
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
【趣味・特技について教えてください】200文字以下
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A.
趣味はフルートで小学生の頃から続けている。演奏することで自分を表現でき、また、楽譜を読む際に脳をフル回転させたり、演奏で腹筋などを使用するため脳と体両方のトレーニングになるのも魅力の1つだ。 特技は少林寺で大学入学とともに始め、体格関係なく男女、学年関係なく戦うことのできるスポーツという点に惹かれ、毎日2時間の練習時間を作り稽古に励んだ。その結果、昨年は全日本大会にて団体優勝することができた。 続きを読む
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Q.
【学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容を教えてください】250文字以下
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A.
幅広くアメリカ合衆国に関する文化を研究するゼミに所属。研究題材を「国を代表するアイドルの孤高性、ジェンダー、人種の多様性から見るアメリカと日本」とし、アメリカ合衆国と日本におけるアイドルの要素から国家観を比較し諸問題への転用が可能と仮説を設定。キャラクター設定、作品のメッセージ性だけでなくグッズの販売数や映像作品の収入の比較から2国における「アイドル」の扱い方の違いについて論じた。 続きを読む
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Q.
【自己PRの記入をお願いします】400文字以下
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A.
私は人と人を繋げる役割を担う人間である。人と話すなかで多様な考えを共有し壁を乗り越えた経験から、人と繋がり意見を共有する機会を設け、課題解決の糸口を作れると考えた。その経験に加え、強みである「状況把握能力」を活かし組織情勢を常に勘案・把握することで、大学で取り組んでいる学生連盟の運営で学生が話し合える場を設け、悩みを解決し、組織全体が成長に貢献できた。このことから自身を、人と人を繋げる役割を担う人間であると考え、貴社の業務においても発揮できる能力で、自身が経営に存分に貢献できる人材と考えている。 続きを読む
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Q.
【学生時代に最も打ち込んだことを教えてください】400文字以下
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A.
学生少林寺全体の運営を司る連盟での活動です。まず立候補した理由として、大学間で運営上の悩みを共有する場が少なく大会等の行事も少ないと感じ、周囲から同様の意見もあったことから、希薄な関係にある大学間の繋がりをより良くしたいと思ったからです。 現状を各大学の主将に共有。連盟に所属する他大学の学生からの意見を基に改善に向け話し合いを行い、その中で私はオンラインで行う部員間の意見交換会や親睦会、大会と同規模の練習試合の開催を提案しました。 結果、大学間で意見を交換しあい、競技においても切磋琢磨し合える場が設けられ、部員間のコミュニケーションが活発化。各大学の部内の悩みの解消にも一石を投じることができ、学生少林寺界全体の環境をさらに良いものにできました。 この経験で、他団体に参加する学生同士と課題解決に向け協力し、意見を調整して行動する重要性、都度状況を分析し事を進める大切さを学び成長することが出来ました。 続きを読む