東京個別指導学院の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
東京個別指導学院の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
東京個別指導学院の 27卒・28卒向け 最新の就活速報
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2026年9月8日 1次面接通過した学生の就活速報
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2026年8月29日 ES落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報
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2026年8月22日 2次面接通過した学生の就活速報
東京個別指導学院の 本選考の選考フロー・スケジュール
選考フローサマリ AI要約
東京個別指導学院の本選考は、説明会... 続きを読む(全138文字)
最近の選考フロー
- 説明会・セミナー
- インターン
- リクルーター面談・人事面談
- 最終面接
全1件の投稿
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- WEBテスト
- 2026年1月
- 1次面接
- 2026年1月〜2月、7月
- 3次面接以降
- 2026年6月
- 内定
- 2026年3月
東京個別指導学院の 選考難易度と採用倍率
採用倍率
就活会議に登録されている26,564件のサービス業界の企業の平均は7.1倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
東京個別指導学院の 本選考の通過率
データがありません
東京個別指導学院の 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
東京個別指導学院のインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より23%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
東京個別指導学院の 本選考対策
志望動機
総合職
22卒 / 横浜国立大学 / 女性
- Q. 東京個別指導学院を志望する理由を教えてください。
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A. 勉強を目的にせず、徹底的にひとりひとりの生徒に向き合うホスピタリティとその体制に魅力を感じたからです。私は、大学2年時に「学びを通して自立を促す」という方針のNPOが運営する無料塾スタッフをしていました。スタッフは、勉強だけでなく振り返りシートへの丁寧なコメント記入や無理のない勉強法の提案を行い、目の前の生徒に寄り添います。私自身、それを通じて生徒の学習習慣定着や学習意欲向上につなげ、感謝してもらえることがたくさんありました。それが御社のホスピタリティと共通する部分があると思っています。また、研究や無料塾の経験から、「子どもに幅広い選択肢とそれを自ら選択する力を持ってほしい」という想いが生まれました。生徒の数だけある学びのあり方を、オーダーメイドの個別指導と進路相談で実現する御社でなら、共通の想いをもって仕事ができると感じ、志望しました。
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エントリーシート
総合職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 大学時代に最も力を入れて学んだことについて ①どのような内容・テーマか、なぜそれに取り組むことになったのか
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A. 通信教育講座のチューターアルバイトで助言の質を高め、高校生に有益な助言を提供することに取り組みました。私は〇〇〇〇〇〇を受講する高校生の勉強法・学校生活に関する相談対応をしていました。大学〇年のとき、出身高校で自分の受験体験を後輩に話す機会があり、そこで高校生の個別の相談に乗る経験をしました。高校生から感謝され、人のために自分ができることをやることに喜びややりがいを感じました。その経験から、このアルバイトでも高校生の役に立つ助言ができるよう努力したいと考え取り組みました。
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面接
総合職
22卒 / 横浜国立大学 / 女性
- Q. 弊社で実現したいことはなんですか。
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A. 東京個別で学ぶ生徒と講師たちが未来の選択肢の幅を広げ、それを選択できるようになることです。 まずは副教室長や教室長として、自分が関わる生徒の成長に貢献するため、進路相談に特に力を入れて行いたいです。また、東京個別のやり方に合うと思ったお子さんに対して、きちんと魅力を伝え、生徒になってもらうことも尽力したいです。 現場で生徒に寄り添う力とマネジメント能力をつけ、10年後には、ひとつの教室を超えてより多くの子どもによい影響を与えらえる人になりたいです。適性もあるので分かりませんが、現段階では、現場でより高いポジションにつき、本社で全国の教室をサポートするか、は自分はどこでなら最も力を発揮し想いが実現できるかということを正確にとらえた上で判断したいです。
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総合職
22卒 / 横浜国立大学 / 女性
- Q. 対価をもらって価値を提供することに対して、どう考えますか。
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A. 持続可能性とスピード感を忘れずに考え、行動することが必要だと考えています。私は、大学二年時に中高生向け無料塾でスタッフをしており、目の前の生徒の成長を見れることにやりがいと嬉しさを感じていました。一方で、NPOという形態ゆえに金銭的・持続的な制限があり、学習習慣定着や学習意欲向上を図ることが難しく、苦労しました。例えば、国語に苦手意識を持っている一方、読書が好きな生徒がいました。読書する感覚で勉強に取り組んでもらうため、様々な工夫を行いました。しかし、教室で使える自由に使える教材はかなり少なく、求めている教材はなかなか見つかりませんでした。また、次にその生徒に会ったのは、お互いの都合もあって二週間後で、そのときにはより一層苦手意識をもってしまっていました。その場で教科書を与えられたら、もっと頻繁に教えられたら、ともどかしくなったケースです。
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東京個別指導学院の 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
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東京個別指導学院の 本選考体験記をステップから探す
東京個別指導学院の 選考対策
東京個別指導学院の 会社情報
| 会社名 | 株式会社東京個別指導学院 |
|---|---|
| フリガナ | トウキョウコベツシドウガクイン |
| 設立日 | 1994年5月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 592人 |
| 決算月 | 2月 |
| 代表者 | 大垣秀之 |
| 本社所在地 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿1丁目26番2号新宿野村ビル25階 |
| 平均年齢 | 37.7歳 |
| 平均給与 | 548万円 |
| 電話番号 | 03-6911-3216 |
| URL | https://www.kobetsu.co.jp/ |