
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業・ゼミ・研究室などで取り組んだ内容(300文字以内)
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A.
私は人材育成ゼミに所属し、人事労務管理について研究している。人事の面ではジョブ型雇用やメンバーシップ型雇用などのこれからの雇用法について取り上げ、労務の面では長時間労働を主なテーマとして取り上げている。具体的な取り組みとしては人事労務に関する社会問題となっているテーマについて、従業員と企業側の目線から課題発掘・検討に加え、他ゼミ生へのプレゼン及び議論を行っている。従業員の価値観によって長時間労働の是非が変わってくることがあり、社会問題だから解決するという課題に対して一つの方向だけで見ることの危険性を感じた。ゼミ活動を通じて物事を多角的に見ることを心がけるようになった。 続きを読む
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Q.
志望動機:自身の強みや経験を活かして当社でやりたいこと・当社での仕事を通して成し遂げたいことを教えてください。(300文字以内)
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A.
私は顧客の課題解決を通して、社会課題である労働力不足を解決していきたい。この想いは寿司屋のアルバイト先にて、IT技術によって人手不足による長時間労働が解決された経験から生じる。その時ITの可能性に魅力を感じ、社会問題である労働力不足を解決したいと考えた。貴社は取扱商品数が1800万点を超え、顧客が必要とする商品が見つからない場合、バイヤーと連携し、商品を提供している。このことから様々な企業に対して最適な提案ができると考えた。また、品揃えMRO調達DXなど業務効率化に対して、自社ソリューションを数多く保持しており、製造業や建設工事業を中心に非常に多くの業務効率化を実現している点に魅力を感じた。 続きを読む
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Q.
自己PR(300文字以内)
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A.
私の強みは自分の経験と相手の立場から最適な提案ができることだ。寿司屋のアルバイトにて、調理専任スタッフに接客を担当してもらおうとお願いした際に、「お客さんに怒られるのが怖い」という反対意見が出た。それに対して私は2点の施策を行った。1点目が接客マニュアルの作成だ。過去の経験で接客の手順が分からないことで遅延が発生し、お客様に怒られた経験があった。そこで、不明瞭な点をまとめた接客マニュアルを作成した。2点目は個別のフォローである。実務未経験による不安に対して、各自に個別指導しながら実践練習を行い、すぐに相談できるような仕組みを整えた。その結果、アルバイト全員が接客を担当することが可能になった。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(400文字以内)
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A.
就活イベント運営の長期インターンシップにおいて、166名の集客に貢献したことだ。1か月間チーム6名で160名の集客目標を設定したが、2週間経過後、例年は約7割集客するのに対し集客人数は約4割だった。そこで私は「メンバー間のやる気の差」と「1名のみのアプローチ人数」を課題として考え、2点の施策を講じた。1点目は声かけ未達メンバーの動機づけだ。集客目標達成者と未達者で声掛け人数の差に約3倍の差があった。声掛け人数をランキング形式によって見える化し、未達の人の原因と解決策をチーム内で議論した。2点目は新規集客先の開拓だ。昨年はTwitterとLINEのDMで主に集客をしていたが、接触人数の増加と業務効率化するためGD練習会を行うオープンチャットを作成した。その後、30分のGDで4名を集客した成功事例をチームに共有し、集客の主軸とした。その結果、集客目標を達成し、例年の約1.3倍の集客に成功した。 続きを読む
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Q.
あなたの長所と短所をひとことで教えてください。(100文字以内)
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A.
長所は最後までやり抜く粘り強さです。 自分で立てた目標は最後まで絶対に取り組みます。 短所は心配性です。自分のことはもちろんなこと周りの人達までも心配してしまいます。 続きを読む