
24卒 冬インターン
会社全体や業務の説明が1時間ほどスライドで説明がありました。 参加者でのアイスブレイクは脳トレを行いました。 終了後大井競馬場へバスで移動し、実際の仕事の現場や業務について説明を受けました。
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日本トーター株式会社
日本トーター株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。日本トーター株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 会社の業務について知ること。 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 東京本社 |
| 参加人数 | 学生3人 / 社員4人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 100%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 0%が有利になると思うと回答 |

会社全体や業務の説明が1時間ほどスライドで説明がありました。 参加者でのアイスブレイクは脳トレを行いました。 終了後大井競馬場へバスで移動し、実際の仕事の現場や業務について説明を受けました。
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品川本社では、日本トーターについての会社の説明を映像で理解し、軽い座談会が行われました。その後研修用の券売機で保守担当の社員さんがエラー対応などの実演を見学しました。大井競馬場では日本トーターが管理するレース中継現場やVIP席などの見学をした後、参加者同士で2レース競馬予想、観戦をしました。
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会社が何を行っているのか等の企業説明や、「そもそも公営競技とは何か」についての説明もありました。競馬やボートレース等に馴染みがない学生が多かったため、1日目で公営競技の仕組みや魅力を丁寧に説明してくださりました。1日目で得た知識をもとに、「レース会場で集客率を上げるためにどのような企画を立案すれば良いか」というテーマについて話し合った後、プレゼンテーションを行いました。
続きを読む志望度が上がった理由として、社員の方からの説明や実際の仕事を見て、公営競技に深く携わることが出来るという点で非常に魅力を感じました。 自分の就活の軸として「好きなことに携わる仕事をしたい」というのがあったので、好きなことに携わる仕事のため「ぜひ働きたい」と思うようになりました。
続きを読むインターンシップに参加した理由が業界・企業研究を行うためであったので、参加前もそこまで志望度は高くありませんでした。実際にインターンシップに参加した後も、公営競技についてのイメージはポジティブなものに変化したが、仕事内容等についてはあまり興味が湧かなかったので志望度は変化しませんでした。
続きを読むインターンシップ参加者が優遇される等のはっきりとした情報は持っていないが、本選考を受ける際に志望度の高さはアピールできると思います。インターンシップで得た知識や自身が感じたこと、社員の方の話など記録し面接等に活かすと良いのではないかを感じます。
続きを読むインターンシップの参加者に対しての早期選考などは特にないためスタートラインは全員が同じであると感じました。 しかし参加していた方が面接での仕事に対する意見や想いなどを質の高い回答ができると感じる。
続きを読むこの企業のインターンシップに参加する前、まだ自身の就職活動を意識し始めたばかりで志望企業・志望業界を明確にしていませんでした。また、このインターンシップに参加していた時期は自分に向いている業界・業種を探すために、手探り状態で様々な業界の企業に参加していたため、特に行きたい企業と出会えていなかったと感じます。
続きを読むこのインターンシップに参加した後、やはり自分に馴染みが無かったり、自分の興味が湧かない業界では自身の働くイメージが構築できないと感じました。後の就職活動では、興味が持てる仕事内容かどうかを意識して企業を見るようになりました。また、この企業の社員の皆様は優しく丁寧な方が多かったため、自身が働く環境としては社内の雰囲気が明るく温和な方が多い職場が理想的だと学びました。
続きを読む私は大学で地域経済について深く学んでいたため、地域を支える源となっているインフラ業界へ就職したいと入学当初から考えていました。その中でも鉄道に関わる仕事がしたいと思っていました。小さいころから鉄道に関心があり、大学に入学後も心の片隅に鉄道に関わる仕事がしたいという思いが強く、就職するならこの業界と決めていました。
続きを読む参加前は公営競技は公正が最も求められるため、社員の方もすごく堅い方が多いのではないかと思っていたが、インターンで出会った社員の方は、気さくな方ばかりで風通しのよい会社だと感じました。競技場に社員のアイデアも取り入れられることも多いそうで、独創的な社員も多いという印象を受けました。インターンという貴重な時間を通し、様々な業種を見てきましたが、やはり元々インフラ業界への憧れが強かったため、目指す方向が固まりました。
続きを読む小学生から高校生まで野球をやってきたので、スポーツ関係の仕事に就きたいと思っていました。(特に球団職員) 就職活動をするなかで「好きなことを仕事にする」という方が仕事をしていて楽しい、長続きするという社会人の方からの意見を聞いて、自分も好きなことを仕事にできるように頑張ろうと就職活動を行っていました。 なので見ていた業界は食品、スポ-ツ、公営競技とかなり広くみていました。
続きを読む自分が「好きなことを仕事にする」という想いをもって就職活動をしていたので、インターンシップを通じてより働くイメージが高くなっていき、ぜひ働きたいと思った。 特に公営競技の裏側やインターンシップの参加自体が初めてだったので、自分の思っているものとかけ離れていて選択肢から外す可能性もあったが、自分の中でさらに強く希望する業界になった。
続きを読む一番良かったと思う点は、公営競技のイメージが180度変わったことです。今まで公営競技に興味がなく漠然とマイナスイメージを持っていたが、インターンシップに参加し、何のために公営競技が存在するのか・公営競技の仕組み等の知識を得ることでポジティブなイメージに変化しました。
続きを読む日本トーターはお客様を楽しませることを最大のコンセプトとしており、総合職では様々な分野で活躍できる人を求めていることをインターンを通じて感じました。また、これまで参加してきたいくつかの企業のインターンと異なり、同じ趣味を持った参加者が集まったため、すぐに打ち解けることができ、全体的に雰囲気の良いインターンとなったことがよかったと思っています。
続きを読む公営競技の運営に関わっている企業だからこそ、普段の公営競技場では一般の人が見学不可能な場所まで見学をすることができました。例えば券売機の裏側での作業や競馬場場内の放送や電光掲示板の文字、映像など普段では知らないことを知ることができてとても良かったと思いました。
続きを読む公営競技にあまり馴染みがなかったため、1日目の会社説明で得た知識をインプットし情報を整理することに少し時間がかかりました。2日目のグループワークではレース会場の集客率を上げるための企画立案をしなければならなかったので、実際のレース会場で行われたイベント等調べることで自身の知識不足をカバーしました。
続きを読むこのインターンシップではグループワークなどはなく、あくまで業務理解型のインターンシップであったため、特段苦労したことや大変だったことは正直ありませんでした。一つ上げるとすれば自分は競馬について興味があっただけであり、他の公営競技について全く興味がありませんでした。この会社はどちらかというと競馬以外の競技のシェア率が高いため、座談会でそれらについて深い質問できなかったことが悔いとしてあります。
続きを読むインターンシップで大変なことはないです。作業やワークなどもないので参加者側が主体的に動かなくてはいけない場面は特にないです。大井競馬場での見学の際は建物の中に入るが外を見学する時もあります。その際は冬なのでスーツだけだとかなり寒いのでコートを着ていくことをオススメします。
続きを読む学生に対してポジティブなフィードバックをしてくれる社員の方ばかりだったので、2日間楽しくインターンシップに参加できました。1日目は会社説明がメインだったのであまり関わりがなかったが、2日目はプレゼンに対するフィードバックをいただけました。
続きを読む参加人数 : 3人
参加学生の大学 :
日東駒専のレベルの人でした。参加者は全員男子で女性の参加者の方はいませんでした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 6人
参加学生の大学 :
自己紹介で大学について触れなかったため、推測であるが、特定の大学群が多いというわけではなく、首都圏を中心にあらゆる大学の学生が参加していたと思う。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 8人
参加学生の大学 :
オンライン上だったので、様々な地域から参加者が集まっていました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | 日本トーター株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニッポントーター |
| 設立日 | 1982年4月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 3,049人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 鹿島将彦 |
| 本社所在地 | 〒108-0075 東京都港区港南2丁目16番1号 |
| 電話番号 | 03-5783-2200 |
| URL | https://www.totor.co.jp/ |
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