2024卒の先輩が墨田区公務員の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒墨田区のレポート
公開日:2023年11月13日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 公務員
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
面接官と距離がありました。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年07月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 大田区プラザ
- 形式
- 学生30 面接官3
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
説明→面接
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
笑顔で話している点が評価されたなかなと思います。また、特別区のことに関して聞かれた際にはしっかり答えられたのが良かったのかなと思います。
面接の雰囲気
とても穏やかでした。私が言っていることに対して、しっかり聞いてくれたり、笑って聞いてくれて、とても話しやすい雰囲気でした。
面接後のフィードバック
なしら
対策の参考にした書籍・WEBサイト
予備校を活用していました。
1次面接で聞かれた質問と回答
気になるニュースは?
チャットGPTの導入が自治体でも進んでいることです。導入によって、効率化というメリットがある反面、個人情報漏洩などデメリットもあるので活用するときには、しっかり、自治体の中でルール決めが重要だと思います。他の国ではデメリットが大きいという点からチャットGPTの導入を禁止するなどの取り組みが進んでいるので日本もそういった点にしっかり注意しながら、区民の生活向上のための取り組みを展開する必要があると思います。
特別区の取り組みで知っていることを教えてください。
墨田区では子どもpr大使の取り組みを行っていることです。子どもpr大使では子ども目線で、墨田区の魅力を発信することで、より、多くの人に墨田区の良さが伝わる工夫を行っていら点がとても魅力的だなと思いました。また、ふれあい給食事業では、子どもと高齢者が交流できる場を提供しているなど、多世代交流の取り組みを展開しています。この取り組みは他の自治体にはない、多くの幼稚園・保育園がある墨田区ならではでできる取り組みだと思っています。
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墨田区の 会社情報
| 会社名 | 墨田区 |
|---|---|
| フリガナ | スミダク |
| 本社所在地 | 〒130-0001 東京都墨田区吾妻橋1丁目23-20 |
| URL | https://www.city.sumida.lg.jp/ |
墨田区の 選考対策
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