2024卒の先輩が瀬戸信用金庫総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒瀬戸信用金庫のレポート
公開日:2023年11月7日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後まで対面であった。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 金山支店
- 形式
- 学生4 面接官2
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
面接室に案内され、自己紹介をし、その後選考を開始して、終了した
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
集団面接であるため、他の志望者の話を聞いている態度と簡潔に答えられているかどうかを見られていると感じた。
面接の雰囲気
面接官両名ともにとても温厚で話しやすいと感じた。また、緊張している志望者にもフォローしていて、全体的に和やかであった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
入社後にやりたいこと
入庫後は、得意先として、優良顧客の開拓と深耕顧客活動を通じて地元企業の発展と活性化に貢献したいです。そのために、まずは、テラーや融資を経験することで、お客様との信頼関係の構築の仕方を学び、コミュニケーション能力を伸ばします。そして、金融アドバイザーとして、お客様に合ったものを提案し、お客様に信頼される得意先として成長したいと考えております。そのためにも、入社前に金融関連の資格を取得し、入社後に活躍したいと考えています。
金融業界を志望する理由
地方銀行やメガバンクと比べて、地元のお客様とより密接に関われることに魅力を感じたため、信用金庫業界を志望致します。魅力を感じた理由は、私の就職活動の軸の一つである「地元の中小企業を支え、地域社会に貢献する」という軸に最も合致しているからです。
私は、様地域に数多くある中小企業などのお客様への融資や経営サポートを通じて、お客様と深い信頼関係を築き、そういったお客様の経営発展に貢献することで、地域社会の発展に貢献したいと考え金融業界を志望いたします。
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瀬戸信用金庫の 会社情報
| 会社名 | 瀬戸信用金庫 |
|---|---|
| フリガナ | セト |
| 従業員数 | 1,255人 |
| 本社所在地 | 〒489-0066 愛知県瀬戸市東横山町119番地の1 |
| URL | https://www.setoshin.co.jp/ |
