2024卒の先輩がアピステ総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社アピステのレポート
公開日:2023年8月17日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最初から対面でした。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年03月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 大阪本社
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 人事課長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
人事の方に案内され面接スタート
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
2次面接のイメージとしては、1次面接で聞けなかったことを聞こうと言ったニュアンスでした。なので、引き続き学生時代のことを聞かれたので、より深く私のことを知れて、マッチングに相違ないかを確認し、評価されたのだと思います。
面接の雰囲気
1次面接同様、同じ面接官の方だったので、同じく非常に和やかな雰囲気でした。初対面の関係ではなくなったため、より話しやすい雰囲気でした。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
なぜ留学に行ったか教えてください
私が留学にいった理由は2つあります。まず一つ目は私の叔父の存在からです。私のおじh日本企業に勤めており、私が小さい頃から海外へ出張や赴任をしておりました。その叔父が日本に帰ってきた際は、海外の生活のお話を聞かせてくれ、その影響で幼い頃から海外への憧れがありました。二つ目は、中学生の頃の同級生の影響からです。中学3年生の頃のクラスメイトの約半分が帰国子女で、英語で話し合っている姿を見ているうちに自分もこのようになりたいと感じ、留学を決意しました。
挫折経験を教えてください。
私の挫折経験は高校時代、野球部での活動でポジション争いに敗れたことです。
私は内野手でしたが、2年秋の大会後に他部員との実力差から未経験の外野手への転向を告げられました。小・中学校とチームを引っ張る存在であった私は非常に悔しい思いをしましたが、その悔しさをバネに外野としてレギュラーになることを決意し、次の大会までの7ヶ月間次の2点に取り組みました。
1つ目は、実力のある同期と積極的に練習を共にし、常に助言をもらえる環境を創ることで技術向上を図りました。2つ目は、より多くの練習時間を取る必要があると考え、打撃練習の時間を可能な限り守備練習に当て、そこで守備の課題である打球判断と送球の精度向上に努めました。
その結果、外野経験者との打球判断や送球精度の差を埋めることができ、3年春夏の大会で外野手としてレギュラーに選ばれました。この経験から逆境にも努力と工夫で粘り強く立ち向かう大切さを学びました。
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アピステの 会社情報
| 会社名 | 株式会社アピステ |
|---|---|
| フリガナ | アピステ |
| 設立日 | 1992年12月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 144人 |
| 代表者 | 小林啓二 |
| 本社所在地 | 〒530-0004 大阪府大阪市北区堂島浜1丁目4番16号 |
| 電話番号 | 06-6343-0515 |
| URL | https://www.apiste.co.jp/ |
