
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
過去を思い返して、どんな大きなチャレンジをしたか
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A.
「怪我を乗り越え、新しいスポーツにチャレンジし大阪府ベスト8」の結果を残したことです。高校1年生まで、約10年間バレーボールに打ち込んできました。しかし練習中の怪我で治療に専念していた時、ハンドボール部の先生に「マネージャーにならないか」と声をかけて頂き、入部を決意しました。しかし、根っからのスポーツマンだった私は選手として第一線で活躍したいとの思いが大きくなり、選手への移転を決めました。ルールを1から頭に叩き込み、リハビリと並行してマネージャーの仕事もこなし、チームを支えながらの練習参加となりました。怪我を理由に諦めるのではなく「弱みを他でカバーする」ことを考え、自分なりの戦い方を見つけ、練習内容を考えました。その結果、最後の大会ではレギュラーメンバーに選ばれ、大阪府ベスト8の結果を残すことができました。私はこの経験から、与えられた環境の中で戦い方を見つけることの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
説明会を聞いて印象に残ったこと。
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A.
印象に残ったことは2つあります。1つ目はメーカーとお客様の架け橋になりながら、自社商品の開発もしているところです。グループ会社で展開されているため、両方の強みを生かすことができると感じました。また、商品にロゴをつけることで、ただ環境問題に取り組むだけでなく、商品を通して世の中を変えようとする姿勢にも大きな魅力を感じました。2つ目は、念頭に「お客様を思う気持ち」がある所です。具体的に、大規模な展示会では、博物館のように展示するのではなく、ホームセンターのような陳列を採用することで、お客様がよりイメージしやすいように工夫されている印象を受けました。どれだけ規模が大きくても、常にお客様を思う気持ちがあり、その温かさや思いやりが長い歴史を培っていると確信しました。自身がカフェでのアルバイトで培ってきた、お客様の想いに寄り添う強みを生かして、これから先もお客様との信頼構築に励み、活躍していきます。 続きを読む