2023卒の島根県立大学の先輩がフーズマーケットホック総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2023卒株式会社フーズマーケットホックのレポート
公開日:2022年7月11日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
全て対面
最終面接 通過
- 実施時期
- 2022年03月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 本社
- 形式
- 学生3 面接官5
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 役員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
現地集合、順番で面接
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
4日間アルバイトをしていた経験があったので、そこに食いついてくれた。また地元出身であることもプラス評価であったと思う。
面接の雰囲気
役員の方が5人くらい座っていたのですごく緊張したのを覚えている。志望動機を直前まで考えていたので分かりにくい説明になったと思うが記憶にない
面接後のフィードバック
ない
対策の参考にした書籍・WEBサイト
マイナビ面接本
最終面接で聞かれた質問と回答
なぜこの業界を志望したか
はい、私がこの業界を志望した理由は大学時代でのアルバイト経験に基づきます。私は約2年半ドラックストアでアルバイトを経験していました。そこでは主にレジ業務を任されていました。当初の私はレジ業務が遅く、お客様をお待たせしてしまう事が多かったのですが、徐々にスピードが上がっていき、お客様に感謝されることが増えるようになりました。この経験から自分の努力次第で直接感謝される接客業に興味を持つようになりました。
その中でも食品業界を選んだ理由は私が食べる事が大好きでコロナ禍でより食の重要性に気づいた事が挙げられます。食は人と人とをつなぐ唯一の存在だと感じ、これからも身近に食を感じられる仕事で成果を出していきたいと考え、この業界を志望しました。
力を入れた学問はなにか
はい、私が力を入れた科目はベンチャービジネス論です。規格外のフルーツを農家から買い取り、学生向けに販売するというプランを発表しました。フードロスという観点と学生をつなぐ観点は評価されましたが、付加価値を付ける必要性や安定供給が難しいのではないかという課題をもらいました。このことからアイデアは思いつきで考えるのではなく、ニーズなど入念な情報収集を行ったうえで提案する事の大切さを学びました。
その経験を弊社でどう生かせるか
はい、私は事前準備の大切さをこの講義から学びました。この経験を活かして、精肉部門において肉の知識を付けるのはもちろんの事、与えれた仕事をより早く効率的にするにはどうすれば良いのかを自分で考えて行動できるようにしていきます。
小売り (食品)の他の最終面接詳細を見る
フーズマーケットホックの 会社情報
| 会社名 | 株式会社フーズマーケットホック |
|---|---|
| フリガナ | フーズマーケットホック |
| 設立日 | 1949年10月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 930人 |
| 売上高 | 200億円 |
| 代表者 | 澁谷仁志 |
| 本社所在地 | 〒692-0001 島根県安来市赤江町1448番地1 |
| 電話番号 | 0854-28-8311 |
| URL | https://hk.freshsaeki.co.jp/ |
フーズマーケットホックの 選考対策
- マッチ度(就職難易度・採用大学)
-
企業研究
- 口コミ・評価
