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【不動産営業の新発見】【24卒】プロパティエージェントの冬インターン体験記(文系/1dayインターン)No.48408(北九州市立大学/男性)(2024/4/15公開)
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2024卒 プロパティエージェントのレポート
公開日:2024年4月15日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2022年12月 上旬
- コース
-
- 1dayインターン
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
このインターンシップに興味を持ったきっかけとしては、スカウトサイトにてスカウトされ、投資用不動産という日常では、あまり耳にしたことのない不動産営業を行なっている企業ということで、興味を持ったためである。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
選考等はなかったため、特段準備したことなどはなかったが、インターン参加前にあるインターンの説明会にはしっかりと参加した。
選考フロー
説明会・セミナー → 応募
説明会・セミナー 通過
- 実施時期
- 2022年10月 下旬
応募 通過
- 実施時期
- 2022年10月 下旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 参加している学生の学歴は幅広くMARCHから国公立、その他の私大など様々であった。
- 参加学生の特徴
- 不動産業界に興味がありつつ、投資用不動産が何か知りたいと考えている学生が多かった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 5人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
投資用不動産の営業について理解を深める
インターンの具体的な流れ・手順
投資用不動産や企業についての説明→グループワーク→座談会
このインターンで学べた業務内容
投資用不動産の営業と通常不動産の営業の違いについて。
テーマ・課題
投資用不動産営業の体験
1日目にやったこと
まず初めに不動産業界についての説明と投資用不動産と一般的な不動産についてとその違い、企業についての説明が行われた。その後、グループワークが行われ、最後に若手社員との座談会が行われた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
インターンシップ中の社員の方との関わりとしては、インターンシップの司会進行を行なっていた、人事の社員3名とは常に関わりがあった。その他の社員は社員座談会の時に関わりがあった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
インターンシップ中に大変だったこととしては、グループワークの時間配分と社員座談会にて若手社員の方に聞く質問を考えることが非常に大変かつ苦労した。グループワークは時間に対しての課題が重く、時間が足りないという点で苦労した。社員座談会は時間があまりにも長すぎるため、質問する内容がなく、苦労した。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
メインの関わりとしては、グループワーク中と社員との座談会で関わりがあった。学びなどは特になし。
インターンシップで学んだこと
インターンシップに参加して学べたことや良かったこととしては、投資用不動産という日常ではあまり知ることのない、不動産やその不動産の営業について理解を深めることが出来たことである。このインターンシップに参加してなければ、投資用不動産といった存在を知ることはなかったと思うため、参加して良かったと感じている。
参加前に準備しておくべきだったこと
投資用不動産についての基礎知識とプロパティーエージェント以外の投資用不動産営業を行う不動産企業について調べておくべきだったと感じた。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
自分自身が働いている姿を想像できなかった理由としては、結局のところ、どういったキャリアアップが社内で積めるのかといった疑問が全く解決しなかったためである。投資用不動産の営業については事細かく説明はあったものの、営業からのキャリアアップやどういったスキルが身につくといった点には全く触れられなかったため、働く姿はイメージできなかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
本選考で内定が出ないと感じた理由としては、企業風土が自分自身と全くあっていないと感じたためである。プロパティーエージェントは投資用不動産の営業を行う企業ということもあり、不動産業界の企業の中でも特に自分からガツガツ行くことが求められる企業風土であり、その点が自分とはあっていないと感じたため、内定は出ないと思った。実際に早期選考は一次落ちだった。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップの参加によって、志望度が下がった理由としては、先ほど申し上げたようにキャリアアップの不透明性と自分自身と企業の風土があっていないと感じた点が挙げられる。また、上記の二つ以上にインターンシップに参加してみても企業の魅力が何一つ感じることが出来なかったという点が最も志望度が下がる要因となったと感じている。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加すると、全員が早期選考の案内が行われ、希望すれば誰でも早期選考を受けることができる。そのため、そういった点ではインターンシップへの参加は本選考において非常に有利に働くと感じている。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後は、希望者に早期選考に参加することができる。それ以外には特に何もイベント等はない。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
この企業のインターンシップを参加する前は航空業界と金融業界の2業界を中心に業界を見ており、徐々にその他の業界に関しても本選考で受ける業界を狭べているという状況であった。この企業に興味を持った理由としては、投資用不動産といった商材に興味を持ったからであり、その他の不動産企業とは違う商材を扱うといった点にも興味を惹かれたからである。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
このインターンシップに参加して変わったイメージとしては、社員の方のイメージが非常に変わった。不動産業界の企業の社員ということで、インターンシップ前からある程度、ガツガツした方が多いと予想はしていたが、自分が思った以上に社員の方がガツガツしているなといった印象をうけ、その点でイメージがインターンシップ参加前と後では大きく変わった。
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プロパティエージェントの 会社情報
| 会社名 | プロパティエージェント株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | プロパティエージェント |
| 設立日 | 2004年2月 |
| 資本金 | 6億1873万4000円 |
| 従業員数 | 137人 |
| 売上高 | 401億7421万7000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 中西 聖 |
| 本社所在地 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿6丁目5番1号新宿アイランドタワー41階 |
| 平均年齢 | 31.1歳 |
| 平均給与 | 702万円 |
| 電話番号 | 03-6302-3011 |
| URL | http://www.propertyagent.co.jp |
