
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
本学の志望動機を教えてください。(200字以内)
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A.
貴学は「體育富強之基」という建学の精神を掲げ、国際社会で活躍する競技者や指導者の育成に力を入れており、魅力を感じました。「身体にまつわる文化と科学の総合大学」を目指す貴学であれば学生の成長を最大化する仕事ができると考え、志望しました。入職後は学修・キャリア支援部門で教員採用試験説明会やアスリートキャリアサポートプログラムなどの企画運営に携わり、学生の成長をサポートしたいです。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代、大学職員の方と接して、一番印象に残っている出来事を教えてください。(200字以内)
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A.
大学職員の方と接して一番印象に残っているのは就職活動の個別相談をして頂いたことです。就職活動を始めた当初、履歴書の書き方や面接での受け答えの仕方が分からず、苦戦していました。大学職員の方々が履歴書の添削や面接対策を丁寧に指導して下さったおかげで、自信を持って就職活動に挑戦できるようになりました。この経験から私も学生の成長に貢献できる仕事がしたいと想うようになりました。 続きを読む
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Q.
自己PR(400字以内)
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A.
私の強みは「リーダーシップ力」です。私は大学3年時、大学主催の研究発表会に参加した際、チームリーダーとなりスケジュールやプレゼンテーション資料の計画・管理を行った経験があります。進捗状況を確認するため、放課後週1回のミーティングを実施しました。それをする過程で作業が大幅に遅れているメンバーがいることに気がつきました。理由を尋ねたところ参考文献が見つからず、苦戦しているようでした。そこで私は他大学の教授にアポイントを取り、研究のアドバイスをもらいました。チーム全員で資料作りのフォローをした結果、スケジュール通りにプレゼンテーション資料が完成し、研究会で高評価を獲得しました。この経験からチームを巻き込んでプロジェクトを成功に導くやりがいやチーム間でのコミュニケーションの大切さを学びました。私の強みである「リーダーシップ力」を駆使し、時代のニーズを捉え、学生に学びの場を提供する仕事がしたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み(400字以内)
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A.
学生時代に力を入れたことは大学1年時から続けている塾講師のアルバイトです。職場内では成績不振による退塾率増加が問題となっていました。それを解決するためには生徒のフォロー体制をより強化し、生徒の弱点に沿った授業を提供する必要があると考えました。以前までは担当講師のみで授業カリキュラムや宿題内容を設定していました。そこで私は定期的にミーティングを実施し、アルバイト講師と答案分析をしながら授業カリキュラムや宿題内容を設定する方式に変更しました。生徒に合ったより質の高い授業が提供できるようになった結果、生徒の成績が向上し、退塾率の大幅な減少に繋がりました。また生徒人数が多摩地区で最も多い校舎となり、表彰されました。この経験から問題が発生した要因を主体的に分析し、試行錯誤しながら課題解決をする重要性を学ぶことができました。主体的に課題を発見し、チームで協力しながら解決に向け行動したいです。 続きを読む