
24卒 本選考ES
総合職 技術系
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Q.
志望動機を400文字以内でお書き下さい
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A.
石灰石資源の安定供給と2050年の脱炭素実現に向け、貴社社員と共に「挑戦」したいという想いから応募した。大学三年次に資源業界で活躍されている社会人の方の講話を聴き、専門を活かし海外で活躍できる資源業界に魅力を感じた。またインターンシップや鉱山見学会を通して、社員の方々と関わる中で資源開発の醍醐味と共に、近年の資源業界を取り巻く環境変化の厳しい現状を知った。しかし社員の方々はその状況も前向きに捉え、一人ひとりが問題意識を持ち「挑戦」している印象を受けた。私も今まで様々な「挑戦と失敗」を経験し、その度に原因を考え前向きに取り組んできたことで、多くの困難を乗り越えてきた。この点で貴社社員の問題意識の持ち方と重なる部分が多く、貴社で働きたいと強く思った。 そのため、今まさに変革期と言える貴社で私の強みである「挑戦心」「探究心」「実行力」を活かし、貴社社員と共に問題に立ち向かっていきたいと考えている。 続きを読む
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Q.
現在の研究内容・ゼミのテーマ・卒論テーマ等のいずれかの詳細を100文字以内でお答え下さい
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A.
北海道に分布する層厚6mを超える炭酸塩岩体について、現地調査及び化学分析を行った。その結果、少なくとも2回のメタンの噴出により形成された炭酸塩岩体であることが明らかとなった。 続きを読む
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Q.
自己PRを400字以内でお答え下さい
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A.
私は明確な目標を持ち、長い期間に渡って物事を継続できることが強みである。エピソードとして高校から現在まで続けている陸上競技の競歩を挙げる。 高校時代までは5000m競歩で全国大会出場などの実績を挙げていたが、大学入学後に始めた20km競歩で伸び悩み、挫折を経験した。しかし、理系学部に在籍する選手が全国大会で入賞したという新聞記事を目にし、工夫次第で自分も上にいけると前向きに捉えることができた。そこで、他大学の練習に積極的に参加し、コーチを含め様々な方からの客観的な意見を取り入れ、弱点を効率的に補強できるメニューを作成し、試行錯誤を繰り返した結果、8年ぶりに20km競歩で全国大会出場を果たした。この経験から、先の見えない困難な状況を前向きに捉え、他者からの意見に対して積極的に耳を傾けることが、効率的に課題を解決する方法の一つであることを学んだ。 続きを読む
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Q.
当社でやってみたいことを200文字以内で記入して下さい
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A.
鉱区取得や開発に地質技術者として携わり、海外事業(特に東南アジア地域)を推進したいと考えている。大学1年次にインドネシアを訪れ、日本にはない活気や勢いを肌で感じた経験がある。正解の分からない問題に立ち向かっていきたいという思いがあり、今後セメントの需要が伸びていくことが予想される東南アジアで、石灰石の安定供給に加え脱炭素社会実現に向け多種多様な人と関わりながら「挑戦」していきたいと考えている。 続きを読む
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Q.
現在の研究内容・ゼミのテーマ・卒論テーマ等のいずれかをお答え下さい
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A.
北海道○○町に分布するメタン湧水性炭酸塩岩体の認定および形成プロセス 続きを読む