
23卒 夏インターン
最初に会社説明(事業内容や職種、研修について)、業界説明、その後、モビリティ社会はどのように変化を遂げるかについてのグループワーク、冬インターンの案内が行われました。
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株式会社アテック
株式会社アテックのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社アテックのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 環境にやさしい自動車を考えてくださいという内容であった。 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生20人 / 社員8人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |

最初に会社説明(事業内容や職種、研修について)、業界説明、その後、モビリティ社会はどのように変化を遂げるかについてのグループワーク、冬インターンの案内が行われました。
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グループ別れた後に環境に優しいこととは何かという定義づけから始めました。その後に実際に環境に優しい素材を調べて実装可能かなどの作業を行った。都有休憩も挟んだがとても有意義な時間だった。
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会社概要の説明。自動走行プラモデルの扱い方と製作方法の説明。試走を行った後チームごとのタイムトライアル。すべて終了したらフィードバックが行われ、最後に社員との交流会があった。
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会社説明/午後のワークの説明、実際に開発業務がどのようなプロセスで行われているか説明を受け、実際に自分たちでミニ四駆を使い実践をするいうワーク/現役社員の方との懇親会
続きを読む志望度が下がった理由は自動車に興味がなかったこと、客先に行くことが多く帰属意識に欠けるように感じたことが下がった理由です。どちらかといえば技術を身に着けたい人向けなのでその点を重視する人はとても合う企業かなとは思いました。あとは本社が名古屋であったことも嫌でした。
続きを読む何度も記載していますが、女性の技術者の数が少ないこと、また、インターンシップに参加している女子学生があまり多くないこと等から、自分自身がこの企業で働いているイメージを持てず、志望度が下がりました。しかし、この企業が、悪いというわけではなく、この企業に合う学生ももちろんいると思います。
続きを読むひとつの企業としてはいい会社だと思った。社員を大切にしていること理解できたし、会社の成長戦略にも共感できたので同業他社に比べてもいい企業ではないかと思う。ただ前述して知る通り、このインターンシップには体験的な側面が強かったので志望度が上がることはなかった。
続きを読む実際に開発やモノづくりに関わるワークを行い、自分がこれを仕事にしていくのは無理だと感じたから。インターンシップ段階で理解力などに、周りの学生との差を感じ、このギャップを埋めるほど努力をして頑張りたいとは思わなかった。ただ、企業自体の雰囲気はかなり良かったので、事務などであればありかなと思った。
続きを読む選考スキップではなかったが優先的に選考に進むことができるのでその点は有利に働くかなとは思います。あとは自動車に対する情熱さえあれば問題なく選考を優位に進めることができるかと思います。
続きを読むもちろん、このインターンシップに参加したことで、会社や業界について詳しく学ぶことができ、業界研究、企業研究はできましたが、本選考を受けるときには、インターンシップに参加したかに関わらず、皆業界研究、企業研究はできているはずなので、特にこのインターンシップへの参加が本選考に有利になるとは思いませんでした。
続きを読むIT系の企業に絞って選考を進めていましたが担当のエージェントさんからもっと視野を広く進めることをお勧めされたので参加した。合同説明会で空飛ぶ車の研究参加などとても面白そうな分野に関わっているように感じましたので参加しましたが、やはり自身が車に対しそれほど興味がなかったので選考に進むまでに至らなかった。
続きを読むものすごい最先端のことを日本のトップの自動車メーカと開発しているので、バリバリ仕事をしているのかなと思っていたが、休日はみんなで集まってゲームをしているなどとても仲のよさそうな雰囲気であった。また、わからないところも専門用語をわかりやすく説明してもらえたのでその点はとてもありがたかったですこの後に雰囲気も重要であると実感しました。
続きを読むこのインターンシップに参加する前は、IT業界に興味を持っていました。その理由としては、勉強が苦でないこと、成長している業界であること等です。加えて、自動車業界でも、IT業界と同じく文系でも技術者として働くことができる会社もあることから、業界研究をしてみたいという気持ちを持っていました。また、志望企業については、あまり決まっていませんでした。
続きを読むこのインターンシップへの参加によって、この企業であれば、技術者としての道を究めていくようなイメージを持つことができました。その結果、私自身は一生技術者として、働くよりかは、まずは技術者として働きその後は異なる道を歩むことができる企業に就職したいという思いを持つようになりました。そのため、IT業界、特にSIer業界の1次受けの会社に強く興味を持つようになりました。
続きを読むIT業界に行くことだけは決まっていたが、それ以外は特に決まっていなかった。参加をしたときに企業を見ていたポイントは単純にインターンシップの選考が簡単かどうかくらいだった。ただ、自身のキャリアで転職は必ずするだろうと予想していたので、ITエンジニアとして成長できる企業だという点(社員の新入社員比率など)や、自由度の高い職種であるかなどを気にしていた。。
続きを読む会社説明において、今後の自動車業界についても赤裸々に語ってくれたのでとても参考になった。また完成車メーカーと製造会社と開発の会社では置かれている状況も違うなど参加したからこそ見えてきた視点があった。その後の就職活動に影響は特になかったが、さまざまな業界について知ることで他の業界との比較材料にもなるので参加をしてよかったと思っている。
続きを読む私たちの生活に身近で有名企業の多い食品業界に興味を抱いていた。しかし、学生人気の高い業界であり、インターン選考は思った通りに受からず、業界を絞らずインターンシップには参加をしていた。実際に就活も業種や業界は絞ることなく、広く浅く行っていた。他社との差別化には苦労したが、そこは自分で感じたことを正直に語っていた。
続きを読む車が好き、という理由で車づくりにかかわる仕事を体感したが、少し違うなと感じたので、車にかかわるほかの仕事も探してみようと思うようになった。しかし、トヨタ関連というところは譲らなかった。本選考では、車づくりにかかわる企業の説明会は行ったが、選考は受けなかった。ディーラーは説明会も本選考もたくさん受けた。
続きを読むエンジニアに求められることはどんなものなのかを改めて実感しました。特にモノづくりをるだけというイメージであったのが同じチームの人と互いに意見交換を行うことがとても重要で自分ではできないこともチームでカバーできることを学ぶことができた。また時間配分の大切さも学ぶことができ途中のフィードバックをあらかた早い時間に受け取らないと改善ができなかったのでそこには気を付けたいです。
続きを読むこの会社のインターンシップに参加したからこそ、自動車業界のこと(100年に1度の大変革期であるということ)や、アウトソーシングや技術専門会社のことについて、詳しく学ぶことができました。また、モビリティ社会とは何か、これからどう変化していくのかということも学ぶことができました。
続きを読む開発の過程を疑似的にとはいえ体験することができたのはとてもいい経験になった。 規模は違うとはいえ、車を開発するにはまずコンセプトを決め、必要なパースを集めて、組み立て試走しデータを集めるという過程は変わらない物があるので、普段社員の方が何を大切にして仕事をしているのかを肌で感じることができ良かった。
続きを読む製品一つ作るのに、どれほどの手間や時間がかかっているのか、リアルに感じ取ることができた。自分たちが考えたことを実践しても、すぐに問題点が見つかり、それを解決しても次の問題点が、といったように、何度も何度も繰り返していかなければならないということを体感できたのが学びになった。
続きを読む環境に優しいとは何かという定義付けをするところからだったがグループ内で意見が割れたのでそのすり合わせを苦労しました。車のことにあまりにも無知であったのでネットを散々あさり材料を何にするのかというのを考えることにとても時間をかけました。また途中でフィードバックがありそこの修正にも苦労をしました。
続きを読むこの会社のインターンシップにおいて、大変だったことや苦労したことは、モビリティ社会はどのように変化を遂げるのかというテーマのグループワークです。このグループワークでは、あまり会話が最初は弾まず、時間が最終的に少し、ぎりぎりになってしまい苦労しました。
続きを読む自動走行プラモデルを触るのが初めてだったので、何が正解なのかわからず初めは戸惑った。 自動走行プラモデルの製作を通して自動車を開発するときのマインドなどを学ぶという趣旨だったが、自分は業界についての理解の方をもう少し深めたかった。社員との交流会があったのはよかったが、まだ質問するのにも慣れておらず満足にとはいかなかった。
続きを読むミニ四駆を改造してより速い車をつくる、というワークだったが、専門用語がわからない、ミニ四駆を触れない、といったことがあり、貢献できた気がしなかったのが、チームメンバーに申し訳なかった。周りも理系学生ばかりなので、私以外のみんなは理解している、みたいな場面が多かった。
続きを読むグループディスカッションの際に社員さんがいらっしゃるので実際に実装可能なのかの意見をうかがうことができた。また途中で状況の整理を社員さんが行い、課題や今後の流れの説明を行ってくださるのでとても触れ合う時間は長いと思います。
続きを読むインターンシップでは、会社説明や業界説明等を社員の方々が行ってくださりました。加えて、グループワークにおいても、社員の方が各グループに1人ついており、見守っていてくださったと思います。
続きを読む自動走行プラモデルを製作する過程で3回の試走の機会が与えられていたが、1度の試走で電池をだいぶ消耗してしまうので自分たちの班は最後まで試走を行わなかった。そのことについて試走は粗を探すためにしっかりとやって情報を集めなければいけないといわれ、その通りだったなと深く印象に残っっている。
続きを読む一口に車をつくる、といってもその過程には、設計や開発、実践振り返りなど、たくさんの工程や手間があり、失敗を繰り返していく、と言っていたのが身をもって体感できた。
続きを読む参加人数 : 25人
参加学生の大学 :
地元私大の理系学科がほとんど。国公立もぱらぱら見受けられた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
地元周辺の学生が10割。あまりレベルの高い学生はいなかったように思う。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 16人
参加学生の大学 :
オンラインでの開催とのこともあって、さまざまな地域の大学の学生が参加していました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
| 会社名 | 株式会社アテック |
|---|---|
| フリガナ | アテック |
| 設立日 | 1988年4月 |
| 資本金 | 9000万円 |
| 従業員数 | 1,173人 |
| 売上高 | 64億4900万円 |
| 決算月 | 8月 |
| 代表者 | 安井隆司 |
| 本社所在地 | 〒461-0004 愛知県名古屋市東区葵3丁目24番4号 |
| 電話番号 | 052-934-1090 |
| URL | https://www.atec-inc.co.jp/ |
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