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フクダ電子株式会社

フクダ電子の本選考対策方法・選考フロー

フクダ電子株式会社の本選考のフローや志望動機、グループディスカッションの内容や内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部を公開しています。ぜひ、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。

フクダ電子の 本選考体験記(8件)

23卒 2次面接

技術職
23卒 | 非公開 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
自己分析を十分にしておくことが大切だと思います。特に一次面接では、40分ほどかけて雑談ベースで自分の人柄について質問され、途中で、「あなたのほんとの人柄が知りたいから、そこら辺のおじさんと話していると思って、もっと気楽に話していいよ」といわれたので、非常に人柄を大切にしていると感じました。その中で話やwebテストの性格検査の結果との、矛盾がないかを細かく見られました。そのため、十分に自分のことを理解しておく必要があり、その性格を表すエピソードが準備し、矛盾なく一貫性をもって話せるようにしておくことが必要でした。しかし、雰囲気は前述通り固くなく非常に緩い感じなので、素の自分で挑めば大丈夫だと思いました。 続きを読む
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公開日:2022年7月13日

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20卒 内定入社

開発部門
20卒 | 岩手大学大学院 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
主要医療機器メーカーは会社によって得意分野が大きく異なるため、フクダ電子の強みを調べるのはもちろんのこと、他の医療機器メーカーの強みも調べ比較することで、フクダ電子に入社したい理由を固めるのがいいと思います。フクダ電子で扱っている製品をホームページで調べ、カタログを取り寄せるなどして機器の原理を理解する必要があります。2次面接では興味のある製品を質問されるので、計測原理や製品の特長、興味のある理由を用意する必要があります。また、自分の研究が製品にどう役に立てるのかを聞かれるので、医療機器の研究を行っていない人は十分に対策を練る必要があります。私は医療機器の研究を行っていたためこの手の質問にはスムーズに答えることができました。2次面接と最終面接でモノづくりの経験について質問されます。自発的に電子機器を作り、モノづくりに対する姿勢を積極的にアピールすると高評価だと思います。1次2次最終面接すべてにおいて言えることですが、こちらの言いたいことを引き出してくれるので、緊張せずにリラックスして「会話」することを意識して臨むと良いと思います。企業研究をするのは大事ですが、一番大事なことはコミュニケーションだと私は思っているので、日ごろからコミュニケーションを大事にすることが大事だと思います。 続きを読む
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公開日:2019年6月24日

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フクダ電子の 直近の本選考の選考フロー

フクダ電子の 志望動機

23卒 志望動機

職種: 技術職
23卒 | 非公開 | 男性
Q. フクダ電子を志望する理由を教えてください。
A.
技術の力で人々の健康を守りたいと考え志望いたします。診断を支えている技術力を学び、エンジニアだからできる医療への貢献に気づきました。そして、現在の研究では、診断にAIを活用することで、災害時の医療課題を解決する技術の開発を行っています。医療のあらゆるシーンで扱われる装置をとおして、私の想いが実現できると考えています。この点で御社は、検査・診断・治療・在宅と幅広い医療シーンを支える医療機器の事業を展開しております。また、災害時の医療問題にも御社は向き合い、新しい医療機器の開発を手掛けております。そのような御社だからこそ守れる健康があり、私の想いが実現できると考えております。以上より、御社を志望しました。 続きを読む
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公開日:2022年7月13日

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20卒 志望動機

職種: 開発部門
20卒 | 岩手大学大学院 | 男性
Q. フクダ電子を志望する理由を教えてください。
A.
私がフクダ電子を志望する理由は、医療機器の開発を通じて人々の笑顔と健康を守れる仕事であること、そして、医療機器メーカーの開発職でニーズの探索や機器開発の企画立案からアフターサービスまで一貫しており、幅広い開発フェーズに携わることができるからです。また、グローバル化が進んでいる中、地域密着型の体制で地域を大事にし、人のつながりを大切にしていることも志望した理由の一つです。インターンシップに参加した際、会社の雰囲気の良さと人の命に直結する医療機器を開発しているという責任と誇りをもって仕事されていることに魅力を感じました。また、上司間の関係も良好で風通しの良い社風だと感じ、とても働きやすい会社であることにも魅力を感じました。 続きを読む
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公開日:2019年6月24日

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フクダ電子の エントリーシート

23卒 本選考ES

開発部門
23卒 | 非公開 | 非公開
Q. 【技術職】ご自身の「研究テーマ」と「その中での役割」について教えてください。
A.
研究テーマは、生体組織の測定が可能な原子間力顕微鏡(AFM)の開発、およびそれによる組織の測定である。AFMは走査型プローブ顕微鏡の一種であり、サンプルの形状像や力学特性を得る装置である。近年、細胞の力学特性を調べることに用いられている。しかし、分子や細胞に比べ、測定範囲の広い組織をAFMで測定する方法は、確立されていない。理由として、組織を既存の方法で測定を行うと非常に長い時間がかかってしまうことが挙げられる。測定に長時間かかると、組織にとって最適な環境でない場所に長時間置かれることによるダメージが想定される。そのため、組織をAFMで測定するためには、測定の高速化が必要であると考えた。私の役割は、既存の測定法の約10倍の速度で、かつ分解能を落とさないAFM測定法の開発である。LabVIEW FPGAによるプログラム作成を行い、現段階では既存の測定法の約5倍の速度で組織に力学特性が近いと考えられる細胞の形状像を得られ、測定が正常に行えていることがわかっている。将来的には、若齢マウスと老齢マウスから取り出した組織を測定し、その比較から老化による機能低下の要因について詳しく調べていきたい。 続きを読む
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公開日:2022年6月16日
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23卒 本選考ES

総合職
23卒 | 非公開 | 男性
Q. これまで最も主体的に取り組んでいたことは何ですか
A.
文武両道を実現するため、学業に主体的に取り組んでいました。物事を後回しにせず、コツコツと取り掛かることを心掛け、テスト1ヶ月前から通学時間などを活用し、毎日最低1時間は勉強しテストに備えました。レポートなどの課題に対しては完成度を高めるために、課題内容が公表された直後から取り組むようにしていました。また、頻繁に友人とも勉強をしていました。教え合うことで理解を促進し、友人の頑張る姿を見ることでモチベーションの維持にも繋げていました。その結果、大学3年生の頃に学部学科成績優秀者として表彰されました。 続きを読む
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公開日:2022年6月10日
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フクダ電子の 面接

  • 1次面接
  • 2次面接
  • 最終面接

23卒 1次面接

技術職
23卒 | 非公開 | 男性
Q. 志望した理由を教えてください
A.
技術の力で人々の健康を守りたいと考え志望いたします。診断を支えている技術力を学び、エンジニアだからできる医療への貢献に気づきました。そして、現在の研究では、診断にAIを活用することで、災害時の医療課題を解決する技術の開発を行っています。医療のあらゆるシーンで扱われる装置をとおして、私の想いが実現できると考えています。この点で御社は、検査・診断・治療・在宅と幅広い医療シーンを支える医療機器の事業を展開しております。また、災害時の医療問題にも御社は向き合い、新しい医療機器の開発を手掛けております。そのような御社だからこそ守れる健康があり、私の想いが実現できると考えております。以上より、御社を志望しました。 続きを読む
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公開日:2022年7月13日
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20卒 1次面接

開発部門
20卒 | 岩手大学大学院 | 男性
Q. 何の製品に興味があって自分はそれにどう貢献できるのか。
A.
私はフクダ電子の主力製品である心電計と血圧脈波検査装置であるVaseraの2製品に興味があります。私は自作で心電計を作成した経験があり、心電計を作成する難しさや医療機器開発のやりがいを経験しました。そこで、人の命に関わる電子機器の開発にとても興味を持ち、心電計の国内トップシェアを誇るフクダ電子を見つけました。今では、生体情報を計測する上で欠かせないものとなっている心電計のさらなる発展に携わり、人々の笑顔と健康を守りたいと強く思い心電計を選びました。私は実際に心電計を作成したという経験を生かすことで、本製品に貢献できると考えています。血圧脈波検査装置であるVaseraは現在の研究に関係する製品であり、研究を進めていく上で血圧に関する知識をもっと深めたいと思ったからです。現在私が行っている研究で学んだ知識がVaseraの性能向上に貢献できると考えています。 続きを読む
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公開日:2019年6月24日
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フクダ電子の 内定者のアドバイス

26卒 / 非公開 / 男性
職種: 技術職
1
内定に必要なことは何だと思うか
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
20卒 / 岩手大学大学院 / 男性
職種: 開発部門
1
内定に必要なことは何だと思うか
医療機器業界を志望するのであれば、それぞれの企業の特徴と強み弱みを調べ、その企業でなければいけない理由を考えておく必要がある。インターンシップは主に企業説明が行われるが、社員さんの雰囲気を肌で感じることができ、入社後に一緒に働くイメージがしやすくなるため、インターンシップには積極的に参加したほうが良い。研究内容を答えることは重要ではあるが、この企業を受ける上で一番大事なことはコミュニケーションがとれるかどうかだと私は思っているので、面接対策本に書かれているような定型文で答えるのではなく、会話を意識して、自分の思いを伝えることが大事だと思った。 続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
学生時代に何を考えて行動し、そこから何を得て考えたのかを話せることが大事だと思う。開発職はチームワークが大事であり、モノを作るにはコミュニケーションをとることは避けて通れないので、「モノ」だけが好きな人よりも「ヒト」も好きな人が内定が出る人とでない人の違いに大きくかかわってくると感じた。 続きを読む
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
インターンシップに参加し積極的に質問をすれば選考には直結して関係はないが、面接のときに一つの話題として会話することができ、顔を覚えてもらうことができる。インターンシップに参加すると会社説明会は免除になる。 続きを読む
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フクダ電子の 内定後入社を決めた理由

26卒 / 非公開 / 男性
職種: 技術職
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

シスメックス株式会社

2
入社を決めた理由を教えてください。
20卒 / 岩手大学大学院 / 男性
職種: 開発部門
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

テルモ株式会社

2
入社を決めた理由を教えてください。
私がテルモよりもフクダ電子を選んだ理由としては、医療機器の開発に携わることができ、会社や工場、研究所に籠るのではなく、実際に病院に出向いて自分の目で見てニーズを探したり、開発してからもアフターサービスを行ったりと様々な業務を経験できると思ったから。医療機器業界のなかでは、テルモのほうが知名度もあり企業としては大きいが、フクダ電子は社員さんの雰囲気がいいのと今後、人としても技術者としても成長できると考えたから。あとは、転勤がなく希望する勤務地であったことも理由の一つとしてある。 続きを読む
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フクダ電子の ステップから本選考体験記を探す

  • OB・OG訪問
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  • GD
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フクダ電子の 会社情報

基本データ
会社名 フクダ電子株式会社
フリガナ フクダデンシ
設立日 1948年7月
資本金 46億2100万円
従業員数 3,465人
売上高 1390億700万円
決算月 3月
代表者 白井 大治郎
本社所在地 〒113-0033 東京都文京区本郷3丁目39番4号
平均年齢 42.8歳
平均給与 919万円
電話番号 03-3815-2121
URL https://www.fukuda.co.jp/
NOKIZAL ID: 1132737

フクダ電子の 選考対策

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