
24卒 本選考ES
技術系総合職
-
Q.
文化・体育活動を入力してください。(100文字以下)
-
A.
大学の4年間は体育会男子ラクロス部に所属しておりました。1年生から3年生の間は選手を務めておりました。4年目は新入生育成コーチを務め、新入生約30人の指導を担当していました。 続きを読む
-
Q.
自覚している性格を入力してください。(30文字以下)
-
A.
自らの役割に対して妥協せず取り組むことができる性格です。 続きを読む
-
Q.
趣味・特技を入力してください。(40文字以下)
-
A.
趣味は筋トレです。大学入学と同時に始め、体重を13kg増やすことができました。 続きを読む
-
Q.
主に履修した専攻分野を一つ選択してください。
-
A.
機械系 続きを読む
-
Q.
当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事・実現したいことを入力してください。(600文字以下)
-
A.
顧客に近い所で電力の安定供給を行い、〇〇〇〇〇〇〇に携わることで脱炭素社会の実現に貢献したいと考え、貴社を志望致しました。私はラクロス部のコーチを務めた経験から、「相手に真摯に向き合い、感謝を述べられること」に大きなやりがいを感じました。その為、働く中でもこのやりがいを感じたいと考え、「中部電力の顔」として顧客に近い所で働くことができる貴社の配電部門を志望しています。入社後は、コーチを務める中で培った「伝える力」を活かし、設備導入・移転の意図やメリットを正確に伝えることで、地域住民の方からの理解や協力を得たいと考えています。そして配電設備に関する知識やノウハウを吸収した後には、〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇で〇〇〇〇〇〇〇〇〇に携わりたいと考えています。今後EVや再生可能エネルギーの普及に伴い、〇〇〇〇〇〇の高度化は不可欠です。そして数ある電力会社の中でも、貴社は新規事業開発の取り組みが速く、特に〇〇〇〇〇〇に関する取り組みは非常に先進的であると伺いました。その為、貴社の〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇で働くことで、〇〇〇〇〇〇〇の取り組みに注力し、脱炭素社会の実現に貢献したいと考えています。その際、研究活動で培った「貪欲な学習意欲」を活かし、システムに関する知識の吸収に誰よりも積極的に努めることで、自らの専門性を高めていきたいと考えています。 続きを読む
-
Q.
学生時代に頑張ったこと、経験から得た学びについて、入力してください。(800文字以下)
-
A.
所属するラクロス部でコーチとして約30人の新入生を育成し、関西新人戦で優勝を成し遂げたことです。ラクロス部での最後の1年間、私はコーチとしてチームに貢献することを選び、新入生の育成を担当することにしました。コーチを務める上で、まずは例年の育成課題であった「技術の伸び悩み」を解決する事を目標に育成方針を立てることにしました。過去の反省を活かす為に歴代のコーチ約10名にヒアリングを行った所、伸び悩みの原因が「ただメニューをこなすだけの練習」と「自主練習の量」にあるとわかりました。そこで私は「目的意識を持って多くの練習をさせること」を指導の軸に置き、新たな指導方法を2点取り入れました。1つは各練習メニューに目標を設定し、選手に目標の確認を行った上で練習に取り組ませることです。従来の指導では、コーチが考案したメニューを選手に対して当日に説明する形で練習を行っており、選手が充分な準備をできないまま練習が行われていました。その為、私は各練習メニューの内容と目標を前日にメールで送信し、意図を理解した上で練習に臨んでもらうことを徹底しました。2つ目は、選手1人1人に各自の課題を伝えた上で自主練習を促すことです。毎日最後までグラウンドに残り、選手との対話の中で各自の課題点を伝え、付き添う形で自主練習を促しました。これらの取り組みを1年間継続したことで、自主練習参加率が約40%向上し、自ら練習メニューを発案するなど選手が主体的にラクロスに取り組むようになりました。また結果として、約20校が参加する関西新人戦で優勝を収めることができ、同期からは「お前にコーチを任せて良かった」と言ってもらうことができました。この経験から、目的の認識が結果だけでなくモチベーションの向上にも繋がることを学びました。また信頼を得る為には、自らの役割以上の努力を重ね、相手の期待を超えることが重要であると実感しました。 続きを読む