
24卒 冬インターン
会社説明会を行った後に、実際の現場であった事例を基に質疑応答形式でインターンシップが行われました。1つの質問に時間いっぱい考えた後に誰かが答えて、答え合わせという形でした。
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北興化学工業株式会社
北興化学工業株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。北興化学工業株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 化学業界の中の農薬メーカーについて |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 東京本社 |
| 参加人数 | 学生20人 / 社員2人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 0%が有利になると思うと回答 |

会社説明会を行った後に、実際の現場であった事例を基に質疑応答形式でインターンシップが行われました。1つの質問に時間いっぱい考えた後に誰かが答えて、答え合わせという形でした。
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最初に人事の方についての説明を受け、次にどういう企業であるのか、業界内での立ち位置について説明を受けたのち、各部門でどのような事業を行っているか詳細な説明を受けた。
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基本的には人事の方の説明を聞く、講義形式でした。しかし、職種についてのみは、「どのような職があるのか」についてのグループワークを行い、自分で考えることを行ってからの講義でした。
続きを読む質疑応答の講義型インターンシップであったので、身に付くことができた業務や内容がほとんどありませんでした。また、選考参加においては内定数を減らして覚悟を持って取り組むことが条件とも言われました。古い体制の悪いところが出ていると感じたので、志望度は下がりました。
続きを読むやはり、どういった事業活動を行っているかについては、WEBでは知れる限界があるため、人災にインターンシップに参加することによって各部門でどのような事業を行っているか理解を深めることができたため、志望度は高くなった。また、人事の方の人柄もよかったため、志望度が高まった。
続きを読む志望度に関しては特に変わらなかったです。このインターンシップでは業界について、会社について、広く浅く教えていただけます。なので、実際に社員お方がどのように働いているのかというのはつかめません。働くイメージが明確にできれば、志望度の変化もあったのですが、できなかったため、変化はありません。
続きを読むインターンシップに参加することで志望理由を明確にすることができ、さらにインターンシップに参加した人限定で早期選考の案内が来るため、本選考に有利になることが多かったと思う。
続きを読むインターンシップ参加前は、研究経験を活かすことができる業界を見ていたので製薬や化学、医療機器業界を見ていました。この時期にはほぼほぼ営業職を見ていました。理系職種も見ていましたが、インターンシップ優遇の物だけを見ていました。インターンシップ参加後も同じような業界・職種を見ており、本選考に臨んでいました。
続きを読むインターンシップ参加前は農薬事業をやっているだけだと思っていましたが、インターンシップ参加後はファインケミカル等事業や、技術営業においても現地に行き、適切なものを提供・販売することを知ることができました。良くも悪くも古い企業であり、足でお金を稼ぐことがメインであることがわかりました。熱意も持っていると思います。
続きを読むインターンシップに参加する以前は、化粧品業界、化学業界を中心に志望していた。化粧品業界であれば、再春館製薬やアルビオン、ロート製薬、化学業界であれば農薬以外の樹脂や建材などを作っている企業を中心に考えていた。理由は、自分自身が化粧品に興味があったこと、樹脂や建材を作っている会社は研究室で培ってきた知識や技術を活かせると考えていたためである。
続きを読む農薬という会社であったため、会社全体が少し暗いという印象を持っていたが、実際にインターンシップに参加してみると人事の方はとてもやさしく、あいさつなど人間として大切なことを大事にしている印象を持ったため、イメージの変化はあった。その後の就職活動に影響したことは、農薬業界に対する興味が強くなったため、幅広い農薬企業にエントリーしようと思った。
続きを読む当時は、化学メーカーや農薬メーカー、製薬メーカー、CROなど様々な業種を見ていました。また、大企業に行きたいという漠然とした思いがありました。今回参加した北興化学工業について、私は全然知りませんでしたが、農薬メーカーとしては非常に大きな企業です。このようなマイナーでも大きい会社をしっかりと探さなければいけないとわかりました。
続きを読むこのインターンシップの参加では、広く浅くの知識しか身に付けられなかったので、イメージの変化は特にありませんでした。ですが、就職活動を続けるにあたってより広く企業を探さなくてはならないと思いました。自分の知らない企業の中にも、良い企業はたくさんあります。視野を広くを意識していましたが、まだまだであると感じました。
続きを読む農薬事業に必要な能力や農薬販売で求められるスキルを学ぶことができました。また、営業においては訪問先の方々と協力して技術的な側面を教えたり、実際の作物の様子を確認しながら業務を進めることがわかりました。参加したため、他社との比較もすることができました。
続きを読むインターンシップに参加したからこそ学べたことは、北興化学工業株式会社は剤型に力を入れている点や、ファインケミカル事業に力を入れていることだと思う。また、インターンシップに参加することで、早期選考の案内が来るため、志望度が高いなら参加しておくべきだと思う。
続きを読む正直、農薬メーカーについても、北興化学工業についてもほとんど知らず、このインターンシップで理解を非常に深めることができたと感じました。また、同じような業界を志す学生というのがどのような人なのか、今回のインターンシップのようなオフラインのものだったからこそ知ることができたと思います。
続きを読む講義型のインターンシップであったので、人事の喋る内容をずっとメモしていました。他にも急に質問の回答を求められたりしたところが大変だったと思います。インターンシップでよくあるグループワークが無かったので、自分のペースでいろいろできたのは良い点だとも思います。
続きを読む農薬についての知識がほとんどなかったため、説明を受けている最中に話が頭に入りづらい部分が少なからずあった。また、説明時間が長かったため、内容をすべて覚えようとすることは難しいと感じた。さらに、事業内容について詳しい説明はあまりされないため、逆質問の際に聞くとよいと思う。
続きを読む基本的に講義のみだったことや、グループワークも職種についてという特に頭を悩ませるものでもなかったため、苦労したことは特にありません。ただ、話を聞いている時間が非常に長いため、少し眠くなります。非常に印象が悪いので、眠らないように注意するのは大変でした。
続きを読む参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
理系学生が多いと感じました。詳しい大学名まではわかりません。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 100人
参加学生の大学 :
地方国立大学から東大、京大などの大学院生が大変を占めていたように感じた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 31人
参加学生の大学 :
総合職やその他理系職種を見るために文理問わず学部が8割いました。また院生も少しいました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
| 会社名 | 北興化学工業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ホッコウカガクコウギョウ |
| 設立日 | 1950年2月 |
| 資本金 | 32億1395万円 |
| 従業員数 | 749人 |
| 売上高 | 491億2500万円 |
| 決算月 | 11月 |
| 代表者 | 佐野 健一 |
| 本社所在地 | 〒103-0023 東京都中央区日本橋本町1丁目5番4号 |
| 平均年齢 | 44.6歳 |
| 平均給与 | 669万円 |
| 電話番号 | 03-3279-5151 |
| URL | https://www.hokkochem.co.jp/ |
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