2024卒の先輩が日本私立学校振興・共済事業団事務職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒日本私立学校振興・共済事業団のレポート
公開日:2024年4月9日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 事務職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
特にないです。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年07月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 日本私立学校振興・共済事業団本部
- 形式
- 学生1 面接官4
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
待合室で待機→AまたはB面接のどちらかで呼ばれる→待機→AまたはB面接のどちらかで呼ばれる
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
A面接とB面接で、どちらが厳しいかなどは考えず、どちらも変わらない受け答えをするように意識しました。
面接の雰囲気
AとBのひとつは雑談に近く、もうひとつは少し厳しめでした。アイスブレイクもあり、笑いもあったため全体的に和やかでした。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
特になし
1次面接で聞かれた質問と回答
反対意見がある中でどのように行動するか
反対意見がある場合は、まず反対している人の意見にしっかりと耳を傾けます。反対している原因を明確にした上で、どうすれば改善・解決できるかを考えます。改善案や解決案が見つかれば、それを答えとして出します。改善案や解決案が見つからない場合は、代替案などを考え、少しでも多くの人が納得できて、かつ不備の無いような答えを見つけるように最善の努力をします。反対意見を押し退けて自分の意見を突き通すと、人間関係にもヒビが入るため、耳を傾けることが何よりも大事だと思います。
苦手なタイプと、苦手なタイプが上司にいた場合どうするか。
苦手なタイプは、何でもネガティブに捉える人です。以前知り合いで、何でもネガティブに考える方がおり、場の雰囲気も暗くなってしまっていました。周りの空気感を変えるために、わたし自身がポジティブになり、その方のネガティブな言葉をポジティブに変えていたところ、場の空気が良くなり、本人からもポジティブに考えられるようになったと言って頂けました。上司にいた場合も、自分のポジティブさで明るくできるようにしたいです。
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日本私立学校振興・共済事業団の 会社情報
| 会社名 | 日本私立学校振興・共済事業団 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンシリツガッコウシンコウキョウサイジギョウダン |
| 設立日 | 1998年1月 |
| 資本金 | 1086億7700万円 |
| 従業員数 | 1,600人 |
| 代表者 | 清家篤 |
| 本社所在地 | 〒102-0071 東京都千代田区富士見1丁目10番12号 |
| 電話番号 | 03-3230-1321 |
| URL | https://www.shigaku.go.jp/ |
日本私立学校振興・共済事業団の 選考対策
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