
24卒 本選考ES
技術・研究職
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Q.
学業・ゼミ・研究で取り組んだ内容(250字以内)
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A.
アプリケーションを使った◯◯を◯◯に応用する研究をしています。現在は、◯◯の中でも、積算日射量が大きい形状のスタディを、◯◯を効率的に乾燥・燃焼させる施設に応用しています。機械的なモデリング手法や流体解析をはじめとする◯◯の方法の追究、解析結果をどのように応用するかについて深めながら、将来的に、今よりも地域の環境に配慮した建築をつくり、地球環境の改善に貢献することを目的としています。 続きを読む
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Q.
自己PR(400字以内)
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A.
協調性を大事にすることは私の強みです。建築は、様々な人とコミュニケーションをとりながら創り上げていくものです。そのため、様々な視点や考え方を大切にながら、物事を進めていくことは重要だと考えているからです。私は、学部生の時に海外ボランティアに行く機会がありました。そのボランティアでは、専攻が違う学生たちや現地の人たちとグループを組みコミュニケーションをとりました。その過程を通して、様々な視点や考え方を知り共感することを意識していました。グループ内での話し合いでは、私からも意見はしますが、グループ全員が意見を言えるように促し、それぞれの意見の良いところを見つけるようにしました。その結果、グループで1つの目標に向かって努力することができました。グループ内の誰かの意見は、様々なことを学べる大切な言葉です。貴社では、私の意見も勿論ですが、周囲を見渡し相手の立場に立って支えられる人でありたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に打ち込んだこと(400字以内)
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A.
学生時代に最も打ち込んだことの1つに◯◯が挙げられます。私は幼い頃から◯◯を習っており、より自由に私のやりたいように表現したいと思い、◯◯部に入部しました。◯◯部では、◯◯パフォーマンスや作品制作を行っています。中でも最も印象に残っていることが、◯◯を行ったことです。◯◯の経験は滅多に得られないと思い参加しました。言語や価値観の違う環境下で、どのようにパフォーマンスをしていくのかを、4ヶ月間グループの人たちと試行錯誤しました。取り組みとしては、◯◯をすることで、現地の方にも◯◯の素晴らしさをわかっていただけるようなパフォーマンスを創り上げました。この経験を通して、相手の立場に立って物事を考える大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
志望動機(400字以内)
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A.
私は、様々なものや人と繋がり合う建築について設計課題などを通して考えてきました。又、私が住んでいる場所の近くには、かつて大学のキャンパスがあり、「学生の街」と呼ばれていました。◯◯年代にキャンパスが移転し、跡地には商業施設などの様々な用途の施設が建てられました。その結果、街全体が「おしゃれな街」や「新しい街」などと言われるようになり、感銘を受けました。設計課題や身近な経験を通して、より広い視野で多角的に建築を考えられるディベロッパー業界に興味を持ちました。中でも貴社は、用地取得から設計・維持管理までの全てを一貫して行なっていることから、長期的視点で顧客や建築と関わることできます。又、意見が反映されやすく若いうちから裁量がある点に魅力があると思います。そのような社内環境で、様々な見識を増やし、都市再生に貢献したいと思い、貴社を志望いたしました。 続きを読む
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Q.
希望する部署とやってみたい仕事
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A.
私が貴社に入社できたら、設計部として多角的視点で建築を考え、様々な人やものが繋がり合う建築を創りたいと考えています。大学・大学院では、国外の経験や専門以外のことも学んでいく姿勢を大切にしてきました。建築の意匠設計や環境設計だけではなく、監理や維持管理などについても見識や経験を積みたいと考えています。又、地域にとって必要なことを読み取り、歴史や人々を繋げる建築を創りたいです。現在、フロー型からストック型となり、建物を長期的に使う傾向にあると考えています。そのため、今後、既存建築物の価値を高めるリノベーションやコンバージョンの取り組みの必要性が高まると考えています。新築や改築において、環境設計の知見を活かし、環境負荷の小さい高品質な建築を創ること、地域のニーズを捉え建築を通して様々なことを繋げることで、貴社や社会に貢献したいです。 続きを読む