
24卒 本選考ES
専任事務職員(総合職)
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Q.
学生時代に力を入れて取り組んだこと
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A.
○ヶ月間、○名で取り組んだ「○○の集客を行う」というプログラムに力を入れて取り組みました。そのなかで、企業の求めるイベントの企画に苦労しましたが、自分のアイデアや行動を通し誰かに喜んでもらいたいという想いから活動に取り組みました。週一回の会議や企業へのヒアリングを通してイベント案を考え、実行しました。9割以上がイベントに満足したというアンケート結果から、目標を達成することができました。この経験から、チーム一体となり目標達成に向け行動することの重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
神奈川大学の職員を志望する理由
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A.
未来を担う人材の育成に携わりたいと考え志望します。学生時代に、大学主催のプログラムに参加し、成長を実感しました。また職員の方のサポートにより主体性が向上しました。この経験から、大学という場でキャリア支援を通し、学生の成長を支援したいと考えるようになりました。就職支援は学生一人一人に寄り添った支援をすることが重要だと考えています。そのため小手先のテクニックではなく、学生の悩みや不安に寄り添う相談を心掛ける貴学では、私が働く上で大切にしたい点を活かした支援ができると考え志望しています。 続きを読む
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Q.
大学のホームページを見て興味を持った取り組みとその理由や考え
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A.
学生キャリアサポーターという取り組みに興味を持ちました。就職活動を終えた4年生が学生キャリアサポーターとして、自身の就職活動踏まえて相談にのるという取り組みについて、就職活動を終えたばかりの先輩からのお話を伺うことで、自分のキャリアについてより深く考えることに繋がると考えました。部活動等に所属していない学生も縦の繋がりを作れる点に魅力を感じました。 続きを読む
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Q.
志望する部署
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A.
就職支援に携われる部署 続きを読む
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Q.
神大がさらに発展していくために取り組むべき課題とそれについての考えと解決策
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A.
社会のニーズや学生の多様性に対応したキャリアプログラムの企画をし続けることが今後の課題なのではないかと考えています。というのも、学生の関心が広がり、多様なキャリア選択をするようになったことや、変化の激しい社会で求められる人材が多様化していると考えています。そこで、学生、社会のニーズを反映したプログラムの企画が必要であると考えています。そのため常にニーズを先読みし、学生にとって必要なことは何かを考え、プログラムを企画し続けることが更なる発展のための課題であると考えます。 続きを読む
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Q.
在学生に向けた100周年イベントを企画する場合どのようなものにするか、その理由も
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A.
「教育は人を造るにあり」の教育理念をもとに様々なフィールドで活躍する卒業生と交流できるイベントを実施したいと考えています。なぜなら、教育は人を造るにありという教育理念のもと勉学に励み、さまざまなフィールドで活躍する先輩の姿を知ることで、自分の可能性やモチベーションを向上させることができると考えたからです。学生側には将来の可能性を広げること、卒業生側には若い世代との交流を通し新たな価値観を知ることというメリットがあると考えています。 続きを読む