アメリカンファミリーライフアシュアランスカンパニーオブコロンバスの新卒採用・就職・企業情報
アメリカンファミリーライフアシュアランスカンパニーオブコロンバスの社員・元社員による総合評価は--点です(口コミ回答数0件)。ESや本選考体験記は49件あります。基本情報のほか、アメリカンファミリーライフアシュアランスカンパニーオブコロンバスの社員・元社員による会社の評価、過去のインターン選考の内容、内定した学生の志望動機など、一部コンテンツを公開しています。ぜひ、選考体験記の詳細ページにて最新情報やエントリーシート・体験記全文を確認し、選考対策に役立ててください。
選考通過者による選考体験記
アメリカンファミリーライフアシュアランスカンパニーオブコロンバスの選考を通過した学生の体験記を多数掲載中。選考で聞かれたことや評価されたポイントなど、リアルな情報を確認できます。
今すぐ確認する
就職難易度・マッチ度のページでは、就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出したアメリカンファミリーライフアシュアランスカンパニーオブコロンバスの採用倍率、選考通過率や、選考体験記を投稿した際に登録した「入社予定企業」のデータをもとに算出したアメリカンファミリーライフアシュアランスカンパニーオブコロンバスの採用大学なども掲載しています。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。
本選考体験記では、選考を通過した先輩の志望動機や面接での質問と回答を公開しています。
-
Q.
当社を志望した理由についてお書きください。その際、あなたがどのような情報からどのようなイメージを持ったのかに触れてください。
-
A.
私はアメリカンフットボールの指導の経験から、「相手が必要としているものを提供する」ことにやりがいを感じました。同じように貴社でならば、「ニーズを捉えた保険を多くのお客様に届けることが出来る」と考え志望しました。貴社を選んだ理由は3つあります。1つ目は、「世界で初めてがん保険を販売した」からです。この情報から貴社には、「お客様のニーズを満たすために、新しい保険に挑むチャレンジ力」があると感じました。2つ目は、「アソシエイツを中心とした多数の代理店チャネルを保有している」からです。この情報から貴社には、「多くのお客様に保険を届けるアプローチ力」があると感じました。3つ目は、「健康経営に力を入れている」からです。この情報から私は、「貴社は従業員のニーズを捉えられているからこそ、お客様のニーズも捉えることが出来る」と感じました。以上の3つの理由より、貴社こそが私の働くべき場所だと考え志望しました。
-
Q.
志望動機(400字)
-
A.
【「生きる」を創る】という企業理念に共感した。部活で居場所を失っていた部員のために尽力した経験から、私は困っている人を支えられる仕事がしたいと考えるようになった。生命保険は長期的にお客様を支えることができると言われている。しかし私は、多くの生命保険会社では、亡くなることに対する不安の解消にしか貢献できないのではないかと感じていた。その中で貴社は、第3分野のパイオニアとして、がん保険や医療保険を扱ってきた。そしてお客様が「生きる」上での不安を取り除くと同時に、健康を取り戻すことを支えてきた。そこで貴社が真の意味で【「生きるための」保険の会社】だと感じ、私はそのお客様に寄り添う姿勢に惹かれた。私は相手の立場に立って考えられる自分の長所を生かすことで、社会の変化による新たなニーズを汲み取り、そして貴社に貢献できると考えている。どこよりもお客様を大切にする貴社で、人々の「生きる」を支えたい。
-
Q.
当社を志望した理由について、お書きください。その際、あなたが当社の事業・仕事・人などについて、どのような情報からどのようなイメージを持ったのか触れてください。ただし、事業・仕事・人などすべての点に触れる必要はありません。(400字以内)
-
A.
2つあります。1点目に、人の生活を支え、一人でも多くの方の命を救いたいからです。2年程前に、私の祖父が亡くなりました。初めて人の死を身近に感じたことで、人の生活を支えて安心を与えたり、実際に人の命を救うことができる生命保険の意義に魅力を感じました。中でも貴社は世界初のがん保険や痴ほう介護保険を開発するなど、将来的に発生しうるニーズをいち早く読み取り、生命保険会社としての使命を追求しています。今後最も需要が増す第三の保険に力を入れている貴社だからこそ、人々の「生きる」を最も身近で支えられると感じました。2点目に、自身が最も成長でき、やりがいを感じられる環境が揃っているからです。貴社はバレンタイン献血など、社会貢献活動にも力を入れています。CSRや商品開発で常に新しい価値を創造し続けている貴社こそが、人々のニーズを捉え、行動できる私が最も自身の価値を発揮でき、貢献できる環境だと感じました。
-
Q.
学生時代に最も力を入れて取り組んだことについて、具体的にお書きください。
※400文字以内で記載してください。
-
A.
私が最も力を入れて取り組んだことの一つは、数学の勉強です。大学で学ぶ数学は高校で学ぶ数学とは違って専門性が高く、理解できないことがしばしばありました。講義を真剣に受けていてもわからないときはわからないので、友人に声をかけて自主ゼミを開催したり教授に質問をしたりすることで理解を深めるよう努力しました。また、内容がより高度になると、複数冊の数学書を参照して一つの問題に粘り強く、友人と情報を交換しながら徹底的に考え込むことで問題を解消することが多くなりました。そのように着実に数学に対する理解を深めていった結果、ただ自分の理解が深まっていくだけではなく数学の本当の面白みを友人と共有できるようになってきました。こうした経験を通じて、仲間と協力して何事にも徹底的に考え粘り強く取り組む力を身に着けることができたのではないかと思います。
-
Q.
学生時代に最も力を入れて取り組んだことについて、具体的にお書きください。
-
A.
大学のバスケットボール部で、自主練習を継続的に取り組み、目標を達成したことです。なかなか試合に出れずにいた私は、自分には何が足りないのか徹底的に分析したところ、シュート決定率が低いことが原因であると考えました。そこで、「試合に出る」という目標を掲げ、「シュート率の向上」を課題とし、「一日50本のシュート練習」に日々取り組みました。すぐには成果が表れず、モチベーションを保つのが苦しい日もありましたが、初志を思い出しながら着実に練習を重ねていきました。こうした取り組みを2年間続けたある日、初めて試合で得点することができました。勝利に貢献できた喜びはもちろんのこと、これまでの成果が発揮できたことが何よりも嬉しく感じました。この経験を通して、目標達成のために自分の課題を分析し、克服することの大切さを学びました。今後の人生においてどのような困難があっても、この経験を思い出し、乗り越えたいと考えます。
-
Q.
学生時代に最も力を入れて取り組んだことについて、具体的にお書きください。※400文字以内で記載してください。 400文字以下
-
A.
【文化祭実行委員全員で達成した歴代最高額の資金集め】
強みである「目標達成に向け創意工夫を重ねる姿勢」を活かし、渉外責任者として、近隣商店・企業への広告掲載依頼の営業活動に尽力した。「文化祭企画の質を充実させ、来場者満足度を向上するために、歴代最高額の活動資金を集める」そして「責任者である私が実行委員をリードしてゆく」以上2点の目標を掲げ活動を開始した。しかし、営業対象の中心となる個人商店の経営悪化に伴い、初めての飛び込み営業は挫折の連続だった。改善を図ろうと、営業方法の効率化・特典の広告コンテンツの改革等、創意工夫を重ねた。粘り強さを活かし私自身1日50件もの店舗をめぐるとともに、委員の活動にもたえずフォローを行った。結果、委員全員が目標に向け団結し、歴代最高額の資金を集めることができた。この経験から、チームで協力し目標を実現した時の喜びは自分一人で取り組むときの何倍にもなることを学んだ。
-
Q.
学生時代最も頑張ったことを教えてください。
-
A.
私が学生時代最も力をいれて取り組んだことは、学生団体の活動です。この学生団体は全国の大学生に、学びと交流を提供する4泊5日の合宿型イベントで、私は、毎日の夜にその日の学びの振り返りをして明日につなげるという企画の準備と運営を担当しました。
ここで最も苦労したことが、本番が始まってから毎晩、参加者の大学生100人の前で企画の意図と、取り組み方を説明し、場を取り仕切る司会をすることでした。
本番まで周到な準備を重ねてきましたが、いざ参加者の前に立つと緊張で自分の伝えたい事が、上手く言葉にできずに初日、2日目と参加者の前に立つことが怖くて仕方がありませんでした。
しかし私は緊張を押し殺して司会をするのではなく、参加者と同じように自分も学び成長している姿を見せればいいと気づきました。
それから私は自然体で司会をすることができ、参加者の拍手とともに晴れ晴れとした気持ちで最終日を迎えることができました。
-
Q.
学生時代に最も力を入れて取り組んだことについて、具体的にお書きください
-
A.
カナダでの長期留学中に、55か国から1000名を超える留学生が通う語学学校で教科書販売の長期インターンシップを行ったことです。当時の私は、リーダーシップとは「組織を引っ張る力」だと考えていました。しかし多様性に富んだ環境下では、同僚や学生と上手くコミュニケーションが取れず、信頼関係を築く難しさに直面しました。そこで、短い雑談を交えた挨拶を徹底し、意見を述べる前に相手の考えを丁寧に聞くこと、自分の仕事を相手に見えるように努めることを常に心がけて業務に臨みました。その結果、次第に相互理解が促進され、新入生向けのガイダンスの準備を任せられるなど仕事量も増えました。この経験から、どのような環境下でも通用する真のリーダーシップとは、傾聴力と受容力を基盤としたアサーティブネスを持ち「皆を巻き込み組織を創り上げる力」であると学ぶことが出来ました。
-
Q.
学生時代に最も力を入れたこと。(400字)
-
A.
大学3年生の時、テニスサークルの主将としてチームの強化に注力しました。私のサークルは対抗戦で勝てず、前年度の成績は1勝5敗でした。私は非レギュラーの練習参加率の低さがその原因だと考えました。そこで、彼ら一人ひとりと話す時間を設け、練習不参加の理由を調査し、レベルに合わない練習が参加へのモチベーション低下につながっていると突き止めました。解決策として、初心者向けの練習メニューを考案し全体練習で実施しました。一方で、練習の質を下げることに中上級者から不満が出ました。そのため、不満のあるレギュラー陣を集め、戦力の底上げの重要性を伝えて同意を得ました。上記の結果、サークル員のテニスへのモチベーションが上がり、参加率は上昇し、サークルに活気が生まれたことでレギュラー争いも熾烈になりました。そして、今年度は4勝2敗と勝ち越すことができました。この経験から他人のために行動することの喜びを学びました。
-
Q.
当社を志望した理由について、お書きください。その際、あなたが当社の事業・仕事・人などについて、どのような情報からどのようなイメージを持ったのか触れてください。ただし、事業・仕事・人などすべての点に触れる必要はありません。※400文字以内で記載してください。 400文字以下
-
A.
大きく2点あります。1点目に「新しい必要に応える」という貴社の姿勢と、私の「使命感を持って働きたい」という想いがマッチしていると感じたためです。貴社は日本でのがん保険の必要性を信じ、啓蒙活動から取り組まれました。一方私も使命感を原動力に、ビジネスコンテストのアドバイザーとして、参加者に全力で寄り添いました。ここに親和性を感じています。2点目に貴社のインターンシップを通して「生きるを創る」に心から共感したためです。私は3日間で、6人の社員の方々にこの理念の解釈をお聞きした上で心から共感しました。また、どの社員方もこの価値観を大事にされていることを確認し、皆が同じ想いを共有されている点にも魅力を感じました。最後に、私は使命感と挑戦心が最大の原動力となります。そのため貴社で、世の新しい必要に応えるための「使命感」と「挑戦心」を奮い立たせ、同じ想いを持った先輩方と働きたいと切に思っております。
-
Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
-
A.
今までもこれからも社会に求められ続ける会社であると感じたため貴社を志望しています。
貴社のインターンシップに参加させて頂いた際に、貴社は日本で初めてガン保険を作った第三分野のリーディングカンパニーであること、そして情熱を持って挑戦し続けていることを知りました。
変化するニーズを捉え、求められる新たな商品やサービスを提供し続けるお客様第一の姿勢、そしてその結果が多くのお客様の信頼という形で得られていることに大変感銘を受けました。
さらに生命保険以外の「『生きる』を創る」という広いフィールドで、新たな価値創造を試みていることも知りました。
私自身、人や社会に貢献したいという思いが行動とやりがいに繋がります。そのため、お客様のために挑戦を続ける風土が根付いている貴社でお客様の真のニーズに応え、社会に求められるような新しい価値の創造を実現したいと考え、貴社を志望しています。
-
Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
-
A.
貴社が一番「お客様の将来」を考えていると思ったからです。これまで私は保険といえば、残された家族のために今から積み立てておくものとばかり考えていました。 しかし、説明会では「お客様のその先を考え、生きるための保険に特化している」とお聞きし、治療後のお客様自身の生活を大切にしているイメージを持ちました。 また、保険を単に提供するだけでなく、販売して頂ける代理店の信頼を得て、経営課題までにも踏み込んで考えられることに魅力を感じました。 私は塾の講師のアルバイトをしており、幅広い学年を担当しているので、当初は関係性が薄くなるのではと悩んだことがあります。そこで、休み時間を使ってコミュニケーションを取ると、悩みを打ち明けてもらえ、生徒と向き合うことが出来ました。この経験で得た「関係性を築く」という力を、代理店の方と共に目標を立て、お客様の課題解決の提案を考えることに役立てたいと考え、志望します。
-
Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
-
A.
私がアメリカンファミリー生命保険会社を志望する理由は、2点あります。1点目は、生きるための保険の創作、つまり、多くのお客さまの「生きる」と向き合っていることに強く魅力を感じた点です。世界で初めてがん保険を発売し、第三分野のリーディングカンパニーとして成長してきたことを説明会でお伺いしました。そのなかで「ドクターではないから、私たちは病気を治せない。しかし、保険を通じて治療の幅を広げることができる」という人事の方の言葉に胸を打たれ、私も社会の多様化するニーズを汲み取り、お客さまに真の安心を提供していきたいと感じました。2点目は、営業のスタイルに魅力を感じた点です。私自身、間接営業は影響力の大きいモデルであると考えています。なぜなら、自身の提案によって、直接営業以上の数のお客さまに安心を届けることができ、より多くの人に新しい価値を提供することができるからです。以上2点の理由から、アメリカンファミリー生命保険会社を志望しております。
-
Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
-
A.
保険という無形の商品を通し、人の人生の支えとなる存在になりたいからだ。
3年間、塾でアルバイトをしてきた経験から、自分の知識や人格が相手に大きな影響を与え、その人の人生を支えることができるような仕事にやりがいを感じた。
上記の様な思いから、保険業界の営業部門を志望している。その中で貴社を志望する理由は二点ある。一点目は、貴社の営業部門であれば、高齢化が進み、第三分野の需要がさらに高まる状況で、アソシエイツを通じより多くの方へ良質な保険商品を届けることができると考えるからだ。二点目は、座談会で社員の方とお話しをさせていただいた際にどの社員の方も「生きるを創る」の理念を大切にしていることが伝わってきた。組織の連帯感が強固であると感じ、自分も先輩社員のように誇りを持って働きたいと思うようになった。以上、二点の理由から、アソシエイツと一丸となり、お客さまの人生に寄り添う一員になりたいと考えている。
-
Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
-
A.
1年間テニスサークルの主将を務めた経験から、課題を解決することでより多くの人の役に立つことができる仕事をしたいと考えました。生命保険業界は、人が必ず直面する死や病に関わる仕事であり、商品を以って多くの人に安心を与えることができる点に魅力を感じました。私は自分が生まれる際に、両親が入院給付金を受け取ったということを聞き、自分自身が保険の恩恵を受けたことから、生命保険業界の中でも第三分野に属し、生きるための保険を販売する御社に興味を持ちました。説明会で貴社のお話を伺い、「新しい必要にこたえる」という精神のもと、世界初のがん保険の販売を始めとした新しい価値の創造を行ってきた点や、アソシエイツを始めとした多様な販売チャネルを有することで全国の人々に商品を提供できる点に共感しました。これらの特徴から、貴社ではお客様のニーズにこたえるために新しいことに積極的に挑戦し、他社以上に多くの人々に安心を与える働き方ができると感じました。貴社でこそ、他人の喜ぶ姿を一番に考え日々新たな課題の解決に取り組みたいという自分の想いを実現できると考え志望しました。
-
Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
-
A.
私は貴社で保険により多くの人を支えていきたいと考え志望しました。 私は中学時代に多くの人に支えられた経験から,人を支える仕事をしたいと考えました。 生命保険は人生において一番大切な時を支えるという意味でやりがいを感じると重い志望しました。その中でもなぜ貴社かというと以下の2点によりお客様を支えていけると感じたからです。まず1点目はガン保険に力を入れているように第3分野の保険に力を入れている点です。これから第3分野の保険は必要性が高くなることは確実であり,この分野に力を入れている貴社で働けばこれから多くの人が困るであろうことを助け支えていくことができると思いました。 2点目は他社が今頃になってやっとやろうとしていることを,20年以上前に行っていることです。痴ほう保険,がん保険などお客様のニーズに答えることができると考えました。
-
Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
-
A.
私は、幼少期やアルバイトでの経験から、人の人生を支えたいという思いを抱いています。この思いを実現するため、お客様を経済的に支援することができる保険業界を希望しています。貴社を志望する理由は、①現在、日本人の2人に1人がかかるとされているがんの保険に強みを持ち、辛い闘病生活を送るご本人やご家族を、保険を通してサポートできるから②幅広い活動を通し、がんと向き合う人を本気で応援する姿勢に共感したから、です。
-
Q.
志望動機
-
A.
インターンでは貴社のビジネスへの理解を深め企業と働く方々の価値観を知りたいと考えています。私は企業としても個人としても信頼が求められる保険業界に興味があり、中でも医学的進歩がめまぐるしい第三分野において多くの信頼を得てきた貴社に興味があります。インターシップを通して、貴社の業務理解を深め、医療分野の進歩にどういったアプローチで戦略企画が行われているかを学びたいです。
-
Q.
あなたが学生時代に最も力を入れて取り組んだこと、そこから学んだことを教えてください。(400文字以内) 400文字以下
-
A.
ルワンダで行なった営業インターンシップの経験である。私は異なる価値観を持つ人々との交流を通し、成長に繋げたいと考え、インターンシップへの参加を決めた。当インターンシップの目標は生活用品宅配サービスの会員数を増やし売上を伸ばすことであった。当初私は英語での営業という言語の壁、新しいサービスに消極的なルワンダ人の保守的な国民性の壁にぶつかり、契約を獲得することができなかった。そこで言語の面では事前に英語で1分程の商品説明動画を作成し、それを見せる事で乗り越えた。国民性の違いは、新しいサービスに抵抗を持たないITに関わる層にターゲットを絞り、アプローチすることで克服した。結果1週間で10件の契約獲得に成功し、20人中2位の成績を収める事ができた。当経験から私は角度を変えたアプローチにより困難な状況を打破できる事を学んだ。加えて未知の環境では、相手の徹底理解が重要であると学んだ。
-
Q.
学業で力を入れたこと
-
A.
私は大学で経済学を専攻しています。専門は国の歳出と歳入を扱う財政学で、金融や経済理論など幅広いテーマに興味があります。日本は一見すると平穏に時が流れており、成熟した国にも見えます。しかし、その一方で、まだまだ多くの課題を抱えています。ゼミでは、財政学の範疇には収まらない領域も学んでおり、「日本を良い国にするにはどうしたよいか」というテーマのもと、産業、医療、文化、教育など様々な観点から研究しています。
-
Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
生命保険会社に興味があったので生命保険業界でいい会社を探していました。さらに、先輩からアフラックさんは社員さんも雰囲気も良い会社であることを伺っていたので、それから興味を持ってインターンシップに参加しました。
-
Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
まず就活インターンというものに興味がありました。保険会社を選んだ理由は、志望理由が簡単に思いついたからです。アメリカンファミリー生命保険会社を選んだ理由は、大規模説明会のブースに参加したときに、インターンの募集を知ったからです。
-
Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
選考に進む前に、どんな企業なのか知る絶好の機会だと思ったため。(入社後のミスマッチを防ぐ等。)また、インターン経験を積んでおきたかったため。
-
Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
アフラックはガン保険に特化していて、他の生損保とは雰囲気が異なるのかなと思ったため、保険業界の知識を深めるためにも参加してみようと思った。
-
総合評価
- --
- やりがい
-
--
- 年収・評価
-
--
- スキルアップ
-
--
- 福利厚生
-
--
- 成長・将来性
-
--
- 社員・管理職
-
--
- ワークライフ
-
--
- 女性の働きやすさ
-
--
- 入社後のギャップ
-
--
- 退職理由
-
--
※ 口コミ・評点は転職会議から転載しています。
まだアメリカンファミリーライフアシュアランスカンパニーオブコロンバスに関する口コミはありません。
アメリカンファミリーライフアシュアランスカンパニーオブコロンバスの
学生の口コミ・評判
まだアメリカンファミリーライフアシュアランスカンパニーオブコロンバスに関する口コミはありません。
基本データ
| 会社名 |
アメリカンファミリーライフアシュアランスカンパニーオブコロンバス |
| フリガナ |
アメリカンフアミリーライフアシユアランスカンパニーオブコロンバス |
| 本社所在地 |
〒160-0023 東京都新宿区西新宿2丁目1-1新宿三井ビル |
| URL |
https://www.aflac.co.jp/ |