
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
ソフトを使った環境解析を建築意匠に応用する研究をしています。 現在、地球温暖化により、建築における日照や熱などの環境要素の必要性や、環境負荷に配慮した建築の必要性が増していると感じています。又、建築の環境性能を高めるために日本で採られている対策は、伝統的手法と相反するため、 将来的にその代替手段が求められると考えています。機械的なモデリング手法や環境解析手法の追究、解析結果の応用方法について深めながら、今よりも地域の環境に配慮した建築をつくり、地球環境の改善に貢献することを目的としています。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
協調性を大事にすることは私の強みです。建築は、様々な人とコミュニケーションをとりながら創り上げていくものです。そのため、様々な視点や考え方を大切にながら物事を進めていくことは重要だと考えているからです。私は、学部生の時に海外ボランティアに行く機会がありました。そのボランティアでは、専攻が違う学生たちや現地の人たちとグループを組みコミュニケーションをとりました。その過程を通して、様々な視点や考え方を知り共感することを意識していました。グループ内での話し合いでは、私からも意見はしますが、グループ全員が意見を言えるように促し、それぞれの意見の良いところを見つけるようにしました。その結果、グループで1つの目標に向かって努力することができました。グループ内の誰かの意見は、様々なことを学べる大切な言葉です。貴社では、私の意見も勿論ですが、周囲を見渡し相手の立場に立って支えられる人でありたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
学生時代に最も打ち込んだことの1つに◯◯が挙げられます。私は幼い頃から◯◯を習っており、より自由に私のやりたいように表現したいと思い、◯◯部に入部しました。◯◯部では、◯◯パフォーマンスや作品制作を行っています。中でも最も印象に残っていることが、◯◯を行ったことです。◯◯の経験は滅多に得られないと思い参加しました。言語や価値観の違う環境下で、どのようにパフォーマンスをしていくのかを、4ヶ月間グループの人たちと試行錯誤しました。取り組みとしては、◯◯をすることで、現地の方にも◯◯の素晴らしさをわかっていただけるようなパフォーマンスを創り上げました。 続きを読む