
24卒 夏インターン
最初にマンパワーの社員さんによる会社の概要説明を受けました。その後休憩を挟んで、自分の性格を4タイプのどれかに当てはめるワークを行いました。また休憩を挟んだのち、それぞれのタイプの事務作業に対する適性を検討しました。
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マンパワーグループ株式会社
マンパワーグループ株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。マンパワーグループ株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | どういう人と一緒に働きたいか。 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 東京本社 |
| 参加人数 | 学生20人 / 社員1人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
マンパワーグループのインターンシップは、66.7%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている25,816件のサービス業界の企業の平均に比べて3.4%高いです。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

最初にマンパワーの社員さんによる会社の概要説明を受けました。その後休憩を挟んで、自分の性格を4タイプのどれかに当てはめるワークを行いました。また休憩を挟んだのち、それぞれのタイプの事務作業に対する適性を検討しました。
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会社概要や雇用形態、キャリア支援についての説明がありました。その後、事務職の仕事について詳しい内容を皆で考えました。一人ずつ人事の方に指名されて、答える形でした。
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業界説明と会社説明をした後にグループディスカッションに入った。途中、人事の方から参加学生に「これについてどう思いますか。」、「〇〇さんだったらこの場合どうしますか。」といった質問が個人に投げられる。
続きを読む志望度が上がった理由としては、2つあります。 1つ目は、事務の仕事が私の適性と合っていると感じられたからです。自己分析の時間では、私は「手堅く計画をもって進めたいタイプ」であるとわかり、より実感しました。 2つ目は、eラーニングなど資格支援制度が整っているとわかったからです。
続きを読むあまり変わりませんでした。事務職はもともと二次志望でしたので、インターンに参加した後も事務職は受けたい会社があれば受けようかなという感じです。この企業に対して悪い印象を持ったわけでは全くありませんが、派遣会社は別に新卒で入らずとも、第二新卒や中途で入っても良いのかなと思っているからです。
続きを読むインターン参加者を積極的に面接に誘っていたためです。この面接は意思確認の面談のような形らしく、働きたいという気持ちが確認できれば、そのまま早期選考に進めるようでした。この企業に就職を検討しているならばインターンには是非参加すべきだと思います。
続きを読むインターンシップ参加者限定のイベントなどは紹介されなかったからです。また、本選考の情報なども余り仰っていませんでした。事務職理解のためのインターンシップだと感じました。
続きを読む印刷業界を第一志望としており、本の制作・販売に関わる仕事がしたいと思っています。その中でも、受験や資格試験の参考書や、学校や幼稚園の教材など教育関係の本を制作する仕事ができればと考えています。志望のきっかけとしては、自分が受験勉強をしていた時に経済的な理由でなかなか学習塾を利用できなかった際に、質の良いテキストに助けてもらったことがあります。
続きを読む派遣会社に対するイメージが良い意味で変わりました。今まで派遣というと、不安定な働き方になったり、派遣された企業は合わなくても働き続けなければいけないといったネガティブなイメージがありました。しかし、この企業では派遣会社の正社員として採用を行っているため、比較的手厚いサポートを受けられることが分かり、派遣でも安定した自由度の高い働き方をすることもできるのだと分かりました。
続きを読むこの企業のインターンシップを受ける前から、事務職が志望度が高かったです。受けた後も、変わらず事務職が良いと考えています。この会社は派遣形態なので、業界・業種を越えて働くことができ、働き方が自由だと感じました。また、一人一人の適性にあった企業・職場を一緒に考えてくださるとのことで、安心して働ける環境が整っていると思いました。
続きを読む事務職とは、パソコンにずっと向かっているというイメージがあったのですが、このインターンシップを聞いてその考えが変わりました。特に営業事務はコミュニケーションが活発な場合が多く、人との関わりが頻繁にあるとわかりました。さらに、お客さまと直接コミュニケーションを取る機会も多く、接客的な役割を担っていると思いました。
続きを読むマンパワーグループのインターンシップに参加する前は、数多くある業界の中から、人材業界に絞っていた段階であった。 その中でも、志望企業は、マンパワーグループ以外にパーソルグループとパソナグループ、アデコといった大手から、中堅企業のライクグループを見ていた。インターンシップ参加後は求人広告よりも人材派遣または人材紹介を行っている会社にしてみようかなより思えた。
続きを読む今回のインターンシップに参加して、今まで参加した人材業界の会社と違って、マンパワーグループは外資系のためか、様々な取り組みを行っているという印象がついた。また、将来なりたい姿「will」を応援しあうという雰囲気が作られていることにも魅力を感じた。人材業界への志望度は少し高まったが、アカウントセールスという営業が難しく大変そうとも思った。
続きを読む派遣社員は不安定なイメージがあり、最初はどうなのかなと思っていたのですが、日本初の派遣会社で歴史があること、派遣先では無期雇用でフォロー体制も充実していること、派遣先は300人以上の大手企業が8割といった情報を知り、派遣でも安定して働くビジョンを浮かべることができました。
続きを読むオンライン形式と聞いていたのでZOOMによる参加だと思っていたのですが、実際はTeamsだったため、使い慣れておらずマイク・カメラの操作の違いに少し困惑しました。また結構な頻度で当てられて考えを述べなければならないため、常に自分の考えをまとめておく必要があり、少し緊張したインターンでした。
続きを読む2人の社員さんにお会いしましたが、お二方とも丁寧な説明で分かりやすかったです。こちらの話もにこやかに聞いてくださったので、リラックスして参加することができました。また質問をした際も、わざわざ調べてくださって、納得する回答を頂けました。
続きを読む参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
同じチームだった人2人は日東駒専だった。他のチームの学生は不明。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
不明でした。選考はなかったので、学歴による区別はないかと思います。男女比では女性が多かったです。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 12人
参加学生の大学 :
他の方の大学名までは分かりませんでしたが、学生生活のお話を伺った限りでは、様々な学部から来ておられるのだという印象を受けました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | マンパワーグループ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | マンパワーグループ |
| 設立日 | 1966年11月 |
| 資本金 | 40億円 |
| 従業員数 | 1,699人 |
| 代表者 | 池田匡弥 |
| 本社所在地 | 〒108-0023 東京都港区芝浦3丁目1番1号 |
| 電話番号 | 03-6860-6037 |
| URL | https://www.manpowergroup.jp/ |
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