
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代に特に力を入れたこと(学業・ゼミ、部活、サークル、アルバイト等何でも結構です)についてお聞かせください。そして、その経験から得た気づきや学び、またはご自身にどのような変化や成長があったか(400字)
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A.
スポーツ新聞団体の活動に力を入れた。私は2年次に〇〇取材班のチーフに手を挙げたが、当初の課題に低調な取材参加率があった。そのため、より多くの班員に取材を通して馬術の面白さに触れてほしいと考え、取材環境の整備に取り組んだ。まず班内での聞き取り調査を実施したところ、取材経験の少なさや知識不足が不安点として挙げられた。そこで、不安点の解消のために新たな取り組みとして【取材見学】と【〇〇説明会】の2つを実行に移した。取材見学では実際の取材風景を見ながら効果的に取材手法を伝えることを可能にしたほか、説明会では経験豊富な先代チーフを講師役として招き、メンバーの基本的な知識の獲得につなげた。以上のようにメンバーへのサポートに尽力した結果、取材参加者率は1年間で10%から50%まで向上し、他者の目線に立った上で困難が生じる背景を正確に把握し、適切な対策に生かす重要性を学んだ。 続きを読む
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Q.
企業を選ぶ際に最も重視することについて、理由も併せて(200字)
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A.
「多くの企業に関わり、その挑戦を支えられること」を最も重視する。私は高校時代に、1か月の語学研修に参加し、海外での寮生活を経験した。その際に多様な価値観を持つ人々と密に関わったことで、自身の視野を広げることができたと感じている。また、塾の受付として生徒の学習環境の整備に尽力することにやりがいを感じているため、多様な企業に関わることができる環境でその挑戦を支えられる使命を負う企業に魅力を感じている。 続きを読む
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Q.
NEXIで携わってみたい業務について、理由も併せて(300字)
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A.
営業第一部での中小企業向けの海外進出支援と審査部でのカントリーリスク等の調査業務に関心がある。営業第一部では、貿易保険に関する幅広い商品を扱い顧客のニーズに合わせた多様な提案につなげることができる点で、貴社の業務の本質に触れることができると考えている。その中でも、民間では対応が難しいリスクをカバーする形で日本経済の根幹を支える中小企業の海外進出を支援し、社会の発展に寄与したい。また、企業の海外進出において相手国や取引企業の情報を正確に分析することも不可欠だ。そのため多角的な視点から調査分析を行い、可能な限りリスクを減らすことで日本企業が安心して海外展開に挑戦するための情報提供を実現したい。 続きを読む
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Q.
過去に聞いたNEXIの説明(ワークショップ、会社説明会、OBOG訪問、エージェント主催イベント、YouTube等)で印象的だった内容について、理由も併せて(200字)
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A.
OBOG訪問において、「貴社にはどのような社員の方が多いか」とお聞きしたところ「NEXIの仕事に誇りを持っている人が多い」と伺った。私自身も貴社が持つ唯一無二の役割に魅力を感じていることから、印象に残っている。貴社の事業領域の独自性については説明会でも伺う機会があったが、社員の方々もその意識を持たれているということで、企業や国の政策を支えるという大きなやりがいを持って働くことができそうだと感じた。 続きを読む
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Q.
身近な人からどのような人だと言われることが多いか(100字)
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A.
努力家と言われる。高校時代には、課題に取り組む際にWEBでの情報収集に物足りなさを感じ、近隣の大学図書館に何度も通うことで質の向上に努めてきた。そうした物事を突き詰める姿勢が影響しているように思う。 続きを読む