
24卒 夏インターン
会社紹介のあと、業界研究や就活の軸の掴み方を学んだ。その後、実際の事例を基にしたクレーム対応のグループディスカッションを行い、意見をスライドにまとめ、社員に発表した。その後、先輩社員との懇談会で先輩社員に質問を行った。
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東京インキ株式会社
東京インキ株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。東京インキ株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 実際の事例を基にした、ポスターに対するクレームの原因と対応について |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生22人 / 社員1人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 0%が有利になると思うと回答 |
東京インキのインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている40,481件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて30.7%高いです。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

会社紹介のあと、業界研究や就活の軸の掴み方を学んだ。その後、実際の事例を基にしたクレーム対応のグループディスカッションを行い、意見をスライドにまとめ、社員に発表した。その後、先輩社員との懇談会で先輩社員に質問を行った。
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人事の会社説明(事業や今後の開発方針など)をうけ、その後、数グループに分かれてグループワークをします。最後に社員座談会があり、様々な質問をすることができました。
続きを読む上記に述べたように、インターンシップに参加することで就職活動において大事な就職活動の軸の生み出し方や、エントリーシートに必要な志望動機・自己PRの書き方を学び、さらに先輩社員との座談会を通してこの企業の社風を理解することができたので、志望度は高まった。
続きを読む企業への理解の深さ、という点ではインターンシップ不参加の学生よりはアドが取れます。そのため、やや、インターンシップへの参加が本選考に有利になるのではないかと考えています。
続きを読むインターンシップのみでは、本選考に有利にはならない。なぜなら、今回のインターンシップ参加者限定で参加後に何かイベントがある、ということが全くなかったからである。本選考においても、スタートは一般の選考フローと時期と内容が変わらなかった。
続きを読む私は、自分の好きな文房具という身近なものに携わる仕事に就きたいということと、現在着手している研究にも関わっている「色」に携わる仕事に就きたいと考え、文具、特に筆記具メーカーを見ていた。しかし、これだけでは視野が狭いと考え「色」に携わる仕事として色素やインク、塗料メーカーを見ていた。第一志望の業界ではないものの、視野を広げるために夏のインターンシップではこの3つの業界を幅広く見ていた。
続きを読む視野を広げるために参加したインターンシップであったが、文房具といういわゆるB to Cのメーカーだけでなく、B to Bの企業も良いと感じた。また、私は就職活動の軸として「色」に携わる仕事に就きたいということが特に強い軸であると感じた。この企業においても、先輩社員とお話させて頂いた際に先輩社員が自分と同じような軸で就職活動を行っていたと知ったことから、よりこの軸が明確となった。
続きを読むインターンシップ参加前は、化学業界の研究職を志望していました。自身が携わった素材や製品で人々の生活を豊かにしたいと考え、東京インキ、そして化学業界を志望しました。東京インキ以外では、他のインク業界、塗料業界、環境、分析機器など人々の生活を間接的に支えるモノづくりに携わることができる企業を多数見ていました。インターンシップに参加したことで、インク業界への興味関心が非常に高まりました。
続きを読むインターンに参加したことで、東京インキが持つ、社会への貢献度の高さを改めて実感しました、そのため東京インキへの、志望度は非常に上がり、本選考への参加を決意しました。またインターンシップ参加前から持っていた化学業界への思いはより強いものとなり、志望業界や志望企業はこのまま同じ路線で進むことも決意しました。
続きを読む上記にも述べたように、グループディスカッションに参加する学生は全員積極的に意見を出し合う環境が整っていると思っていたが、今回のインターンシップでディスカッションに積極的ではない学生をどうフォローするかを学ぶことができた。方法としては相手の表情を汲み取って、自分から話しを振ることである。これは、私の強みでもあるとインターンシップを通して気づいたことから、参加して良かったと感じた。
続きを読むグループディスカッションは他社で行った経験があり、全員積極的に意見を出す学生が多かったが今回はディスカッションに積極的ではない学生もいたため、その方をどうディスカッションに参加させることができるかをフォローすることが大変だった。また、オンライン上であることから、複数人が一気に話すと聞き取りにくいという問題もあった。
続きを読むグループディスカッションでは提案した内容に対して、良い点とより良いグループディスカッションにするための改善点(提案した内容の深掘りやディスカッションの進め方など)のフィードバックを頂いた。また、先輩社員との座談会を通して、初めてオンライン上でお会いしても明るく、こちらの質問に対しても正直に答えて下さったことが印象的だった。そこで、先輩社員の方がお酒が得意であると選考に有利という話を聞き、これに関しては賛否両論あるのではないかと感じた。
続きを読む参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
マーチ以下の学歴の私大生、地方国立が多かったです。早稲田や旧帝はいなかったと思います。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 22人
参加学生の大学 :
グループワークの際に他の参加学生と話をしたが、詳しい学歴に関しては不明。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
| 会社名 | 東京インキ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウキョウインキ |
| 設立日 | 1923年12月 |
| 資本金 | 32億4612万円 |
| 従業員数 | 663人 |
| 売上高 | 468億600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 堀川 聡 |
| 本社所在地 | 〒114-0002 東京都北区王子1丁目12番4号TIC王子ビル |
| 平均年齢 | 44.9歳 |
| 平均給与 | 739万円 |
| 電話番号 | 03-5902-7651 |
| URL | https://www.tokyoink.co.jp/ |
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