2024卒の先輩が書いたビックカメラ総合職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、ビックカメラの内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社ビックカメラのレポート
公開日:2023年8月16日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次面接はオンラインであった。
最終選考は対面だったものの、筆記試験から最終面接まで最後までマスク着用を求められた。
対面の最終面接時はマスクをしての面接だったが、飛沫防止のアクリル板が面接官と学生との間に設けられた。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年06月 下旬
内定を承諾または辞退した決め手
小さい頃から家電量販店が好きで、特にビックカメラの雰囲気には好感を持っていて、元々第一希望であったから。
内定後の課題・研修・交流会等
まだ内定をもらったばかりなのでわからない。
内定者について
内定者の人数
わからない
内定者の所属大学
わからない
内定者の属性
わからない
内定後の企業のスタンス
内定をいただいた後に、封書で内定承諾書が送られてきて期限以内に提出するというスタンス。
「当社としてはぜひ一緒に働きたい、そう思っています。しかし、無理に「是非とも当社に!」とは言いたくありません。」ということだった。
内定に必要なことは何だと思うか
まず、店舗に足を運び、どのような特徴があるお店、企業なのかを把握することが一番大事。そのためにも、ビックカメラだけではなく、他の同業他社の店にも足を運び、違いなどを把握することも必要。店舗に直接足を運ぶことにより、インターネットだけではわからない店舗ごとの雰囲気を感じることもできる。
同業他社と何がビックカメラは違うのかというのを説明できるようにすることが一番重要だと選考を受けて感じた。そのためには、企業研究を深くすることが必須。
当たり前のことだが、エントリーシート、一次面接、最終面接ともに、内容が乖離しないようにすることも忘れずに。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
就活の軸がブレずにしっかりしていること。志望業界がバラバラだとよくないように感じる。
なぜこの業界に進みたいのかをはっきりさせ、言語化できるか。
企業研究をしっかりしているかしていないかで就活生の本気度が見えると思うのでそこをしっかり研究できているかが重要。
内定したからこそ分かる選考の注意点
面接は2回しかないがその代わり、最終面接もかなり合否に関わってくると思うので油断は禁物。同業他社ではなく、ここじゃなきゃダメなんだという気持ちが伝えられれば、内定にグッと近づくと感じた。他の企業より一次面接二次面接ともに選考状況をかなり詳しく聞かれる印象が強かったので、用意しておくと良い。
内定後、社員や人事からのフォロー
まだ内定をもらったばかりなのでまだわからない。
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ビックカメラの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ビックカメラ |
|---|---|
| 設立日 | 1980年11月 |
| 資本金 | 259億2900万円 |
| 従業員数 | 12,039人 |
| 売上高 | 9744億8300万円 |
| 決算月 | 8月 |
| 代表者 | 秋保 徹 |
| 本社所在地 | 〒171-0033 東京都豊島区高田3丁目23番23号 |
| 平均年齢 | 37.0歳 |
| 平均給与 | 560万円 |
| 電話番号 | 03-3987-8785 |
| URL | https://www.biccamera.co.jp/bicgroup/index.html |
