
23卒 本選考ES
専任事務職員
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Q.
人生の中で、最もチャレンジし達成した経験を教えてください。何を頑張り、その過程の中で困難をどのように乗り越え、達成したかを教えてください。
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A.
大学3年次の春季休暇に、○○にある8つの図書館・公共施設を3/28-4/3の1週間で訪れることに挑戦し、達成しました。○○の図書館はオープン日の4/3に行くと決めており、それ以外の府県の図書館を訪れる順番や交通手段、宿泊地を多様な選択肢から決める必要がありました。しかし、○○出身で大学入学まで1人で都道府県をまたいだ経験がない事から県同士の距離感がわからず、ルートの設計は困難でした。その事で損をすることがないよう、自分が思いつくルートや交通手段を全て書き出し、それぞれ料金や所要時間を確認してルートを組み立てました。その結果、費用や時間を最大限効率化したルートを組んで1週間満足いく図書館巡りができ、新たな見識を得る事ができました。この事から、柔軟な発想の大切さを学びました。この経験を貴学園での業務でも活かし、前例にとらわれない取組を提案したいです。 続きを読む
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Q.
「アジア未来マップ2025」を踏まえ、あなたは亜細亜大学でどのように活躍したいですか。あなたの亜細亜大学職員としての夢を語ってください。
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A.
アジアを中心とした国際社会で活躍する人材を育成するためのビジョンの一つとして掲げられている「社会との連携を拡充し、社会貢献を更に推進する」を達成するため、アクションプランの一つである学生が主体の社会貢献活動に焦点を当てた社会連携施策を貴学の学生や教員の方の学びを社会に還元するサポートや社会の人々が貴学の学びに触れる機会をより拡充する事に尽力したいと考えます。私は、「人が学び続けられる環境の整備によって社会の発展を支えたい」という想いがあります。大学での学びから、研究や生涯学習、教育が日本や世界の発展には不可欠であると考えます。○○でのアルバイトで利用者をサポートする事にやりがいを感じた経験から、将来は大学職員としてサポートする立場から自身の想いを達成したいと考えるようになりました。研究や学びを社会に還元し、学びを提供するサポートするのが私の貴学の職員としての夢です。 続きを読む
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Q.
あなたはどのような時にストレスを感じますか。また、ストレスを感じた時にどのように解消するか、教えてください。
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A.
私がストレスを感じる時は、自分の立てた計画が崩れてしまった時です。事前にやるべきタスクと優先順位を全て書き出し、時間をかけるべき部分を洗い出したうえで取り組み始めるよう意識しています。 続きを読む