2024卒の先輩がAIRDO総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社AIRDOのレポート
公開日:2023年9月22日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次面接はオンライン、それ以降は対面でした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年06月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 札幌本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
時間になったら面接室に案内され、終了後即解散だった
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
最終面接であるため、どれだけこの会社に入りたいのか、ここが本当に第一志望だということを常に伝え続けたことが評価されたと感じる。ここまでの面接で話した内容と一貫性を持たせることには気を配った。
面接の雰囲気
2次面接と変わらず終始、自身の言っていることをくみ取ろうとしてくれ、こちらとしても非常に話しやすい雰囲気であったと感じました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
正直にここの会社の志望度はどのくらい?
他の会社様も現在受験している最中ではありますが、こちらで内々定のご連絡を頂けた際には迷わずに御社に決めようと考えています。やはり私自身北海道に貢献する形で日本のインフラを支えたいという気持ちが根底にあり、最終的には自身の活躍で北海道に恩返しができたらとも考えていますので、それが実現できる唯一の会社というのが御社しかないと感じ、現在強く志望をしております。また、私自身が企業を選ぶ中でその「環境」というものも非常に重視していますが、御社では社内でのコミュニケーションがとりやすく、いい意味でアットホーム感が強い会社ということも感じ取れたため、魅力を感じています。
意見の対立が起きた際にはどうやって解決しますか
対立の根本的な原因を追究し明確にした上で、その相違原因などをお互いに正確に意識して妥協するところはして、その上で解決案の創出につとめる。このような形で解決へと導くと思います。根本原因が不明瞭な状態で言い争いをしていてはただ時間のみ無駄になるだけだと考えていますので、一度時間を犠牲にしてでも状況整理と今後の解決に向けたアプローチ方法をチーム全体で考え抜くことこそ最も早くに解決でき、加えてチームとしての成長にもつながるのではないかと考えています。
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AIRDOの 会社情報
| 会社名 | 株式会社AIRDO |
|---|---|
| フリガナ | エアドゥ |
| 設立日 | 1996年11月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 1,129人 |
| 売上高 | 532億7000万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 鈴木貴博 |
| 本社所在地 | 〒060-0001 北海道札幌市中央区北一条西2丁目9番地オーク札幌ビルディング |
| 平均年齢 | 37.0歳 |
| 平均給与 | 570万9000円 |
| 電話番号 | 011-252-5533 |
| URL | https://www.airdo.jp/ |
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