
24卒 夏インターン
グループワークは、①与えられた「誰が」「どこで」「いつ」からワードを選択し、1つの文章を作る、②その文章の状況でユーザーが製品を使うときにどのような工夫が求められるかを考える、という内容だった。
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新日本理化株式会社
新日本理化株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。新日本理化株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 環境をテーマに企業の活動を考える(ゲーム形式) |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生10人 / 社員2人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
新日本理化のインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている40,479件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて25.9%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

グループワークは、①与えられた「誰が」「どこで」「いつ」からワードを選択し、1つの文章を作る、②その文章の状況でユーザーが製品を使うときにどのような工夫が求められるかを考える、という内容だった。
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研究職の社員数名と人事の方からまず会社説明・業務説明がなされました。その後、いくつかのグループに分かれ、隣接した研究所の設備を見学させてもらいました。最後に質疑応答の時間が2時間弱ありました。
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(1)会社説明会 (2)会社見学 分析器(DCM)などの研究設備 (3)就職活動に関するグループワーク 企業の利益が低下したとき,どのような原因が考えられるかの列挙,原因に対するアプローチの提案と発表
続きを読むインターンシップに参加したが、特に力を入れている分野を知ることができなかった。そのため、ひとつの分野に強みがないことから経営方針が揺れ動きやすいのではないかと感じ、それゆえに成長しづらい企業なのではないかという懸念が高まった。逆にそのフレキシビリティが良いところなのかもしれない。
続きを読む選考のないインターンシップのため、インターンシップへの参加による有利不利が生じるとは考えづらいが、単純に早期選考の案内があるため、選考に進む上で有利になると思われる。
続きを読む就職活動を始めたばかりの頃だったので特定の業界には着目していなかったが、半導体の需要が高まっていることから半導体業界には少し興味があった。自分は化学専攻なので、その他にも化学メーカーの仕事内容を学びたいと思い、このインターンシップに参加した。なお、化学メーカーは見てみようという段階だったためこの企業以外の企業には着目していなかった。
続きを読むインターンシップを通して化学メーカーの中にも川上、川下などの素材開発を行う企業だけでなく、コンサルティング業務を行う企業もあるのだということを知った。参加するまでは特定の製品・技術に強みを持った企業ばかりに注目していたが、今回のインターンシップを通して、特定の技術に依存しない企業を支える考え方(ブレーンストーミング手法)を学ぶことができたと思う。
続きを読む就職活動をして間もなかったため、ざっくりと食品業界をみていました。具体的には大手冷凍食品メーカーや大手即席麺メーカー、大手製菓メーカーなどのいわゆるBtoC企業です。当たり前ですがここら辺の企業はES通過だけでも非常に難しいと言われていたので、あまり知名度がなく倍率が低いと考えられるBtoB企業についても少しずつ調べていました。
続きを読む初めての化学メーカーのインターンだったことから、自分がイメージする研究職とは結構差がありました。製品が普段何気なく使っている製品に使われていることは非常に興味深かったのですが、研究手法が全く理解できない点は仕方がないと思いながらもやはり食品に関することをやりたいと思わされました。その後化学メーカーはあまりエントリーせず食品に絞って就活を行いました。
続きを読む就職活動の軸として,「情報系の知識が活かせること」,「顧客の喜ぶ姿をやりがいにすること」の2つがあった.そこで,地元である愛知県のSIer,生産技術職を中心に就職活動を行っていた.SIerや生産技術職は二つの軸にマッチしており,志望度が高かった.しかしながら,大手のSIerは東京に集中しており,希望勤務地に合う企業が見つからず困っていた.また,生産技術職についても決め手がなく悩んでいた.
続きを読む就職活動の軸である「情報系の知識が活かせること」,「顧客の喜ぶ姿をやりがいにすること」の2つがぶれることはなかったため,志望業界が変化することはなかった.業界を絞らず,生産技術職を見学していたが,化学系の知識が乏しく,仕事がさっぱり理解できなかったため,むいていないことが分かった.やはり自分は情報系の仕事が向いていると思った.
続きを読むブレーンストーミングに関するグループワークで、そのような形式のグループワークは他社では受けたことがなかったため、おもろしいと感じた。実際の業務に直結するとは考えづらいが、開発や顧客対応など、幅広い業務の根幹になる部分だと思うので、有意義な内容だったと思う。
続きを読むひとつの就活サイトからの募集しか受け付けておらず、情報収集が難しかった。また、インターンシップに向けて情報を集める際に、幅広い分野を扱っている企業のため浅い情報しか得られなかった。本番は短時間で行っていただいたためスケジュールが確保しやすかったが、その分グループワークで速く意見をまとめなければならず、この点が苦労した。
続きを読む社員の方からは具体的な指定はなく、突飛なことでも良いので、思いつくアイデアを出してくださいとの指示があった。学生が考えた内容は否定されることなく、全て肯定的に評価していただいた。
続きを読む参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
関西・中部の私大(立命館,近畿,関西学院等)が多かった.専門が化学系の人が多かったが,一部文系学生もいた.インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
知る術がなく大体しか分からないが、大学院生が多かったと思われます。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 10人
参加学生の大学 :
関西本社の会社ということもあり、関西の学生が多いように感じた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | 新日本理化株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | シンニホンリカ |
| 設立日 | 1919年11月 |
| 資本金 | 56億6000万円 |
| 従業員数 | 413人 |
| 売上高 | 327億300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 三浦 芳樹 |
| 本社所在地 | 〒612-8224 京都府京都市伏見区葭島矢倉町13番地 |
| 平均年齢 | 44.8歳 |
| 平均給与 | 702万円 |
| 電話番号 | 06-6202-0624 |
| URL | https://www.nj-chem.co.jp/ |
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