
24卒 本選考ES
専任事務職員(総合職)
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Q.
学生時代に力を入れて取り組んだことを記述してください。
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A.
〈力を入れて取り組んだこと〉 コロナ禍における「新入生勧誘」 〈力を入れて取り組んだ理由や,その取り組みを通じて学んだことや感じたこと〉 学部3年時の春から〇〇同好会の幹部を経験しました。その時期はちょうどコロナ禍に入った時期であり,とりわけ新入生勧誘に関してはコロナ禍と向き合いながらの運営を迫られた最初の代なこともあって大いに悩まされました。そんな中、新たな方法を模索して行く内に、zoomによるオンライン企画などが案として上がり、〇〇や〇〇などを実際に実行した結果、無事例年、それ以上の人数を確保することができました。社会の変化に柔軟に対応することの大切さを学ぶ良い機会となりました。 続きを読む
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Q.
神奈川大学の職員を志望する理由を記述してください。
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A.
私が貴学を志望する理由は、「質実剛健」「積極進取」「中世堅実」の建学の精神の元、社会の発展と安定に貢献してこられた貴学に魅力を感じたからです。またここ数年、新たな校舎を設置したりとその発展がめざましく、様々な企業と共同で活動を行い地域の活性化にも貢献し、その存在感を確かなものにしているのも魅力のひとつです。自身も共に成長し、貴学の貢献に寄与したいです。 続きを読む
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Q.
神奈川大学のホームページをみて、興味を持った活動や取り組みを一つ取り上げ、理由や活動等への考えを記述してください。
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A.
〈興味を持った活動や取り組み〉 本の架け橋プロジェクト 〈その活動や取り組みに興味を持った理由や,その活動や取り組みに対する考え〉 国内外の日本語を学ぶ子供たちを支援することで社会に貢献しており、素晴らしいプロジェクトであると思いました。絵本・児童書などは、昔買ってそのまま家に置いてあることが多く、それらが誰かの役に立つことは正に「本の架け橋」であると思います。 続きを読む
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Q.
学校法人神奈川大学が更なる発展を遂げるために取り組むべき課題を挙げ、その課題に対する考えや解決策を述べてください。
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A.
〈取り組むべき課題〉 障がい学生支援体制の拡充 〈その課題に対する考えや解決策〉 私は障がい学生支援体制の拡充を提案します。貴学の現状の体制は十分素晴らしいものであり、必要に応じてその支援を受けることができると思われます。しかし、より能動的な体制を整えると更なる発展が見込めるのではないかと思います。とりわけ発達障がいに関しては、診断が降りないが本人は苦労しているグレーゾーンの人達が存在しており、その学生にとっても有用な情報の提供、サポートブックの作成などをすることで、支援体制の拡充に繋がるのではないかと思われます。 続きを読む
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Q.
在学生向けに創立100周年の記念イベントを開催する場合にどのようなイベントを企画するか、理由を含め述べてください。
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A.
〈イベントの概要〉 世界で活躍するOB・OGの方をゲストに呼んで,学生と対話する機会を設けたいと考えております。 〈そのイベントを企画した理由〉 学生にとって今後のキャリアを考えることは非常に重要なことであり,貴学を卒業し今日の社会を支えるOB・OGの方に意見を伺う機会があれば大変貴重なものになるだろうと考えました。100周年という節目の年に,貴学のこれまでのあゆみとこれからの成長が実感できる場にできればと思っております。 続きを読む