
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代に特に力を入れたこと(学業・ゼミ、部活、サークル、アルバイト等何でも結構です)についてお聞かせください。そして、その経験から得た気づきや学び、またはご自身にどのような変化や成長があったかついて、記載してください。(400文字以下)
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A.
国際法ゼミの模擬裁判でチームの目標達成に貢献したことです。 私はサークルで培った対話力と英語力を活かせると考え、被告チーム7名のチーム長を引き受けました。メンバーの目標は一致したものの、熱量に差があると感じたため個別に連絡してみると、①国際法総論の未修者は知識不足が不安である、②全員が裁判の進め方が分からない、という2つの課題を発見しました。 ①について、ゼミ時間外に勉強会を設け、国際法の基本的な考え方を既修者が未修者に共有することで不安を解消しました。②について、私は判例を読むことを提案しました。実際の裁判の流れを知ることで取り組むべき課題の全体像を掴めると考えたからです。 足並みを揃えて臨んだ結果、私達の主張は要点を押さえていて説得力があると裁判官チームに認められました。この経験から、チーム内での自分の役割を常に考え実行する重要性と、課題を発見し協力して乗り越える力・喜びを学びました。 続きを読む
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Q.
企業を選ぶ際に最も重視することについて、理由も併せてお聞かせください。(200文字以下)
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A.
①世界中の産業基盤を支え、②日本と世界を繋げられる企業であることです。 ○○研究を通して、○○だと認識しました。貴社は通常より高リスクの国や企業に対して貿易保険を提供できるので、①世界のより広い地域で産業基盤の強靭化に貢献します。輸出入や投融資にかかる広範なリスクに対応できる点で、日本企業の海外展開を後押しする役割が大きく②に資するため、貴社を志望します。 続きを読む
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Q.
NEXIで携わってみたい業務について、理由も併せてお聞かせください。(300文字以下)
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A.
営業第二部で融資保険営業に携わりたいです。 ○○を通して、○○と考えました。営業第二部が扱う資源や電力、インフラは産業や生活を下支えするにもかかわらず、新興国や途上国では未整備であることが多いです。これらの国に対する案件は国家基盤の強化に直結するうえ、これらの国は非常・信用リスク共に高いため、貴社役割の最大の発揮機会でもあります。さらに、貴社が融資保険を提供することにより、案件に関わる日本企業のプレゼンス向上、事業機会の拡大に資すると考えます。 以上、私が持つ上記問題意識に対処しつつ、貴社の醍醐味を活かせる営業第二部の業務に携わりたいです。 続きを読む
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Q.
身近な人からどのような人だと言われることが多いですか。(100文字以下)
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A.
気遣い上手とよく言われます。○○したり、○○したりした時に言われました。周囲の人や環境に関心をもって観察し、自分の役割を常に考えるからだと思います。 続きを読む