2024卒の先輩が沖縄電力技術系の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒沖縄電力株式会社のレポート
公開日:2023年9月4日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 技術系
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンラインでした。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 沖縄電力本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
待機部屋で待機した後、面接会場に案内されて面接が始まった。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
面談であったが、人柄を重視して見ている感じであったので、あまり覚えてきたことをいうよりは、その場で思ったことを言った方が人柄が見えて評価されると思う。
面接の雰囲気
面接官2人も温厚な方でしたが、少しだけ緊張感があった。しかし、固い感じではなく、会話する感じであった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
電気系の学部を選んだ理由
私は元々ものづくりに興味があったこともあり、工学部を選択していました。その中でも電気電子は日常の幅広いところで技術貢献をされていて、幅広い知識と技術を身につけれることができると考えたので、電気電子の学部を選択しました。また、将来の選択肢も増えると考えていたので、電気電子の知識や技術を身に着けながら、どこでも活躍できるよう電気電子を学んでいきました。大学院でも電気電子を選択し、学部で学んだことを活かして研究に応用しています。
学業での取り組みについて
学業成績 1 位と希望の研究室配属を目標に学業に力を入れました。毎日必ず予習・復習を徹底的に行い、定期的に友達と勉強会をしました。疑問点があれば教授や先輩に積極的に聞き、苦手な部分や大事な部分を重点に効率的に勉強するよう意識しました。しかし、2 年生の後期GPA2.9を取り成績を下げてしまいました。原因は、アルバイトとサークルの両立により、勉強時間の確保が難しくなったことでした。そこで、スケジュール管理を徹底し、限られた時間で集中しメリハリをつけて勉強に努めました。結果、最終的に GPA3.5 を取ることができました。希望の研究室に配属され、留年・退学率が高い学科で単位を落とすことなく上位の成績を取ることができました。
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沖縄電力の 会社情報
| 会社名 | 沖縄電力株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | オキナワデンリョク |
| 設立日 | 1972年5月 |
| 資本金 | 75億8600万円 |
| 従業員数 | 1,542人 |
| 売上高 | 2201億7700万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 横田 哲 |
| 本社所在地 | 〒901-2131 沖縄県浦添市牧港5丁目2番1号 |
| 平均年齢 | 43.9歳 |
| 平均給与 | 807万円 |
| 電話番号 | 098-877-2341 |
| URL | http://www.okiden.co.jp/ |
