
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
コロナ禍で制限のある生活でしたが、学生時代に自分なりに工夫した事、新たに始めた事を2つ教えてください。 ①100文字以下
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A.
コロナ禍で留学を断念した事をきっかけに英語学習に注力した。読解力向上のため習慣的に海外論文を読み、英会話能力の向上のため語学学校に週2日通うことでプレゼンやディベートの経験を重ねた。 続きを読む
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Q.
コロナ禍で制限のある生活でしたが、学生時代に自分なりに工夫した事、新たに始めた事を2つ教えてください。 ②100文字以下
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A.
海外企業のオンラインインターンシップに参加した。日々の英語学習をビジネスシーンで実践することを目的に参加した。私を含めて6人の国際的なチームで、ECサイトの購入率向上を目標に販売促進の仕事を行った。 続きを読む
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Q.
当社を志望される理由を教えてください。
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A.
国際物流を通じて世界中の人々の暮らしを根底から支えたいからだ。サークルで主将を務める中、多くの人に頼られ組織を支えることにやりがいに活動した。この経験から、生活に不可欠な商品を運び、商品の付加価値を高めることで縁の下から社会を支える倉庫業界に興味を持った。特に貴社の「お客様起点のサポート体制」に魅力を感じた。貴社は現地法人と連携し、様々な輸送手段を用いて最適な物流ルートをカスタマイズできる。また、食品から特殊貨物まで幅広い取扱実績があり、サンプル採取や共同配送など、多様なニーズに柔軟に対応できる点に注目した。現場をはじめ多くの業務を通じて国際物流のスペシャリストへ成長し、人々に笑顔を届けたい。 続きを読む
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Q.
今までにない、まったく新しい商売を始めるとしたら何をやりますか?
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A.
「食品ロス削減のための配送サービス」。スーパーでアルバイトをしている私は、毎晩刺身や惣菜が廃棄される現状を目の当たりにしてきた。現在の日本における年間2千万t以上の食品ロスは、命の大切さを学ぶ学校教育とは大きく矛盾している。ビジネスモデルとしては、スーパーや飲食店から廃棄予定の食品を無料または格安で仕入れ、手数料を上乗せして必要としている人に配送するという仕組みだ。例えば、店舗外にボックスを設置して廃棄予定の食品を集め、消費地に直接輸送する方法が考えられる。このビジネスは食品ロス削減に貢献すると同時に、無駄な廃棄物から新たな価値を生み出すことができるため、社会貢献性・収益性ともに期待できる。 続きを読む