難易度・採用大学)
-
企業研究
- 口コミ・評価
