
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
岡崎市職員を志望する理由を具体的に入力してください。
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A.
岡崎で生まれた人に、岡崎で生涯暮らしたいと思ってほしいためです。岡崎は市外の方に、家康公生誕や東海オンエアの活動の地などで興味をもってもらえます。実際に私と同世代の多くは岡崎を愛していて、岡崎で生まれたことに誇りを持っています。誇れる地元にずっと住みたいと多くの方に思ってもらうために、周りの願いを叶える行動力を活かし市民の要望を反映する施策を積極的に行いたいです。 続きを読む
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Q.
自分のどこが公務員に向いていると思うか入力してください。
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A.
周りの願いを叶える行動力です。入学当初、同じ学科の人と交流ができませんでした。そこでオンラインで学科交流会を企画しました。全員参加を実現するために、学科の方にメールを送る際に熱意を伝えました。また全員の意見を反映したことで、学科20人全員参加を実現し2ヶ月で5回開催しました。公務員も市民の意見を反映した施策を実行することが大切なため、行動力を活かせると考えました。 続きを読む
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Q.
採用後に携わりたい仕事や挑戦したいことを入力してください。
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A.
貴庁主催の学習会で自主的に子ども同士が交流できる企画立案がしたいです。私の会場は孤独を感じていた生徒が友達を作り、多くの子が楽しみに来てくれます。学習会は勉強の場だけでなく、居場所作りとして重要だと感じました。しかしまだ他の生徒と話せない子がいます。この経験から市がさらに率先して交流を促すイベントや、通常開催日でも生徒同士が楽しめるような遊びの実施を提案したいです。 続きを読む
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Q.
ガクチカ
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A.
市主催の学習支援のアルバイトです。中学生を対象に土曜日に行っています。目的は市に生徒の様子を報告することです。最初は参加率が2割程度で、生徒との会話もままなりませんでした。その場を楽しんでもらうために、まずは子どもに勉強の強要をやめ、開催時間の2時間いっぱいを中学生が好きなトランプやゲームにあてることで、生徒と徹底的に楽しみながら親交を深めることにしました。すると3ヶ月後には20人全員が参加するようになり、信頼をおいてくれるようになりました。生徒が耳を傾けてくれることになったことで、一緒に勉強をしたり、調べたりするようになりました。その後は勉強が習慣となり、自主的に勉強に取り組むようになりました。今ではスマートフォンばかり触っていた生徒が、目の色を変えて明るく家庭での様子も話してくれるようになりました。経験を通じて、こちらから歩み寄ることによって信頼を獲得することの重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
強みは周りの人が求めていることを理解し、それを叶えるために行動できることです。入学当初、コロナウィルスの影響で同じ学科の人と交流ができませんでした。そんな中、学科で親交を深めたいと同学科の数人から聞き、親交を深めるためにオンライン上で交流する企画を立案しました。その際、教授に協力を依頼し、学科の方にはメールを送る際に開催したい熱意を伝えました。さらに1人1人に意見を聞き、みんなに確認したところ、学科20人全員参加を実現しました。交流会では司会進行を務め、自己紹介が終わったあとに、1人1人に合わせるようにすることで全員に積極的な交流ができるように促しました。大変好評で2ヶ月で5回開催しました。今ではラテン語など難解な課題を教え合ったり、食事会をしたりするような学科になりました。この経験を通して筋の通ったことを、熱意を持って伝えれば全員が賛同してくれることを学びました。 続きを読む