
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
今までの人生の中で、自分の考え方や価値観が変化するほどのターニングポイントとなった出来事・経験について、成功体験を+、挫折経験を-として経験年齢と度合いを選択の上内容を記入してください。 (100×2)
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A.
(1)18歳、-60 やりたい勉強のみを無計画にやったことが原因で、受験大学全てに落ちた経験。ここから現状から課題を洗い出し、方向性を定めた上で行動する事の大切さを知った。現在も問題点をいち早く見つけることを意識している。 (2)20歳, +70 自ら行動を起こし、サークル設立を行った経験。最終的に60人近くの人数が集まり、大成功となった。大学受験での挫折から、方向性を定めた上で行動することを心がけた。 この成功から自分に自信がついた。 続きを読む
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Q.
これまでに力を入れて取り組んだ活動について、目的や目標、成果などをご記入ください。趣味でも学業でも、あるいはアルバイトやサークル活動でも可能です。 ・活動内容テーマ(50) ・背景、目的、目標(100) ・困難、阻害要因(100) ・手段、プロセス(150) ・結果、成果(50)
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A.
(1)活動テーマ 新規◯◯◯◯サークルを立ち上げ、初心者を中心にメンバーを集めることで◯◯◯◯の魅力を広める。 (2)背景、目的、目標 当時、◯◯市の大学生向け◯◯◯◯サークルは非常にレベルが高く、初心者層には敷居が高いという問題があった。そのような初心者層に向けて気楽に◯◯◯◯を楽しめる空間を創りたいと考えた。 (3)困難、阻害要因 初心者層の定着率に問題があった。この要因として、サークル運営経験のあるメンバーがいなかった上に、初心者層が真に求めていることが分からないままに運営を進めていたことによるニーズとのズレが考えられた。 (4)手段、プロセス 新歓などのイベントの中でヒヤリングを行い、サークル運営のすり合わせを行った。そのの結果、多くの初心者層はボールを多く打ちたい、1から教えて欲しいという2点を求めていることが分かった。以上の要望に答えるために、毎回の活動で初心者専用のコートを設け、そのコートでは経験者メンバーによる、練習会を行った。 (5)結果、成果 1年で新設サークルとしては大規模の約60人のメンバーが集まり、その中で初心者層は約60%を占めた。 続きを読む
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Q.
学生時代に取り組んでいた学業や研究テーマについてお答えください ・活動内容テーマ(50) ・背景、目的、目標(100) ・困難、阻害要因(100) ・手段、プロセス(150) ・結果、成果(50)
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A.
(1)活動内容テーマ 私は現在研究室で、◯◯◯◯◯を介した◯◯◯◯◯◯の設計と評価というテーマで研究を行っている。 (2)背景、目的、目標 現在◯◯◯と同じ組成、形状をした◯◯◯◯◯◯◯◯◯の生成方法が確立されている。そのような◯◯◯◯に◯◯を内包させ、◯◯◯◯◯のみ◯◯を放出するような◯◯◯◯システムを作りたいと考えている。 (3)困難、阻害要因 難点として、◯◯を模した◯◯◯◯のサイズは非常に小さく、簡単に壊れてしまうため、◯◯◯◯◯◯の材料が限られる点。◯◯◯と◯◯◯◯◯◯との◯◯◯が低く、◯◯で機能させることが難しい点などが挙げられる。 (4)手段、プロセス まず、◯◯◯と◯◯◯◯◯◯との◯◯◯を高めるための◯◯を先行研究から選定し、◯◯◯◯◯◯が◯◯で機能するようにした。また、◯◯◯◯◯◯についての先行研究は少なかったため、◯◯◯◯の評価系まで一から設計し、設計した実験系によって◯◯◯◯から◯◯◯◯に◯◯◯◯が起きたかどうかを調べた。 (5)結果、成果 設計通りに◯◯◯を介した◯◯◯◯が起きた可能性が示唆され、論文執筆のためのデータが揃った段階である。 続きを読む
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Q.
ヤマハを志望する理由を、例を参考に説明してください。 例:ヤマハで働くことで作り出したい製品、事業、世界、未来など。それを実現するために積み上げてきたこと。活躍するスキル。 (450)
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A.
私が貴社を志望する理由は、モノづくりを通して「誰もが健康的に生活すること出来る世界」を実現したいという想いがあるためである。私は落ち込んだ時に決まって音楽を聴く。それは、音楽は後ろ向きな気持ちを忘れさせ、前を向く勇気をくれるためである。音楽のおかげで大学受験の失敗など、多くの挫折を乗り越えることが出来た。そのような力をもつ音楽を通して、より多くの人により大きな感動を与え、心の健康をより良いものとしたいと考えている。貴社ではそのような音楽を創成するモノが造れると確信している。そのような貴社で造ることの出来るモノの中でも特に電子楽器に興味がある。その理由として、騒音が問題視される世の中で、楽しむことができる楽器である点、私の機械系の大学で学んだ知識が活かせると考えられる点が挙げられる。そのために私は学部生時代にはCADやプログラミングの授業などによりものづくりの基礎を、修士時代には流体・熱力学的実験を通してものづくりの応用的知識を身につけた。このような力は入社後、必ず活きると確信している。 続きを読む