京進の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
京進の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
京進の 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
- 説明会・セミナー
- エントリーシート
- 独自の選考
- 最終面接
全1件の投稿
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2025年10月、2026年4月〜5月
- WEBテスト
- 2026年7月
- 1次面接
- 2026年5月、7月
- 2次面接
- 2025年11月
- 3次面接以降
- 2026年3月〜4月
- 内定
- 2026年8月
京進の 選考難易度と採用倍率
採用倍率
就活会議に登録されている26,563件のサービス業界の企業の平均は7.0倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
京進の 本選考の通過率
データがありません
京進の 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
京進のインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より23%多いです
早期選考のスケジュール
- 27卒
- 28卒
早期選考に該当する27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- 内定
- 2026年8月
京進の 本選考対策
志望動機
総合職
22卒 / 同志社大学 / 女性
- Q. 京進を志望する理由を教えてください。
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A. 私は塾講師のアルバイト経験から、教育を通して人々の可能性を拡大し、社会で活躍する人材を育成したいという思いを抱いています。その中でも御社を志望する理由は、リーチングという独自の取り組みを展開する点に魅力を感じたためです。私自身、これまでの人生を通しまして、目標に向けて粘り強く努力を重ねることで自分自身の可能性を切り開いてきた経験から、この取り組みに共感いたしました。また、リーチングをはじめとする指導を通して、「見えない学び」や生きる力を育み、自立型人間の育成を目指す御社であれば、子供たちの可能性を切り開き、社会で活躍する人材を育成することが可能であると考えました。もしご縁があり御社に入社できましたら、私自身も夢に向けて努力を重ねることで成長を続けていきたいと考えています。
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総合職 教務職
22卒 / 京都大学 / 男性
- Q. 京進を志望する理由を教えてください。
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A. (エントリーシートでは聞かれましたが、面接では聞かれていないため、エントリーシートを基に理由を述べます。) 私が京進を志望した理由は京進が教育業界であり、特に京進が一人ひとりを大切にされていると感じたからです。具体的には次の通りです。私は過去の経験から一人ひとりをサポートすることができる教育業界に強く魅力を感じています。その中でも御社は、コンセプトとして一人ひとりを大切にすることを掲げられています。実際に御社では、公教育では焦点当たりにくい海外在住の日本人向けの塾を経営されています。また目の前の社員を大切にするような制度も整えておられます。私はそのような御社の姿勢に共感しています。以上のような理由から。私は京進を志望しました。
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エントリーシート
総合職 教務職
22卒 / 京都大学 / 男性
- Q. 学生時代に力を入れたこと(学業、サークル、ボランティア、アルバイトなど)*
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A. 私は大学時代、部活動に取り組みました。特に、本部活動の紹介冊子づくりに携わり、制作資金における問題を改善しました。 ここからは具体的に述べていきます。本部活動では新入生募集などのために、年に一度紹介冊子を制作します。しかしその活動基盤である制作資金が年々減少していました。私は制作チームの班長として、部に貢献するため、私の代での赤字をなくすことを目標にして、3つの策を講じました。1つ目はOB・OG様などの関係者からの資金援助をより多く受けること、2つ目は無駄な発行を減らすこと、3つ目は新規広告スポンサーを獲得することです。これらの策により、最終的には年間の運営資金を黒字にすることができました。 学んだことは、問題意識を持ち、策を練り、実行できることとできないことを考え、可能性があるなら、他者の協力を得ながら積極的にトライする大切さです。
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総合職
22卒 / 同志社大学 / 女性
- Q. 志望理由
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A. 教育を通して人々の可能性を拡大し、社会で活躍する人材を育成したいという思いから貴社を志望する。私は個別指導塾のアルバイトにおいて、学校の授業に追いつけず自信を喪失した生徒と出会った。その際、徐々に生徒が指導を通して成功体験を積み、自らの可能性を信じて変化する姿を目の当たりにしたことで、私は教育の可能性を生徒に教えられた。この経験から、教育を通して人の可能性を育むことにやりがいを実感し、生涯をかけて学びの指導に携わりたいと考えたため教育業界を志望する。中でも私はこれまでの人生を通し、目標に向け粘り強く努力することで自らの可能性を切り開いてきた経験から、貴社が実施するリーチングという取り組みに共感した。リーチングを通して、目標に向かい努力し続ける自立型人間の育成を目指す貴社であれば、人々の可能性を拡大し、社会で活躍する人材を育成したいという思いを実現できると考え志望する。
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面接
総合職
22卒 / 同志社大学 / 女性
- Q. 仕事というものをどのようにとらえているか
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A. 私にとって働くとは、他者貢献の意味合いが強いと考えています。私は塾講師のアルバイトの中で、生徒が抱える夢の実現を支援したり、勉強が苦手な生徒から「勉強が頑張れるようになった」という言葉を貰えた際に大きなやりがいを実感しました。また、このアルバイトでの経験を通し、他者が喜んでいる姿を見て自分自身も喜びを感じ充実した気持ちになるということにも気づきました。そのため、御社におきましても過去の経験を原動力にし、他者の可能性を拡大していくことで他者や社会に貢献していきたいと考えています。 →私自身この質問に対してあまり上手く答えることができなかったため、就職活動を始める際に一度はこの質問に対する回答を自分なりに考えておくことが、この面接を突破するだけではなく、就職活動の指標といった意味で自分自身のためになるのではないかと思いました。
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総合職 教務職
22卒 / 京都大学 / 男性
- Q. あなたが京進に入社した場合の夢(どのような立場で、どんな仕事がしたいか)
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A. 私が京進に入社した場合、個別指導塾の教室運営に携わりながら、一人ひとりに向き合いたいです。目の前の生徒を大切にすることはもちろん、アルバイト講師や保護者ともコミュニケーションを図りながら、この塾(教室)をより良くするためにはどのようにするべきかを共に考えていきたいです。そのような理想を実現するためには、自分も成長しながら臨機応変に対応したり、時には背中を見せる必要があると思います。具体的には、保護者の現状や生徒の現状を理解しようとコミュニケーションを図ります。また、実際に学校事情や地域事情を目で見て知っていきます。こういった部分は試行錯誤が必要だと思いますが、私の過去の経験から実現可能だと思います。生徒の強みを考えて塾をより良くして、生徒を受験校に合格させることができれば、嬉しいです。生徒が将来またここに戻ってくれれば、一人ひとりに向き合うことが出来たのだなあと、とても喜ばしいです。
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総合職 教務職
22卒 / 京都大学 / 男性
- Q. ロールプレイを振り返って反省点や改善点はありますか?
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A. 【※ロールプレイ1では、教室運営をしている自分のもとに、生徒を辞めさせたいと考える保護者から電話が来るという設定でした。ポイントとして、「生徒の気持ち」「保護者の気持ち」を考えて対応してくださいとだけ、事前に述べられていました。この質問はロールプレイ後の質問です。】 (電話をされてきた)保護者の話をまずはじっくりと聞きつつ、いきなり解決策を提示するのではく、保護者の気持ちに寄り添うような、親身な対応ができたと思います。ですが、話を聞くのに時間をかけすぎて、たとえば直接会って面談をする約束を取り付ける時間がなかったので、そこは反省点です。直接会って話ができればもっと深く話せただろうになあ、と思います。
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京進の 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
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京進の 会社情報
| 会社名 | 株式会社京進 |
|---|---|
| フリガナ | キョウシン |
| 設立日 | 1981年4月 |
| 資本金 | 3億2789万3000円 |
| 従業員数 | 2,195人 |
| 売上高 | 202億8600万円 |
| 決算月 | 2月 |
| 代表者 | 立木 康之 |
| 本社所在地 | 〒600-8177 京都府京都市下京区烏丸通五条下る大坂町382番地1 |
| 平均年齢 | 39.0歳 |
| 平均給与 | 501万円 |
| 電話番号 | 075-365-1500 |
| URL | https://group.kyoshin.co.jp/ |