
24卒 本選考ES
美容部員
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Q.
今まで自分から目標を立てて挑戦し、達成できたご経験をお聞かせください。
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A.
ゼミ活動で、リーダーが安心して頼れるような存在になるためにサポートをする目標を立て行動した経験です。私はゼミの中で、会社を設立し、商品企画や販売、会社を畳むまでの経営の一連の活動に8ヶ月間取り組みました。その中でも私は販売部に所属し、主に店舗レイアウトや販売促進を行っていました。当初、コロナ禍で思い通りの活動ができないこたから販売部長のが抱える負担が大きいことが課題でした。そこで、私は中高時代で班長だった際、周りにうまく頼ることができず、友人に助けられたことを思い出しました。その経験から次は私が支える立場になろうと考え、部長をサポートすることを目標としました。具体的には、実際の締め切りよりも1週間早く資料を提出することや、自分から何を手伝えばいいか聞くことです。その結果、ゼミの先生から部長が「周りに頼っても大丈夫なんだ」と言っていたことを教えていただきました。この経験から、自分の行動がチームの役に立っている点にやりがいを感じたのと同時に、周りと協力して目標を達成させる力が身につきました。 続きを読む
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Q.
BI職への志望動機をお聞かせください。
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A.
志望する理由は、貴社の唯一無二であるピテラの成分が入っている商品を通じて、お客様に笑顔や自信を生み出したいからです。中学時代にテニス部に所属し、日続けという問題に直面しました。そこからスキンケアを始め、少しずつですが別の赤みが製題されることにキメが細かくなるかといたが変化がおこりました。その効果に感化され、鏡を見た時に自然と笑顔になることや、自分に自信を持てるようになるといった前向きな気持ちの変化がありました。この経験から、肌にお悩みがある方に貴社の商品を通じて、外見と内面を同時に美しくすることでお客様の幸せに繋げたいです。中でも貴社である理由は、アドバイスをしてあげる接客ではなく、親しみやすい接客に魅力を感じたからです。以前、母と責社の店舗に立ち寄った際、母の肌の悩みに対してその原因は食なのか、睡眠なのか、スキンケアなのか、母と同じ目線に立ち一緒に考えてくださいました。そのお客様の気持ちに共感し本気に向き合う姿勢に感銘を受け、私も費社の一員になりたいと強く考えるようになりました。入社後は、アルバイトの接客で培った「相手の立場に立ち考える」私の強みを活かし、商品の価値に加え私と話す時間も楽しいと感じていただき「またあなたに接客してもらいたい」と思われるようなビューティーインフルエンサーを目指します。 続きを読む