エヌ・デーソフトウェアの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
エヌ・デーソフトウェアの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
エヌ・デーソフトウェアの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年2月
- 1次面接
- 2026年2月
- 2次面接
- 2026年2月、4月
- 3次面接以降
- 2026年4月
- 内定
- 2026年7月
エヌ・デーソフトウェアの 選考難易度と採用倍率
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エヌ・デーソフトウェアの 本選考の通過率
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エヌ・デーソフトウェアの 早期選考の情報
インターンからの優遇
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早期選考のスケジュール
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エヌ・デーソフトウェアの 本選考対策
志望動機
エンジニア職
24卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. エヌ・デーソフトウェアを志望する理由を教えてください。
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A. 私が貴社を志望した理由は介護事業者や障がい者福祉に携わる方々を支援するシステムの開発に携わりたいからです。このように思ったきっかけは大学のゼミの活動で就労継続支援施設を見学したことです。施設の人手は十分に足りているようでしたが、利用者さんの情報は紙で管理されていました。見学をした当時は、情報を紙で管理することに対して違和感を持ちませんでした。しかし、大学での授業で様々な分野におけるIT化について学んだり、IT業界の業界研究を行ったりしたことで、福祉・介護業界は他の業界と比較するとIT化があまり進んでいないということがわかりました。貴社が提供している製品は利用者さんの情報や時間の管理をわかりやすく、また情報共有を円滑にすることに大きく寄与しております。私の周囲に働きかける力やコミュニケーション能力を活かして、円滑なシステム開発に貢献したいです。
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エントリーシート
開発職
24卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. 自己PRを400字以内で記入してください。
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A. 私の強みは周りを巻き込む力があることです。飲食店でのアルバイトでこの強みを発揮しました。ホールスタッフとして働いているのですが、働いていての課題として時間内にやるべき業務を終わらせることができないという課題がありました。この課題を解決するために、業務の工程と優先順位を記した表を作成し、ホールスタッフ全員で共有しました。その結果、ホールスタッフの1ヶ月の平均残業時間を5時間から2時間へと減らすことができ、効率よく業務を行うことができるようになりました。社員の方が○○さんが同じ時間帯にシフトに入ってくれていると安心してホールを任せることができると言ってくださった時は嬉しかったです。この強みをシステム開発時の連携や情報共有の際に活かしたいです。
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開発職
17卒 / 大阪工業大学大学院 / 男性
- Q. NDソフトウェアに入社して5年以内に達成したいことは何ですか?
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A. 私は貴社で5年以内にプロフェッショナルなエンジニアと成長し、より良い介護・福祉の実現に貢献できるシステム開発の案件を任されられるようになりたいです。 高齢化社会を迎える中で、私自身これから最も問題になるのは、介護する方も介護される方も高齢者となる老々介護の問題だと考えています。そして、介護疲れによる精神的なストレスと身体的ストレスの増加や周りに助けを求める人がいない、または助けを求めないといった老々介護の問題に対して、私は学生時代に生活支援型ロボット開発のプロジェクトに参加していたこともあり、Pepperの様なコミュニケーションロボットの活用に未来があると考えています。こうした先進の情報技術を用いて社会問題を解決し、人々の生活を変えられるようなエンジニアとなり自分の仕事に対して誇りを持てる人を目指していきたいです。そのために、新人の時から積極的に様々なことに挑戦し、技術力を身に付けるだけでなく、信頼されるエンジニアと成長をする努力をしていきたいです。その中で5年以内には応用情報技術者の資格取得を達成したいと考えています。
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面接
エンジニア職
24卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. どのような業務に関わりたいですか。
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A. 私は障がい者福祉向け製品であるほのぼのmoreの開発に携わりたいと考えています。大学では、福祉の分野の中でも特に高齢者福祉について深く学んでいました。ゼミの活動で障がい者支援施設を見学した際に、利用者さんの情報を紙で管理しているところを見て、他の分野や業種のようにIT化や効率化ができないのかと思いました。利用者さんの情報をデジタルで管理することで、職員間での情報共有がすばやくできるのではないかと思っています。私は御社のほのぼのmoreは記録や計画書の電子化だけでなく、複数のサービスがあり、事業所の職員の方の業務の負担を軽減することに寄与していると考えております。ITの技術を用いて、少しでも福祉に関わる方々の負担を減らすことに尽力したいです。
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エヌ・デーソフトウェアの 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
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エヌ・デーソフトウェアの 選考対策
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エヌ・デーソフトウェアの 会社情報
| 会社名 | エヌ・デーソフトウェア株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | エヌデーソフトウェア |
| 本社所在地 | 〒992-0479 山形県南陽市和田3369番地 |
| 電話番号 | 0238-47-3477 |
| URL | http://www.ndsoft.jp/ |