
24卒 インターンES
ピアノ調律技術者インターンシップ
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Q.
趣味や特技を⾃由に記述し、その能⼒レベルをお答えください。また、そのレベルを選択した背景となる具体例を記入してください。3つ50文字ずつ レベル選択の拠り所となっている具体事例をお書きください。(50字以内)
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A.
ジャズピアノ 中級 学部時代に所属していた軽音楽部でジャズピアノに挑戦しました。レストランでの生演奏も経験しました。 ゴルフ 初級 始めたばかりですが、研究室の同期に教わっています。授業の空きコマに打ちっ放しに行って練習しています。 料理 上級 高校は料理部に所属していました。料理部の活動では主にスイーツを製作し、和菓子甲子園に出場しました。 続きを読む
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Q.
今までの⼈⽣の中で、自身の考え方や価値観が変化するほどのターニングポイントとなった出来事・経験について、成功経験を「+」、挫折経験を「-」とし、経験年齢と 度合いをご選択のうえ内容を記入してください。(最⼤2個) 年齢、成功・挫折の度合い、具体的な経験内容(それぞれ100字以内)
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A.
1つ目 何歳のときのことですか? 21歳 成功・挫折の度合い +80 具体的な経験内容(100字以内) コロナ禍で新入生歓迎イベントの中止が続き、退部する人が多いという問題がありました。そこで座談会などの企画を提案し実行しました。結果として回数を重ねるごとに参加者が増加し、好評を得ました。 2つ目 何歳のときのことですか? 19歳 成功・挫折の度合い -50 具体的な経験内容(100字以内) 飲食店でのレジ接客業務を経験し、コミュニケーション能力の欠如や臨機応変な対応ができず挫折しました。諦めずに続けた結果、対人能力が向上したことで人見知りが改善され、柔軟な接客ができるようになりました。 続きを読む
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Q.
これまでに力を入れて取り組んだ活動について、目的や目標、手段、成果などをご説明ください。 趣味でも学業でも、あるいはアルバイトやサークル活動等でも結構です。 活動内容・テーマ(50字以内) 、背景・⽬的・⽬標(100字以内)、困難・阻害要因(100字以内) 、⼿段・プロセス(150字以内) 、結果・成果(50字以内)
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A.
活動内容・テーマ(50字以内) ピアノ演奏の表現力向上です。中学時代にコンクールで入賞という目標を果たすため練習に取り組みました。 背景・⽬的・⽬標(100字以内) 私が参加していたピアノコンクールは、受賞者のみが出場できるコンサートがあり、大舞台で演奏してみたいという目標がありました。コンクールにおいて最も重要な審査基準である表現力の習得を目指しました。 困難・阻害要因(100字以内) 表現力が欠如する根本的な原因は、テンポのコントロールでした。本番の演奏で緊張や不安からテンポがどんどん速くなってしてしまい、技術面に意識がいくことで練習の成果が発揮できないということがよくありました。 ⼿段・プロセス(150字以内) 通常の基礎練習に加え、テンポを維持するための練習を毎日1時間行いました。また適したテンポで弾き始めるために、出だしの数小節を想定したテンポで弾く練習をしました。加えて、上位入賞するためには本番の演奏で焦らずに自信をもって挑む必要があると考え、両親や友達の前で演奏することで緊張に慣れる努力をしました。 結果・成果(50字以内) 本番でも意図したテンポで演奏することができ、コンクールでは金賞受賞を果たすことができました。 続きを読む
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Q.
ヤマハを志望する理由を、例を参考に説明してください。(450字)【例:ヤマハで働くことによって、つくり出したい製品/事業/業界/世界/未来など。それを実現するためにつみ重ねてきたこと。活用できるスキル。】
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A.
私は将来モノづくりとエンターテインメントの両者に関わり、世界中の人々にわくわくと感動を提供できるエンジニアになりたいという思いがあります。楽器を弾く人と聴く人の両者に感動を与えることができる音楽に関わる仕事に魅力を感じ、貴社では夢を持ってものづくりに携わることができると思いました。 また、私は3歳から大学まで約20年間ピアノを続けており、電子楽器とアコースティック楽器の両方に親しみを持っています。主に練習では電子ピアノを用いていたため、鍵盤の重みやタッチ感の違いから、コンクールでは上手く弾けないことがありました。また、昨今の住宅事情では電子ピアノが使用されるケースが多いと思います。私は、自ら培った楽器に関する感覚と、機械工学の知識を電子楽器に反映させることで、より電子楽器をアコースティックに近づけたいと考えています。また、電子楽器にしかない機能をさらに追及し、将来的にはコンサートにも用いられる電子楽器を製造し、様々な人々の音楽経験に影響を与える製品を作り出したいと考えています。 続きを読む
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Q.
学生時代に取り組んでいた学業や研究活動についてお答えください。 活動内容・テーマ(50字以内)、背景・⽬的・⽬標(100字以内) 、困難・阻害要因(100字以内) 、⼿段・プロセス(150字以内)、結果・成果(50字以内)
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A.
活動内容・テーマ(50字以内) 工作機械を使用し、加工時の精度を補償する暖機条件を実切削なしで決定できる熱回路モデルを作成しました。 背景・⽬的・⽬標(100字以内) 加工精度を補償し、かつ省エネルギとなる暖機条件について議論された例は少なく、一般的には実機のデータに基づき経験則から決定されます。そこで、実切削なしで昇温を予測できるシステムの構築を目標としました。 困難・阻害要因(100字以内) 温度および熱変位の測定は1度実験を行うと冷却時間を設ける必要があるため、長時間を要することが難点でした。また、作成したシミュレーション値が実測値と合致しないなどの問題が多く発生しました。 ⼿段・プロセス(150字以内) 研究室の同期に相談して助言を求めたり、先輩と夜間まで議論を重ね、仮説と検証を繰り返しました。それでも解決が難しかったため、他大学に赴き、加工精度の評価方法を学ぶことで解決策を模索しました。この経験から、積極的に周囲の意見を聞くことの大切さや、研究は一人で成功させられるものではないということを学びました。 結果・成果(50字以内) 先行研究では行われていない切削法にも挑戦し、精度を評価することで暖機運転の有意性を示すことができました。 続きを読む
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Q.
ご自身が保有するスキルをプルダウンから選択し、その技術レベルをお答えください。また、そのレベルを選択した背景となる具体例を記入してください。(4つ) (レベル選択の拠り所となっている具体事例をお書きください。なお、規模や量、性能など、数値で表現できるものは、可能な限り数値表現を織り交ぜてください。)
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A.
制御・メカトロ技術 中級 工作機械を研究で扱っており、位置運動制御を行っています。モータの電気制御についても学んでいます。 解析・シュミレーション技術 中級 昇温を予測する熱回路モデルの構築にともない、MATLABを用いたシミュレーションを行いました。 プログラミング技術 初級 温度、熱変位の計測結果からデータ処理を行うにあたり、Pythonを用いてグラフなどを作成しました。 機構・構造設計技術 初級 被削材を設置する治具の構想、またFEM解析を行うにあたり、3DCADを用いて設計を行いました。 続きを読む