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吸収合併
2024/4/4に登記が閉鎖されました(吸収合併による解散等)。
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株式会社船井総研デジタル

船井総研デジタルの本選考対策方法・選考フロー

株式会社船井総研デジタルの本選考のフローや志望動機、グループディスカッションの内容や内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部を公開しています。ぜひ、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。

船井総研デジタルの 本選考体験記(16件)

24卒 内定辞退

経営コンサルタント職
24卒 | 非公開 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
ウェビナーでの説明会や社員座談会のなかで企業の事業内容や理念、社風や募集要項について詳しく説明があるため、特段企業研究には苦労をしなかった。説明会のなかで、面接を受けるにあたってみておくべき資料などもマイページを通じて連絡をしてくださるため、基本的に案内に沿って企業研究を進めていった。具体的には、ホームページ上に掲載がある経営計画や理念などをみていった。そのうえで社員訪問が可能であれば完璧だと思う。 続きを読む
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公開日:2023年6月28日

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24卒 内定

経営コンサルタント職
24卒 | 非公開 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
船井総研デジタルは2022年7月に旧船井総研コーポレートリレーションズと新和コンピュータサービスの統合により誕生した企業です。船井総研デジタルとしての採用の前例がなかったため、企業HPや説明会資料を読み込んでどういった人材を求めているのかを自分なりに研究しました。その他には船井総研グループ他社のIR情報や事業内容など、グループとしての理念をしっかりと理解することが重要だと思います。 また、船井総研デジタルは中小企業向けDXコンサルタントということで、ITとコンサルティングの2つの軸の志望理由をロジックが通るように考えました。さらになぜ中小企業向けのコンサルティングであるのかという理由もしっかりと答えられるよう自身の原体験と繋げて考えました。 続きを読む
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公開日:2023年2月8日

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船井総研デジタルの 直近の本選考の選考フロー

船井総研デジタルの 志望動機

24卒 志望動機

職種: 経営コンサルタント職
24卒 | 非公開 | 男性
Q. 船井総研デジタルを志望する理由を教えてください。
A.
中小企業支援を通じて「働き甲斐」を持てる社会を創りたいためです。 背景に、ゼミで労働人口減少により多くの企業が衰退する現状、また日本の労働生産性の低さについて学んだ経験があります。そこで、これからより少なくなる人員で生産性を高めていくためには、人々が本当にやりたい仕事、より創造性が求められる仕事に従事する環境を作り出し、仕事が楽しい、と感じて働き甲斐を持てる状態が理想だと考えます。 私はその状態を、とりわけ人手不足、資金不足が懸念される日本の中小企業で行う必要があると考えており、御社で自身の想いを形にしていきたいと考えます。 その理由は2点あります。 1点目に、中小企業の経営者に寄り添う、幅広いソリューションを提供しているためです。そして2点目に、中小企業への圧倒的な伴奏力があるためです。以上より御社を志望します。 続きを読む
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公開日:2023年6月28日

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24卒 志望動機

職種: 経営コンサルタント職
24卒 | 非公開 | 男性
Q. 船井総研デジタルを志望する理由を教えてください。
A.
まず私が働く上での目的として「日本を活性化させたい」という思いがあります。それを達成するために「経済力」と「人的資本」の2つの面が非常に重要であると考えています。そこで、日本の企業のうち99.7%もの大きな割合を占める中小企業のDX化を推進し、生産性を向上させることで経済力の底上げが実現できると考えます。また、DX化を推進することで社会的なデジタルリテラシーが向上し、今後の社会でも活躍できるデジタル人材を育成することができます。以上の2つの力を底上げするために、現場主義の徹底や親身法に則ったクライアントとして伴走していく御社の担う役割は非常に意義のあるものであると思い、御社を志望しております。 続きを読む
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公開日:2023年2月8日

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船井総研デジタルの エントリーシート

24卒 本選考ES

カスタマーサクセス
24卒 | 非公開 | 男性
Q. 中堅中小企業のDX推進には、どのような課題があり、どうすればもっと進むと考えていますか?(400字)
A.
組織文化の改革がネックとなることが多く、理由として従業員が40~60歳で経営者は60代後半という企業が多く今までの風習を変えることに抵抗があるからだ。そこで、システムを導入する背景を伝え、使いこなせそうな社員から全社員へと使える輪を広げることが重要と考える。 私は、現在宮城県気仙沼市に移住しており、地元の漁業資材卸売業者の経営者と関わる機会がある。その方は40代の元エンジニアで新しいことへの挑戦に抵抗は少ないと話すが、従業員は50,60代で変化を好まない方が多いと話していた。そこで、小さいことから慣れさせ、それを行う理由も伝えることで解決できたとお話しされた。電卓の計算結果を打ち込むのではなく、エクセルの関数を覚えることを徹底させ、さらに「誰でもデータを編集できるようにすることで追加発注時でもその場で見積もりを出せるようにする」という理由を伝えたところ、全社員がエクセルを使い始めた。 続きを読む
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公開日:2023年9月22日
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船井総研デジタルの 面接

  • 1次面接
  • 最終面接

24卒 1次面接

経営コンサルタント職
24卒 | 非公開 | 男性
Q. グループでいるときは、常に発言をする人か、求められたら発言をする人かどちらですか。
A.
強いて言うなら後者です。私は、グループの雰囲気や状況に応じて発言するかしないかを考える必要があると考えています。例えば、ただでさえも議論が活発で話し合いの終了時間が迫っている中、自分が「常に発言する」という姿勢を貫けば、時間が押すだけでなくその場の雰囲気も壊しかねません。そういった時は例えば、議論が煮詰まった際に発言をするなど、その場に応じた対応が必要だと考えています。もちろん、なかなか議論が進展しないときは率先して考え、発言し、発言しやすい雰囲気づくりを行うようにしています。 続きを読む
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公開日:2023年6月28日
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24卒 1次面接

経営コンサルタント職
24卒 | 非公開 | 男性
Q. どん底から這い上がった経験を教えて下さい。
A.
小学生の頃から続けていた硬式テニスが怪我により出来なくなってしまった経験があります。それまで約10年間続けてきたものが急に出来なくなってしまった時、情熱を注げるものがなくなり、物事に対するモチベーションが非常に低下してしまいました。その時初めて、私にはテニス以外で成し遂げたことや努力したことがあまりないことに気がつきました。そこでこれまで経験したことのない、何か新しい分野にチャレンジしてみようと思い立ち、現在所属するメディア系のサークルに入会しました。そのサークルでのSNSやWebメディアの運用、雑誌の制作等の活動を通して、新たなスキルや知識が身についていくことに楽しさを見出し、テニスをしていた時のような情熱を取り戻すことが出来ました。この経験から、未経験の分野に飛び込むことで新たな自分を発見し、可能性を広げていくことが出来るという学びがありました。 続きを読む
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公開日:2023年2月8日
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船井総研デジタルの 内定者のアドバイス

24卒 / 非公開 / 男性
職種: 経営コンサルタント職
1
内定に必要なことは何だと思うか
能力検査無しのWEBテスト、選考フローの少なさ、面接で質問される内容を総合的に考慮して、就職難易度は低いと言えると思います。ですが、中小企業向けのコンサルという点で船井総研は業界で圧倒的に名が知れていますし、ワークラーフバランスも悪くはないので、やりたいことが明確に決まっている学生にはお勧めできる企業だと思います。他社と同じように企業ホームページ等で企業への理解を深め、社員訪問ができれば問題なく内定はもらえると思います。 続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
面接を通じて「目上の人とどうコミュニケーションをとるのか」「なぜ中小企業への支援をしたいと思うのか」はかなり深堀されたため、そのあたりの言語化やカルチャーマッチがしっかりとできれば内定は出やすいと思う。 続きを読む
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
最終面接では取締役社長が面接官として登場するため、事前にどういう人なのかリサーチができればより良い面接となると感じた。それ以外に関しては、圧迫面接というわけでもないし、特別な対策や注意が必要とは感じない。 続きを読む
24卒 / 非公開 / 男性
職種: 経営コンサルタント職
1
内定に必要なことは何だと思うか
あまり情報がない中での対策でしたが、やはり自己分析をとことん行うことが重要だと思いました。(どの企業でも同じですが) 社員の方々の雰囲気は基本的に和やかで学生の話を傾聴してくださったので、緊張感の中でもしっかり準備したことを話せました。選考を通して、ガツガツしているというよりも和やかな雰囲気の方がどちらかというとウケがいいような感じがしました。自分を取り繕うよりも、ありのままを出していけたら上手く選考も進められると思います。 続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
頂いた質問に対して論理的に答えることが重要だと思います。鋭い質問が来ることもありますが、落ち着いてロジックを意識しながら答えるといいのではないでしょうか。言葉が詰まってしまっても、答えようとする意欲を見せればそこも評価対象に入ると思います。 続きを読む
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
志望理由と自身の経験の論理性が一貫していないと難しいと思います。「なぜコンサルティング業界なのか」という点は明確にしやすいですが、「なぜ中小企業向けなのか」という点については原体験も踏まえてしっかり考えないと上手く答えられない可能性があります。 続きを読む
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船井総研デジタルの 会社情報

基本データ
会社名 株式会社船井総研デジタル
フリガナ フナイソウケンデジタル
設立日 1970年3月
資本金 5000万円
従業員数 250人
売上高 31億5569万3000円
代表者 柳楽仁史
本社所在地 〒541-0041 大阪府大阪市中央区北浜4丁目4番10号
電話番号 06-6125-7116
URL https://www.fsdg.co.jp/

船井総研デジタルの 選考対策

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