
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(OpenESを使用)
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A.
大学3年次からゼミに所属しています。前期は社会人50人へのアンケートを基に、テレワークがワークライフバランスに与えた影響について研究を行いました。アンケート結果では通勤ストレスの減少やプライベートの時間の増加等多くのメリットがあげられ、ワークライフバランスの向上に影響していることが分かりました。また後期はUターン経験者にインタビューを実施し、地方就職の実態について研究を行いました。コロナ禍により、都会で働く意義が見つめ直されたため、地方就職を考える傾向が強まっていることが分かりました。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
自己PR(OpenESを使用)
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A.
私は様々な目線に立って物事を判断することができます。この強みを伸ばしたきっかけは、高校3年生のときに軟式庭球部で選手とマネージャーを兼任した経験にあります。当初は、新入部員の対応や大会申込み、合宿所の手配、備品注文などを行うマネージャーと選手の両立に苦労しました。しかし業務を行うにつれ、部の基盤を支える役職に選手にはないやりがいを感じ、マネージャーの職務を全うしようと決意しました。具体的には1年間の徹底したスケジュール管理と、他の部員とのダブルチェックを行うことで、引退までミスなく務め上げることができました。この経験からチームに貢献するためのアプローチは多様であることを学び、私自身多角的な視点で物事を判断するようになりました。またこの強みを活かして入社後も、どのポジションにおいても自分なりにやりがいを見つけながら多様な価値観を提供できるバラエティー番組制作に貢献していきたいです。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(OpenESを使用)
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A.
大学2年生のとき、アルバイト先の塾で、私は退職率の改善と育成の両立に注力しました。当初は退職率の改善を目標に、働きやすさを重視した「新人と先輩がペアで行う研修制度」を立案しました。しかし班会議を通して、この制度だけでは本来の目的である育成に対し不十分ではないかと感じました。そこで改めて、生徒と保護者への良質なサービス提供という講師が最も向き合うべき課題を確認しました。そしてこの制度を基に年間予定に沿った業務別の研修を行いました。その結果今まで疎かになっていたコミュニケーションの円滑化による退職率改善だけでなく、顧客目線で働く講師の育成が実現しました。また問題解決において全体の方向性を一致させる重要性を学び、私自身細かな視点と広い視野で判断する力が鍛えられました。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
志望される職種を選択して下さい。(OpenESを使用)
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A.
制作(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
あなたが今いちばん好きな事は何ですか?趣味・好きな番組・映画・演劇・本・音楽・スポーツ、学業意外にリラックスする方法、有形・無形何でも構いません。(400文字以内)(OpenESを使用)
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A.
テレビ朝日で放送中の「くりぃむナンタラ」です。私はこの番組を「くりぃむナンチャラ」の頃から好きで見ています。それは「もうええわを言わない相方たち」や「クイズそっくりフェイス」のように次週予告を観るだけで放送が待ち遠しくなる番組だからです。その中でも特に印象的な企画が「アイドル座付き作家選手権」です。これはニューヨークがMCの偽の大喜利番組で、くりぃむしちゅーとかまいたち山内さんが大喜利の回答を耳打ちでアイドルに指示するという企画でした。先輩芸人の天才的な悪ふざけに付き合わされているとも知らず、ニューヨークがアイドルに翻弄される姿は今でも忘れられません。このように馬鹿馬鹿しいけれど視聴者を確実に虜にする企画が数多く存在し、私にとって毎週必ず笑わせてくれる「笑いのライフライン」のような番組でした。だからこそ私も視聴者にとって「ライフライン」となるバラエティー番組を制作したいと考えています。(OpenESを使用) 続きを読む